【広告】 体育館用ドレッシングオイルで床のお手入れ 詳しくは⇒ ダンケルD
  【広告】 このHPは自作したものです。  詳しくは⇒ 自作ホームページ案内

 −岡山の観光記録− .






  吉永駅から往復した旧閑谷学校 



八塔寺山のHP 広島山口の登山記録 日本百名山登山記録 山道歩の登山記録


   約13分
 

  岡山県の旧閑谷学校の案内地図


 ■旧閑谷学校の地図
 【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
 【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)

 

  旧閑谷学校の観光記録   H30.3.16

 ■日本遺産の旧閑谷学校。見どころいっぱいでした。時間足りなかったです。

    近くの八塔寺山の記録 ⇒  八塔寺山のHP(26.12.5)


 Я01.【12:51】吉永駅。傘をさして歩きます。    ヽ(゚◇゚ )ノ

 Я02.駅前通りを歩いて右に曲がって踏跡を渡ります。

 Я03.金剛川の土手を歩きます。橋を渡ります。    ヾ( `▽)ゞ
金剛川

 Я04.【13:21】もうすぐ大池。旧閑谷学校まで約1.5km。     (・∀・)

 Я05.堰の上の大池に着きました。歩道があるから安心。   o(^▽^)o

 Я06.大池の遊歩道。今は入れません。     (・∀・)

 Я07.旧閑谷学校まであと1km。雨がやんでいます。    \(^_^)/

 Я08.歩行者と車の道が分かれます。左へ。     γ(▽´ )ツ

 Я09.車止めがあります。歩行者と自転車が通れるトンネルです。

 Я10.いきなり石塀がでてきてびっくり。周囲765mもあるそうです。
石塀

 Я11.右に駐車場。早く入りたいけど、入口はまだ奥です。  (・∀・)

 Я12.校門です。旧閑谷学校の正門です。  γ(▽´ )ツ   《C!大》
校門

 Я13.【13:53】旧閑谷学校に入ります。入って右がチケット売場。

 Я14.閑谷神社。創始者の池田光政公を祀る神社。  (・A・)   《C!》
閑谷神社

 Я15.石塀(せきへい)が山の上に続いてます。     w(゚o゚)w
石塀

 Я16.次は聖廟に向かいます。    ヽ(゚◇゚ )ノ    《C!大》

 Я17.聖廟です。孔子の徳を称える最も重要な施設だそうです。  《C!大》
聖廟

 Я18.国宝の旧閑谷学校講堂です。    \(^_^)/    《C!大》
閑谷学校講堂

 Я19.公門です。       ヽ(゚◇゚ )ノ

 Я20.形がおもしろい窓。花頭窓というそうです。     ヾ( `▽)ゞ
旧閑谷学校

 Я21.講堂に上がりました。回縁を歩いて見学。      o(^▽^)o
閑谷学校講堂

 Я22.四角い講堂です。   ヽ(゚◇゚ )ノ     《C!大》
旧閑谷学校

 Я23.講堂西側の飲室です。    (・∀・)
飲室

 Я24.飲室の入口です。       γ(▽´ )ツ
飲室

 Я25.飲室門です。     ヾ( `▽)ゞ
飲室門

 Я26.火除山(ひよけやま)の左から資料館に向かいます。

 Я27.【14:10】資料館に入ります。平成7年から公開。  《C!説明》

 Я28.雰囲気の良い廊下です。展示品は撮影禁止でした。  ヽ(゚◇゚ )ノ

 Я29.窓から眺めた景色です。      \(^_^)/

 Я30.資料館の裏側は石塀が続いています。      o(^▽^)o

 Я31.資料館を1周しています。WCがあります。    ヽ(゚◇゚ )ノ

 Я32.公門に戻りました。左に講堂があります。    (・∀・)
公門

 Я33.旧閑谷学校から出て黄葉(こうよう)亭に向かいます。  ヽ(゚◇゚ )ノ

 Я34.池田光政の命を受けて閑谷学校を創立した津田永忠宅跡。

 Я35.【14:40】黄葉亭です。頼山陽「黄葉亭記」があります。 ヾ( `▽)ゞ
黄葉亭

 Я36.黄葉亭。茶を楽しんだ憩いの場。水が流れています。   《C!大》
黄葉亭

 Я37.旧閑谷学校前に戻りました。池と石橋があります。    γ(▽´ )ツ

 Я38.【15:00】同じ道で吉永駅に戻ります。     (・∀・)

 Я39.大池です。水面がおだやかです。      ヾ( `▽)ゞ
大池

 Я40.小池です。夏はイベントがあるのかな?    \(^_^)/
小池

 Я41.【15:29】橋を渡ります。このあとコンビニに寄ります。

 Я42.【15:35】吉永駅に戻りました。歩くと時間かかりました。
吉永駅



 

      閑谷学校の観光日記   H30.3.16 

 JRの普通電車で移動。予報は昼まで雨。岡山駅を通過しても なかなかやみません。山の方はキリがかった景色です。やめよう かと思ったけど、吉永駅で下りました。

 雨が降っています。八塔寺山に登った時に、ここからバスに乗 っています。今回は歩いて旧閑谷学校まで行き、近くの義方山に 登る計画でした。

 傘をさして出発。13時前。駅の近くにお店がありません。 戻る時に線路の向こうのコンビニに寄っています。静かです。 踏切を渡って金剛川の土手に出ました。山の方に雲があります。

 橋を渡って車道横の歩道を進みます。昔風の木の建物が懐かし さを感じさせます。材木工場でしょうか。民家から離れて上がっ ていくと、閑谷学校まで1.5kmと1.7kmの札が同じところ にありました。小池の手前です。

 汗をかかないように歩きたいと思います。ゆっくりと。傘を閉 じて歩きます。目の前に大池が見えました。このまま公園に入り ます。川柳の石碑が並んでいました。

 信号を通過。車用の閑谷学校の案内と別の道に進みます。 歩行者は車止めを越えてトンネルに入れます。明かりのついたト ンネル。抜けると石塀が続いている景色でした。

 初めて見るタイプの石垣です。丸くてやさしい感じ。門がたく さんあるけど閉まっています。すでに大正時代の建物のような資 料館があります。入口はまだ奥でした。

 右手に駐車場が見えます。公門を過ぎると次は立派な校門です。 半開きなので閑谷神社が見えています。近くは梅林。紅白の梅が 咲いていました。休憩所に寄って少しネットを見てから入ります。

 時間帯のせいかお客が少ないように感じます。撮影にはありが たいです。石塀が続いてます。周囲765mを囲っているそうで す。山の上にも見えました。まずは神社に向かいます。

 池田光政公を祀った閑谷神社。ここも白い梅が咲いてます。 次に楷の木を見て聖廟にお参り。孔子の徳を称えています。孔子 像は特別な日に見ることができるそうです。

 いよいよ気になっていた講堂。窓が開いてるからか、中がよく 見えます。風通ししてるのかと思いました。近づくときれいに管 理された講堂だとわかります。誰もいませんが、管理の人が入っ ていきました。

 靴を脱いでお上がりくださいと書いてあるから私も入ります。 花頭窓を見るとお寺のよいに感じます。回縁を歩いて見学。 中は立入禁止でした。パンフを見るとここで講演などしているよ うです。丸い座布団がありました。

 立派な柱だと思います。冬は寒くないのかなと気になります。 講堂の西側に飲室があります。囲炉裏が1つ。広い玄関があるの で、こちらがメインの出入口なのかもしれません。

 講堂を1周してから石塀と火除山の間を通って資料館に入りま す。こちらも梅がたくさん咲いていました。昔の学校ですが、お しゃれな感じの廊下です。

 平成7年から公開しています。教室に展示品がありますが、時 間の都合でよく見ることができませんでした。窓からの景色を何 枚か撮りました。

 資料館の裏に行きます。石塀が続いています。特に気になるも のがなかったので外にでることにしました。また出入口まで長く 歩きます。この時間帯はツアーの観光客が増えていました。

 予定電車の時間まで短くなっています。山に登るのは断念。 道標を見て黄葉(こうよう)亭まで行きます。川沿いです。白っ ぽい水が流れていました。

 広い平地があります。田んぼの跡かと思いましたが、津田永忠 宅跡と書いてあります。閑谷学校を創立した方です。ここからも う見えています。黄葉亭が川のそばにありました。

 茶を楽しんだ憩い場の黄葉亭。風流です。水の流れが心地よか ったです。この上流側にキャンプ場があります。黄葉亭から引き 返して、旧閑谷学校前に戻りました。

 静かです。時期によっては出店があったりするのでしょうか。 このあとはひたすら同じ道を戻ります。時計を見てペースを少し 上げます。大池を見て、小池の反対側の道を下ってみました。

 あまり傘を使わずにすみました。遠くの山にはまだ雲がかかっ ています。金剛川を渡ったので少し余裕ができました。15時半 すぎに吉永駅について相生行の電車を待ちました。


by ホームページ制作
Copyright © 2012 広島山口近辺の花を見て歩く登山記録 All rights reserved.



















































出会い系入門