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  秋の快晴日に登った道後山と岩樋山






   −広島の登山記録−
道後山HP(H23.5) 広島山口の登山記録 日本百名山登山記録 山道歩の登山記録


   約12分
 

  広島県の道後山の案内地図

 ■道後山の地図
 【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
 【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大        地図閲覧サービス(ウォッちず)


 ◆グーグルの上空写真   《C!大》
 

  道後山・岩樋山の登山記録   H29.11.5

 ■前回と同じ順路です。とてもよく晴れた秋の日でした。

    以前登った道後山  ⇒  道後山・岩樋山のHP(23.5.15)


 J01.【10:30】登山口に向かって移動中。   γ(▽´ )ツ  《C!秋の景色》

 J02.【10:47】道後山への道に入ります。  ヾ( `▽)ゞ  《C!道入口》

 J03.ススキがある道。歩きたくなります。スキー場へ。  ヽ(゚◇゚ )ノ

 J04.【10:53】道後スキー場。上の駐車場に向かいました。  o(^▽^)o

 J05.駐車場で準備中。岩樋山が見えます。   \(^_^)/
岩樋山

 J06.山道に入りましたが、こちらの道は草で荒れているから戻りました。

 J07.【11:10】駐車場から広い道を進みます。晴天です。    γ(▽´ )ツ

 J08.【11:25】細い山道になって分岐。先に道後山に向かいます。

 J09.ゆるやかな道。展望はよくないですが樹間から猫山が見えます。

 J10.【11:36】岩樋山0.4km、道後山1kmの分岐。   o(^▽^)o

 J11.先に道後山を周遊。もう高低差少ないです。  ヾ( `▽)ゞ 《C!地図》

 J12.南西に猫山が見えます。ゲレンデが目印。    γ(▽´ )ツ

 J13.ササが多くて見晴らしの良い山。右の道を登って途中でまた合流します。

 J14.天気が良くて青空です。少し風がありました。   \(^_^)/

 J15.まだ山頂が見えません。ペースが早かったです。汗かきました。

 J16.1271mピークから道後山山頂が見えました。あともう少し。 《C!大》
道後山山頂

 J17.ササ原の間を歩いています。声が聞こえます。   (・∀・)

 J18.【11:52】道後山山頂。1268m。   \(^▽^)/ 《C!別角度》
道後山山頂

 J19.別角度で山頂を撮影。南西に猫山が見えます。  o(^▽^)o  《C!大》
道後山山頂

 J20.山頂の東側で昼休憩。南に鳶ノ巣山などが見えます。   《C!大》
鳶ノ巣山

 J21.南東に岡山県境の三国山や古頃山があります。    《C!大》
三国山

 J22.三国山の左手前に車道がある山が見えます。  o(^▽^)o   《C!大》

 J23.北側。鳥取県の山々を眺めます。  \(^_^)/   《C!大》

 J24.岡山県境方向の山々です。    o(^▽^)o   

 J25.鳥取の海岸に日本海が見えないでしょうか。遠くに雲があります。

 J26.【12:24】押丸山分岐から大池(右)に下ります。   ヾ( `▽)ゞ

 J27.木がありますが葉っぱが落ちています。     (・∀・)

 J28.【12:31】大池が見えてきました。山道に水が溜まっていてべちゃ道。
大池

 J29.大池を眺めます。静かです。少しだけ虫が飛んでいました。《C!大》
大池

 J30.葉っぱのない木が秋を感じさせます。右上が山頂方向。   《C!大》

 J31.道を進んでいくと右上に石祠がありました。  《C!石祠》
石祠

 J32.奥の方の石祠です。   (・A・)
石祠

 J33.【12:47】岩樋山《C!》に向かいます。【12:50】登山時の道に合流します。
岩樋山

 J34.【12:53】分岐(J10)を通過して岩樋山に登ります。  o(^▽^)o

 J35.牧場のなごりの石囲いが残っています。   ヾ( `▽)ゞ
石囲い

 J36.キャラボクの赤い実があります。    \(^_^)/
キャラボク

 J37.振り返ります。なかなか道後山の山頂が見えません。 《C!大》
道後山

 J38.岩樋山山上。かなり広いです。    o(^▽^)o
岩樋山

 J39.【13:02】岩樋山山頂。1271m。    \(^▽^)/
岩樋山

 J40.道後山山頂を眺めます。    ヽ(゚◇゚ )ノ   《C!ワイド》

 J41.北西の船通山の方です。 地図   ヾ( `▽)ゞ   《C!大》
船通山

 J42.岩場から猫山を眺めます。    \(^_^)/   《C!大》
猫山

 J43.西の方の立烏帽子山や比婆山を眺めます。   o(^▽^)o   《C!大》
比婆山

 J44.岩樋山山上の草原。冬を迎える景色になっています。    《C!大》
岩樋山

 J45.【13:15】下山開始。見晴らしがよい道。比婆山をズーム。  《C!大》

 J46.月見ケ丘駐車場がみえます。   ヽ(゚◇゚ )ノ   《C!大》
月見ケ丘

 J47.牧場のなごりの石囲いを見ながら樹林帯を下ります。   ヾ( `▽)ゞ

 J48.分岐(J08)を通過します。     (・∀・)

 J49.【13:35】月見ケ丘駐車場に戻りました。    o(^▽^)o
月見ケ丘駐車場

 J50.岩樋山を眺めます。    \(^_^)/     《C!大》
岩樋山



 

     道後山・岩樋山の登山日記   H29.11.5

 11月に入って晴れ日が続いています。4日夜が満月でしたが とてもきれいに見えました。5日の朝まで月が残っていたので、 見てから山登りに行きました。

 8時から車で移動。高速は使用しません。比婆山や牛曳山に登 るか悩んだ結果、道後山にしました。紅葉していると聞いたので 楽しみです。車が多いからみんなおでかけしているようです。

 11時前に月見ケ丘駐車場に着きました。急いで準備。岩樋山 が見えます。色づいてます。WC横の道を進みましたが、山道が 荒れてるようなので戻って広い道を進みました。最初からこの道 にしたらよかったです。

 50台くらい車があったから、登っている人が多そうです。 もう下山してくる人もいます。しばらく樹林帯、落葉の道に木洩 れ日が入っています。まだ展望はありません。

 少し坂道がありますが、標高差が少ないのでなだらかな道が多 いです。休憩舎を過ぎたころから樹間の向こうに猫山が見えます。 ゲレンデが目印。自然林を楽しみながら歩きました。

 高い木がなくなります。視界がよくなってわくわくします。 岩樋山0.4km、道後山1kmの分岐。先に道後山の東へ。 もう少しアップがありますが、きつくないでしょう。まだ山頂 は見えていません。前に30人くらいの団体さんがいます。

 景色を見ながら歩きます。振り返ると岩樋山が美しいです。 晴天で明るい山。短いササ原が広がっていて、ところどころに マツやキャラボクなどの木があります。少し風がありました。

 大池との分岐を通過。山道が2つあり、人がいない右を進み ました。今日はペースが早いので汗をかきます。ビデオに息切 れの音が入っていそうです。元の道に合流。団体さんに追いつ きましたが、道を譲ってくださいました。

 もう少し登ります。やっと道後山の山頂が見えました。標柱 のまわりに人の姿があります。少し下ってまた上ります。 12時前に1268mの山頂に着きました。 1時間かからなかったです。

 山頂はなだらかで、わりと広いです。360度の展望ですが、 景色を見るには隅に移動した方がよく見えます。撮影しながらま だ東に進みます。鳥取県や岡山県の近くにいます。

 草が少ないところがあっても人がいるからもう少し進みます。 道の横に少し場所があったのでここで昼休憩。鳥取の鬼林山や岡 山の三国山などを眺めます。人が来ないうちに着替実施。

 空が青いです。とてもよく晴れています。遠くは白っぽい景色。 大山が見えないのが残念。もっとスッキリ見えたらよいのですが、、 日本海の方も雲があって海を確認することはできませんでした。

 昼ごはんの後は大池に向かって下ります。道後山は2回目です が、前回と同じコースです。ゆるやかに下っていくと、木が増え てきます。大池が見えました。雨が降ったあとなのか道に水がた まっていて靴が汚れました。

 大池の水面が静かです。細い川になって下に流れ落ちていきま す。落葉した木々の白い樹肌が秋を感じさせます。少しだけ虫が 飛んでいました。花はもう終わっています。アザミやナデシコ、 リンドウを少しだけ見つけました。

 岩樋山に向かいます。右に山道があります。よく見たら石祠が ありました。お地蔵様が安置されています。ここで祈りを捧げて いたんですね。奥にもうひとつありました。

 登山時の道に合流します。すぐに岩樋山0.4kmの分岐を通過。 ここから登りです。キャラボクに赤い実がついていたので撮影。 道後山を振り返りながら上がりますがなかなか山頂が見えません。 手前の峰が3m高いせいもあるでしょう。

 放牧していた時の名残りの石囲いがあります。山肌にもポツポ ツと岩があります。日が当たってあたたかそうです。石にパワー を感じます。人の声が聞こえてなだらかな山上に着きました。

 1271mの山頂。標識の近くでは景色を撮影しにくいです。 位置を変えながら眺めます。南側の岩場から猫山や福田頭、立烏 帽子山、比婆山などが見えました。月見ケ丘駐車場も見えます。

 長い休憩をするならこちらの方が落ち着くかもしれません。 枯草が広がっていて冬がやってくるのだと感じます。周遊する形 で下山しますが、この道から南や西の景色がとてもよく見えます。

 樹林帯を下ります。こちらにも石囲いが残っています。たまに 紅葉があって目を楽しませてくれます。13時半に駐車場に戻り ました。天気がよくて楽しい山登りでした。

 車に乗って帰ります。まだ天気がいいし、紅葉の季節だからも う1山登りたい気分です。遠くまできているからついでに。。。 都合で帰りました。また機会を見てこちらの山に登りたいです。


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