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  炎天下の日本原に下った滝山登山







 −岡山の登山記録− .
前半の那岐山登山 広島山口の登山記録 日本百名山登山記録 山道歩の登山記録


   約22分  前半は那岐山登山が入っています
 

  岡山県の滝山の案内地図


 ■滝山の地図
 滝山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   近辺にある山:那岐山 広戸仙 山形仙 矢筈山
 滝山【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
滝山
滝山

 

  滝山の登山記録   H28.8.20

 ■天気が回復してよく晴れました。那岐山登山口に戻るのに苦労。

    今回の滝山は、那岐山の三角点峰からスタートして滝神社に下山。
 
    前半の登山は那岐山のHPをご覧ください。
 
    那岐山の記録 ⇒  那岐山のHP(28.8.20)
    広戸仙の記録 ⇒  広戸仙のHP(28.8.19)
    山形仙の記録 ⇒  山形仙のHP(28.8.20)
    角ヶ仙の記録 ⇒  角ヶ仙のHP(28.8.21)

 【8:35】那岐山の1240m峰(三角点峰)にいます。   \(^_^)/
那岐山

 C01.【8:36】滝山に向かって縦走開始します。   ヽ(゚◇゚ )ノ
道

 C02.雲の中の道を下っていきます。アップダウンはどの程度かな?
道

 C03.【8:46】ササの間の道が続きます。ササユリの季節が楽しそうです。
道

 C04.道が広くて歩きやすいです。たくさんの人が歩いているようです。
道

 C05.【8:56-9:10】東屋で休憩。雲が流れてふもとが見える時がありました。
東屋

 C06.日が当たってきました。標高下がったからかな?虫が飛んでいます。
道

 C07.【9:18】自然林の中を歩く時もあります。ヘビが逃げました。w(゚o゚)w
道

 C08.池をズーム。昨日通った県道横の塩手池だと思うのですが、、、
塩手池

 C09.津山市街地をズーム。高いビルがあるようですが、、、雲じゃま。
津山市街地

 C10.バイケイソウが咲いた跡が、、、初夏に歩いてみたいです。  o(^▽^)o
     大きなナメクジがいました。  《C!ナメクジ》
バイケイソウ

 C11.那岐山の方です。まだ雲がかかっています。道が見えます。 《C!大》
    往復で戻るつもりだったのですが撮影しておいてよかったです。
那岐山

 C12.ゆるやかに下っていますが、戻る時は登りになります。  γ(▽´ )ツ
道

 C13.雲がうすくなってふもとの池が望めます。    \(^_^)/
    下山して那岐池の左を歩きました。          《C!大》
池

 C14.青空が見えるとうれしいです。日が当たると熱くなってきました。
道

 C15.【9:43】分岐。山頂まで200m。滝神社に下ってみたい。《C!標識》
分岐

 C16.もう少し登ると展望台が見えてきました。   γ(▽´ )ツ
展望台

 C17.【9:48】滝山山頂。1197m。   \(^▽^)/
滝山山頂

 C18.展望台から南東を眺めます。那岐池が見えます。 《C!大》
     国道までの距離をイメージしていました。   ヾ( `▽)ゞ
那岐池

 C19.津山市街地の方はくもっています。   (・∀・)
津山市街地

 C20.北西の大山の方ですがくもっています。広戸仙は木が邪魔しています。
北西

 C21.【10:02】分岐に戻って滝神社に下ることを決心。   o(^▽^)o
    ふもとを歩いて那岐山登山口に戻るつもり。炎天下になるとは。
分岐

 C22.【10:11】八合目を下ります。セミが鳴く木陰の山道。  γ(▽´ )ツ
八合目

 C23.【10:26】五合目を下ります。木洩れ日が続きます。  ヾ( `▽)ゞ
五合目

 C24.【10:32】奥の院滝との分岐。滝神社に下ります。   (・∀・)
分岐

 C25.川沿いの植林帯の山道を下ります。水の音がします。  ヽ(゚◇゚ )ノ
山道

 C26.大きな岩に木の根が張り付いています。この右が雄滝です。
木の根

 C27.【10:41】滝神社にお参り。左が雄滝です。 (・A・)  《C!大》
滝神社

 C28.案内を見て展望所と雌滝を見てきます。    (・∀・)
展望所と雌滝

 C29.展望所から日本原を眺めます。たまに演習の音がひびきます。
日本原

         C30.雌滝。近くからだと写しにくいです。
           左に祠があります。 (・A・)
雌滝

 C31.【10:54】戻って参道を下ります。振り返って鳥居を撮影。
鳥居

 C32.【11:01】林道に合流。直進しましたが右側に山道があったようです。
林道

 C33.【11:11】みそぎ橋の横に到着。ロープが、、、右の広場を見に行きます。
みそぎ橋の横

 C34.滝山の登山口がここにありました。山頂まで2.4km。  \(^_^)/
登山口

 C35.【11:18】自衛隊の方に道を聞いたのですが山道はなさそうです。
    演習中は入れませんが、ちょうど終わって封鎖が解除されました。
道

 C36.途中振り返ってみました。このあと滝神社への案内をみていません。
道

 C37.池の横は楽しいです。なにかいないかなぁ。演習地です。
道

 C38.付近の地図ありせん。直進したら那岐山登山口近そうだけど。
    自衛隊の方に国道への道を聞いて右の那岐池の方に、、、(・∀・)
道

 C39.熱い緑色ばかり見ていましたが、たまにユリが咲いています。o(^▽^)o
ユリ

 C40.滝山を振り返って眺めます。ここから展望台が見えません。 《C!大》
滝山

 C41.那岐山も晴れています。山頂は三角点峰で隠れています。 《C!大》
那岐山

 C42.【12:02】那岐池から山形仙を眺めます。 \(^_^)/ (夕刻登ります)
山形仙

 C43.【12:05】演習地から一般道にでました。一安心。滝山の左は広戸仙。
滝山

 C44.役場の方をめざして田園地帯に入ります。道路が焼けています。
道

 C45.那岐山登山口(山の駅辺り)への近道がないかなぁと見ながら移動。
那岐山

 C46.【12:30】滝山と那岐山。山の上も暑くなっているでしょうね。 《C!大》
那岐山

 C47.昼の広戸仙も暑そうです。   ヾ( `▽)ゞ
広戸仙

 C48.【12:51】国道53号を歩いています。靴の底が熱いです。 (´・_・`)
道

 C49.【13:15】登山口まで2.7kmです。自販機でジュースを買います。
道

 C50.那岐山の山頂の方が見えてきました。また雲に包まれるのかな?
那岐山

 C51.山の駅の横。影で休みながら歩いています。風が気持ちいいです。
山の駅

 C52.【13:58】第1駐車場に戻りました。お疲れさまー。車が熱いです。
駐車場

 C53.また那岐山の頭が雲に包まれたようです。    ヽ(゚◇゚ )ノ
那岐山


 
    前半の登山は那岐山のHPをご覧ください。
 
    那岐山の記録 ⇒  那岐山のHP(28.8.20)


 

     滝山の登山日記   H28.8.20 

 早朝の那岐山に登頂して、三角点峰に移動しました。8時半で す。計画通り滝山も登頂しようと思います。山の稜線歩きなら楽 しそうなイメージがあります。雲の中にいるのが気がかりですが 晴れてくると予想しています。

 滝山まで2.9kmの標識を見て縦走路に入ります。キリの中 の小屋の横を通ります。ここに戻って来て那岐山Cコースを下る 予定です。風が吹いて気温が低め、ちょっと不安な気持ちでした。

 ササ原が広がっています。キリで視界が短いのが残念。道幅が 広くて歩きやすいです。多くの人が訪れる山だと思います。アッ プダウンの規模が気になりますが、熱くないなら2時間で往復で きそうです。

 幻想的な景色を見ながら進みます。東屋があります。ふもとが 見えていましたが、すぐに雲で隠れます。北西の方に青空が見え ています。スマホを見るために休憩しました。

 15分して再出発。まだ下っていきます。雲の下にでたからな のか、視界が広がってきました。そして日が当たったりします。 虫が飛ぶようになりました。天気が回復しています。

 日が当たる山を眺めるのは楽しいです。ヘビが動きましたが、 シッポしか見えませんでした。大きなナメクジもいます。ふもと が見えるようになってきました。池がたくさんあります。那岐池 の横をあとで歩くことになります。

 南西の津山市街地をズームしてみます。高い建物がありますが、 遠いからはっきり見えません。振り返ると那岐山の頭は雲に包ま れています。往復だと帰路に那岐山を眺めながら歩くことができ ます。青空になるのかな?

 長い下りがあると往復が嫌になります。緑色の田園地帯が見え ます。昨日立ち寄った県道450号横の塩手池が見えます。たま に音が響きます。土曜日だけど自衛隊の演習があるようです。

 滝山の雲が高く離れていきました。順光の景色を見ながらの登 山です。たまに低木林がありますが、ほとんど展望良いササ原で した。山頂に近づくと、高い木が見えるようになります。立ち枯 れした白い木もありました。

 山頂まで200mの分岐です。登山口まで2.4kmと書いて あります。神社や滝が見てみたいです。下ったら那岐山登山口ま で遠いだろうなぁ。誘惑されながらあと少し頑張ります。

 暑くなっていましたが、そんなに体力が消耗していません。昨 夜の腹痛も今は感じていません。9時48分、滝山に登頂。標高 は1197m。那岐山、広戸仙、山形仙は山頂に三角点がないの に滝山にはありました。

 さっそく展望台に上がります。やはり南の方が気になります。 ふもとの日本原が見えています。山の近くにあるうすい雲がなく なってくれればスッキリするのですが、、、

 津山市街地の方はまだ曇っています。山形仙や広戸仙を眺めた いけど木が邪魔して見えません。少し広戸仙へ縦走してみたらよ い展望場があるかも。。。大山が見えたらいいけど、北西の方も 雲っています。

 ふもとの集落を眺めて、国道を目で追います。田園地帯に近道 があればいいのですが、、、1時間くらい余分にかかりそうです が、滝神社に下山して那岐山登山口まで頑張れそうです。

 いつ雲がなくなるかわかりません。分岐に戻って滝神社に下る ことにします。もう那岐山に戻りません。すぐに樹林帯になりま した。セミがミンミンとよく鳴いています。木洩れ日の道です。

 こちらの道も手入れがよいです。八合目、五合目と通過してい きます。標高が下がると気温が上がりますね。水を飲みながら下 山します。やがて川沿いの道になります。大きな木があり、建物 が見えてきました。

 10時半過ぎに滝神社です。雄滝の右に白い社があります。水 の流れが少ないように感じます。雨が降ったら激しい滝になるん でしょうね。参道を下ります。雌滝の案内がありました。行って みます。

 展望所にベンチが並んでいます。木が伸びたようですが、日本 原が見えます。もう少し進むと雌滝がありました。こちらは水量 があります。滝の裏に入れるようになっているようです。社もあ りました。

 参道に戻って下ります。足に負担がかからないように丁寧に。 やがてゆるやかになります。林道に合流しました。まっすぐ下り ましたが、右に下った方が山道だったようです。

 きれいな砂利道に合流。右にみそぎ橋があります。広い駐車場 の方に行ってみます。ここに滝山登山口の標識がありました。さ て下山を続けますが砂利道にロープがあります。帰れるのかな?

 自衛隊の方に下山道を聞きます。わからないようですが、登山 口の地図を確認してくれました。やはり砂利道のようです。ちょ うど演習が終わったようでロープが外されました。運よく待たず に下れました。

 みんな演習地の道を移動して、神社にお参りしたり滝山に登っ たりするんですね。戦車が通ってはいけない道もあるようです。 分岐が多いです。標識がないから悩みます。

 地図を持っていたら山の駅の方に近道できたのではと思います。 帰り支度中の隊員の方に聞いて国道に向かいます。日が当たる道 です。砂ぼこりが立たないのがありがたいです。

 熱い緑色の中に白いユリが咲いていました。振り返ると滝山が 美しいです。那岐山の雲も少なくなっていました。山頂で待つべ きだったかな?大きな池が見えてきます。那岐池です。そしてや っと柵の外にでることができました。

 一般道で安心。動物除けの柵を開けて田園地帯の道に入ります。 国道に向かいますが、少しでも西寄りをめざします。12時はほ とんど影がない時間です。がんばるしかありません。

 アスファルトが熱いです。熱が蓄積して靴が熱くなります。健 康になればいいのですが、、、たまに振り返って撮影しています。 山がきれいです。ナフコ近くの国道にでました。

 冷たいジュースを飲みます。生き返ります。タクシーがあれば よいのですが、、、自力で頑張りましょう。町中にでたら近道が あるのを知っていましたが、確実性をとって国道を歩きます。 自販機もあります。

 1.5km先左折の山の駅案内を見て進みます。8月の炎天下 に歩くようなものではありません。涼しい季節がよいです。日焼 け止めを塗っています。左折して登山口まで2.7km。あとも う少しです。

 那岐山から強めの風が吹いてくるから助かります。たまに木陰 で休みます。靴を水で濡らしてみたりします。たまに車が通る上 り坂、気合いを入れます。山の駅が見えてきました。

 けっこう観光客がきています。もう少し頑張って第1駐車場に 戻りました。14時です。しばらく木陰で休みます。車が熱くな っています。那岐山の頭は雲に包まれていました。

 13時には下山して角ヶ仙に登る予定でした。遅くなったしバ テていないか心配です。冷房を付けて車を運転しました。そして 夕刻の山形仙に登ることにしました。なぜか山形仙はとても元気 よく登れました。

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