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  植林帯を歩いた備前坊山






 −広島の登山記録− .
近くの冠山のHP 広島山口の登山記録 日本百名山登山記録 山道歩の登山記録


   約10分  セミが鳴いていました。下山の時です。
 

  広島県の備前坊山の案内地図

 ■備前坊山の地図
 備前坊山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   近辺にある山:可部冠山 小掛山 堂床山 押手山 白木山 福王寺山 高松山
 備前坊山【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
備前坊山

 

  備前坊山の登山記録   H27.5.2

 ■南原ダムを見ながら歩いて向かい登頂後は国道54号線の浜の谷に下山。

 ∠01.【11:05】渋滞で少し遅れましたが可部駅からバスに乗りました。
可部駅

 ∠02.【11:30】南原ダムの手前で下車してスタート。虫の季節です。
南原ダム

 ∠03.【11:34】南原ダムが見えました。草木が増えた気がします。\(^_^)/
南原ダム

 ∠04.可部駅近くの高松山(城山)が見えます。 ヾ( `▽)ゞ  《C!大》
高松山

 ∠05.トンネル通過後湖岸を歩きダムを振り返りました。 γ(▽´ )ツ 《C!大》
南原ダム

 ∠06.備前坊山に登ります。右の山で隠れています。 (・∀・) 《C!大》
山

 ∠07.【12:00】上南原橋を渡って右です。  ヽ(゚◇゚ )ノ 
上南原橋

 ∠08.【12:09】釣堀の前を通過します。子どもの賑やかな声が聞こえました。
釣堀

 ∠09.【12:22】ここから砂利道になり、車道がくねります。
砂利道

 ∠10.石垣があります。田んぼの跡のようです。  (・∀・)
道

 ∠11.空が広く見えます。青空がいいですね。 \(^_^)/
道

 ∠12.振り返りました。備前坊山が見えます。山頂まで植林。 《C!大》
備前坊山

 ∠13.ベチャ道ありました。長い範囲に水が流れています。 (´・_・`)
道

 ∠14.【12:57】中倉峠で休憩。可部冠山への道があります。《C!標識》
中倉峠

 ∠15.【13:15】峠から山道に入ります。最初10mは細い道でした。
道

 ∠16.鳥の声を聞きながら登ります。目印のリボンをたどります。 o(^▽^)o
道

 ∠17.植林帯で展望よくありません。踏み跡がわかりにくいとこあります。
道

 ∠18.展望。北の方の景色。遠くに阿佐山など見えます。  《C!大》
北の方

 ∠19.北の方をズーム。千代田の方向です。 \(^_^)/  《C!大》
北の方

 ∠20.北東をズーム。上根峠に通じる県道69号が麓にあります。 《C!大》
北東の方

 ∠21.少し進んで樹間から北西の可部冠山。  γ(▽´ )ツ   《C!大》
可部冠山

 ∠22.いつか可部冠山から北の大掛山を縦走して千代田に行きますね。
山

 ∠23.植林帯を歩きます。なだらかになりました。 ヾ( `▽)ゞ
植林帯

 ∠24.【13:37】備前坊山山頂。789m。 \(^▽^)/  《C!別角度》
備前坊山山頂

 ∠25.伐採地ありますが国道54号線が見えません。南に下ってみます。
備前坊山山頂

 ∠26.樹間から明神ダム湖が見えています。ズーム。 γ(▽´ )ツ
ダム湖

 ∠27.可部冠山の展望場が欲しいですね。  (・∀・)
可部冠山

 ∠28.中倉峠に戻るのをやめてリボン追って下山します。 ヾ( `▽)ゞ
道

 ∠29.【13:57】明るい尾根です。ここから南の景色が望めます。 \(^_^)/
道

 ∠30.水越山や能登呂山の方向。海見えないかなぁ。  《C!大》
景色

 ∠31.南西に見えるのは堂床山(860m)のようですが、、、 《C!大》
景色

 ∠32.リボンたどってY地点(テープに記載)で左に下りました。  γ(▽´ )ツ
道

 ∠33.【14:07】林道終点にでました。下ります。分岐多いので注意。
林道終点

 ∠34.くねくね曲がりながら下山中。案内板ありません。  (・∀・)
林道終点

 ∠35.【14:21】あの山のピークが備前坊山山頂のようですね。 ヾ( `▽)ゞ
備前坊山山頂

 ∠36.【14:24】南東の方に白木山が見えてきました。 《C!山頂ズーム》
白木山

 ∠37.【14:29】砂崖のある分岐。振り返ると西光寺跡の案内と小さな山札。
    このルート登るなら最初は西光寺跡めざせばよさそう。ヽ(゚◇゚ )ノ
西光寺跡の案内

 ∠38.【14:32】ここから舗装路。砂や落ち葉がたまっているところあります。
舗装路

 ∠39.白木山や押手山がよく見えるところがあります。 \(^_^)/《C!大》
白木山

 ∠40.【14:46】振り返ります。右から下ってきました。 ヽ(゚◇゚ )ノ
道

 ∠41.【15:00】民家がありました。もうすぐ下山ですね。 γ(▽´ )ツ
道

 ∠42.【15:05】国道54号線に下山。こんなところが入口《C!》です。
道

 ∠43.浜ヶ谷のバス停。バス便が多いですね。可部駅に戻ります。
バス停



 

     備前坊山の登山日記   H27.5.2 

 先週の金ヶ燈篭山で毛虫の季節になったなぁと感じています。 それでも晴れたから山に行きます。可部冠山から大掛山に縦走し ようかと考えましたが、早く帰るため備前坊山にしました。気に なっていた山です。

 バスの時間を調べていたから遅出です。土曜は早い便がありま せん。可部駅でバスに乗りました。南原ダム手前から歩きます。 いつものダムが見えてきます。5月だから新緑色の草木です。

 車道を歩きます。町が見えています。可部駅の方に城跡の高松 山が見えました。土砂崩れの跡が見えます。白木山山頂が見えて いないか電波塔を見ました。左の山に隠れているようです。

 南原隧道を通過してダム湖を眺めます。たまに車が通ります。 木の側は毛虫がぶら下がっているから要注意です。日が当たると ころは暑いです。長そでのTシャツ姿で歩きました。上南原橋を 渡って右に曲がります。

 子供のにぎやかな声が聞こえます。楽しそうに釣堀で遊んでい ます。だんだん急になってきた車道を登っていきます。鳥が鳴い ています。木陰が助かります。植生が変わったのか、毛虫をみな くなりました。道がくねくねしていきます。

 けっこう時間がかかります。道の真ん中に水が流れているから、 ベチャになっています。けっこう長い範囲です。石垣があります。 昔は田んぼだったようです。振り返ると備前坊山が見えていまし た。山の上まで植林されているようです。

 そろそろ休憩しようと思っています。やっと中倉峠に着きまし た。バスを下りて1時間半かかっています。おにぎりを食べまし た。峠から小掛山や可部冠山に向かう山道があります。反対に登 れば備前坊山です。最初の10mは狭い山道です。

 植林帯だからあちこちが山道に見えます。リボンを探しながら 歩きました。少し急なところもあります。登っていくとシカ避け のネットがあります。ここから北の山々を望むことができました。

 阿佐山や毛無山が見えます。近くにも山があります。あのふも との道を東に進めば上根峠に行けるはずです。

 少し場所を変えて樹間から北西の景色を見つけました。可部冠 山です。山頂の岩が見えないかズームしてみます。草木がいっぱ いで見えないようです。後日、あの尾根を伝って大掛山に縦走し てみようと思います。

 続けてリボンをたどって登ります。山上にでたらゆるやかにな りピークに三角点が見えました。789mの山頂です。 まわりは高い植林の木ばかりで展望ありません。少し南に伐採跡 があるのですが、ふもとの景色は見れませんでした。

 道が南に続いています。もしかしたら展望場があるのかもと思 って下ってみました。うす暗い植林帯が続きます。樹間から可部 冠山や明神ダム湖が見えています。

 当初は中倉峠に戻る予定でしたが、道がいいしリボンが続くか ら、このまま下ってみることにしました。リボンの下に「備前坊 山山頂→」の5cmくらいの札を見つけました。この道を登って いる人がいるようで安心します。

 途中の尾根ですが明るい場所がありました。ここから南の方が 見えます。水越山や能登呂山の方向です。南西の近くに見えてい る山は堂床山のようです。

 このあと「Y」の文字が書かれたテープが張られた木を見つけ ます。ここで一気に左に下ると、林道の終点にでました。

 安心して林道を下ります。大林に下山するのではないかと思っ ています。道がくねくね曲がっています。遠回りになりますが仕 方ありません。

 分岐が多いから、メインの道を下る様にしなくてはいけません。 案内板がありません。下っていくと「西光寺跡」の札がありまし た。私は西光寺跡の方から下ったようです。この札の下に備前坊 山の札がぶら下がっていました。

 やがて舗装路になります。山の間、南東の方向に鉄塔のある山 が見えました。長い鉄塔です。白木山が見えるようになりました。 川沿いに下ります。

 舗装路ですが砂がたまっているところがあります。急なところ は登りの時にきつそうです。民家まで下りてきました。このあと 国道54号線が見えてきます。

 バス路線です。すぐ近くに浜ヶ谷バス停がありました。シャツ を着替えてから可部駅に移動しました。天気がよい日でした。


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