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  皿ケ嶺からの雲海の眺め


 
 −愛媛の登山記録− .
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   約11分
 

  愛媛県の皿ケ嶺案内地図

 ■皿ケ嶺の地図
 皿ケ峰【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。

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 皿ケ峰【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
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皿ケ峰
 

  皿ケ嶺の登山記録   H23.11.6

 ■皿ヶ嶺で雲海を眺めました。

 Π01.【6:00】上林トンネルに入ります。車で久万から移動中。o(^▽^)o
上林トンネル

 Π02.皿ケ嶺公園 登山口近くに駐車。
皿ケ嶺公園

 Π03.【6:30】風穴口から出発します。まだうす暗いので風穴はチラッと。
風穴口

 Π04.【6:41】分岐、竜神平経由の左に進みました。  ヽ(゚◇゚ )ノ
分岐

 Π05.【6:54】ゆるやかな道をどんどん進みます。途中ベンチがあります。
道

 Π06.【7:02】分岐です。案内板が多くて助かります。  \(^_^)/
分岐

 Π07.【7:04】竜神小屋手前の分岐です。 右に登りました。ヾ( `▽)ゞ
分岐

 Π08.【7:14】引地山との十字路です。左に進みました。 γ(▽´ )ツ
十字路

 Π09.ササ原と植林帯の間の道を歩きます。  (・∀・)
道

 Π10.【7:20】三角点があります。1271m山頂は南に250m《C!三角点》
三角点

 Π11.開けた場所にでました。誰もいません。  o(^▽^)o
皿ケ嶺山頂

 Π12.【7:25】皿ケ嶺山頂 1280mと書いてあります。 \(^▽^)/
皿ケ嶺山頂

 Π13.東(やや南より)の方が赤いです。雲海がありますよ。 ヾ( `▽)ゞ
雲海

 Π14.雲海をズームして眺めます。  ヽ(゚◇゚ )ノ
雲海

 Π15.三坂の方向。黒森山が見えます。右奥に瀬戸内海です。 (・∀・)
三坂の方向

 Π16.登山道が多いです。久万への道です。  o(^▽^)o
久万への道

 Π17.【7:37】竜神小屋への道で下山します。 (左から来て右に下る)
道

 Π18.すべらないように注意して歩きます。
道

 Π19.木道の下が竜神平です。この時、雨がぱらつきました。
木道

 Π20.【7:52】湿地の竜神平です。年々小さくなっているそうです。
竜神平

 Π21.竜神小屋です。中に入ってみました。  o(^▽^)o
竜神小屋

 Π22.【7:57】竜神平の分岐に戻りました。 (・∀・)
分岐

 Π23.明るくなった山道を下ります。 (・A・)
山道

 Π24.樹間から北に東温の町が見えますよ。  γ(▽´ )ツ
樹間

 Π25.切り株のような大きな岩。
岩

 Π26.風穴の中の青いケシです。寒く感じません。
風穴の中

 Π27.【8:20】下山です。登山口を振り返りました。 \(^_^)/
登山口

 Π28.【9:08】ふもとに下りて山を眺めました。
山



 

  皿ケ嶺の登山日記   H23.11.6 


 国道33号線(旧道)ピークの三坂峠は何度も行きました。そこから近い皿ヶ嶺にまだ登ったことがありません。11月になりましたが、紅葉観賞と合わせて登ることにしました。久万高原にいまたので、早朝移動で公園に到着しました。

 風穴口から登ります。まだうす暗い時間です。雨が降りそうなので、急ぐことにしました。静かな山道です。空気がひんやりしています。ゆるやかで広い山道は、訪れる人が多い証拠でしょうね。遊歩道のルートもたくさんある山です。竜神小屋の手前の分岐で右に曲がり、山頂を周遊する形にしました。

 早朝の雨で濡れている山道を歩きます。ササの葉に接すると濡れます。やがて三角点が見えてきました。ガイドに書いてある通り、山頂の手前にありました。あと少し歩きます。すると前面が開けた広場になりました。ここが標高1280mの皿ケ嶺山頂です。

 さぁ南の景色を楽しみましょう。7時半は日が昇っている時間です。曇り空でした。しかし下にも雲がありますよ。なんと雲海が広がっていました。山の頭がでていて、島みたいに見えます。幻想的な景色です。みとれて眺めました。西の方に、黒森山が見えます。三坂峠のある方向です。

 下山は、竜神小屋への道を下りました。違う道があるけるのが楽しいです。少し雨がパラつきました。竜神平の湿原が見えてきました。年々小さくなっているそうです。竜神小屋の中も入ってみました。自然の中でのお泊りが楽しそうです。雨がやんだので、一気に下山します。

 同じ道を下って、風穴に戻りました。中でケシの花を育てています。冷気が合う花のようです。コケむした岩の中でした。柵があるから、中に入ることはできません。花が咲く時期だと、青いケシが見れるかもしれません。まだ誰も来ませんが、車でふもとに下りていきました。

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