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 三迫から周遊した金ヶ燈篭山






   −広島の登山記録−
隣の城山のHP 広島山口の登山記録 日本百名山登山記録 山道歩の登山記録


   約12分 野呂山を間違えてのうが高原と言ってしまいました。
 

  広島県の金ヶ燈篭山の案内地図

 ■金ヶ燈篭山の地図
 金ヶ燈篭山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   近辺にある山:城山 洞所山 絵下山 小田山 黄金山
 金ヶ燈篭山【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
金ヶ燈篭山

 

  金ヶ燈篭山の登山記録   H27.4.25

 ■山道に入ってすぐ間違えたけど、戻って登りなおしです。
    赤穂峠を挟んだ反対の城山の記録 ⇒  城山のHP


 篭01.仁保橋から金ヶ燈篭山を眺望。晴れてますがかすんでいます。 (・∀・)
金ヶ燈篭山

 篭02.【11:30】寺迫公園から歩きます。  ヾ( `▽)ゞ   《C!公園》
寺迫公園

 篭03.【11:35】郵便局前に中国自然歩道の標識ありました。 ヽ(゚◇゚ )ノ
中国自然歩道

 篭04.【11:42】三迫バス停を過ぎてバス駐車場がありました。 (・∀・)
三迫

 篭05.西中央橋を渡ると広い車道があります。 γ(▽´ )ツ
西中央橋

 篭06.【11:50】赤穂峠への案内板《C!》。左を選択。右から下りてきます。
案内板

 篭07.【11:54】民家の横から山道に入ります。竹林があります。 ヽ(゚◇゚ )ノ
     分岐で道を間違えたのでまわってまたここに戻ってきました。
山道

 篭08.畑の横から日浦山を眺めます。  \(^_^)/
日浦山

 篭09.分岐できれいな道を下ると民家にでておかしな道へ。
     城山の方を眺めます。しばらく散策して戻ります。  (´・_・`)
間違い

 篭10.トンボがたくさん飛んでいました。    o(^▽^)o
トンボ

 篭11.【12:18】山道入口近くの分岐で細い斜面の道へ。先に道標ありました。
分岐

 篭12.【12:20】別の道と合流して畑近くから山の中に登っていきます。
道

 篭13.【12:29-42】鉄塔です。展望ありません。休憩。  (・∀・)
鉄塔

 篭14.はっきりわかる山道を登っていきます。  《C!ギンリョウソウ》
道

 篭15.【12:59】仏の顔に到着。顔を探します。   (・A・)   《C!大》
仏の顔

 篭16.【13:05】分岐。中電管理道があります。10m先に展望あり。
分岐

 篭17.中電管理道から藤ヶ丸山が見えます。  γ(▽´ )ツ
藤ヶ丸山

 篭18.【13:08】赤穂(あこう)峠。城山は1km。金ヶ燈篭山は1.4km。
赤穂峠

 篭19.峠の上の鉄塔がある展望場。日浦山が見えます。 o(^▽^)o
日浦山

 篭20.赤穂峠の向こうに城山(593m)が見えます。左奥は洞所山。《C!大》
城山

 篭21.熊野の町が見えます。左に目を移すと小田山があります。 γ(▽´ )ツ
熊野

 篭22.城山の右奥に小田山(719m)が見えます。  ヾ( `▽)ゞ
小田山

 篭23.きれいな尾根道を歩いていきます。  o(^▽^)o
尾根道

 篭24.山頂までの案内が多くて助かります。安芸アルプスです。 ヽ(゚◇゚ )ノ
尾根道

 篭25.【13:36】金ヶ燈篭山山頂。532m。  \(^▽^)/
金ヶ燈篭山

 篭26.瀬戸内海と矢野《C!》の町が見えます。   γ(▽´ )ツ
金ヶ燈篭山

 篭27.似島をズーム。  o(^▽^)o
似島

 篭28.少し移動して絵下山を眺めます。  ヾ( `▽)ゞ
絵下山

 篭29.13:44に下山開始。急坂あります。まだ岩もあります。 (・∀・)
道

 篭30.【13:56】平谷の車道にでました。近くに車道峠と電波塔あります。
   こちらの山道入口に金ヶ燈篭山登山口の標識あります。《C!》
道

 篭31.車道から海田湾や黄金山が見えました。  \(^_^)/  《C!大》
海田湾

 篭32.金輪島や宇品島。左奥が似島。遠くはかすんで見えません。《C!大》
金輪島

 篭33.広島駅の方向。双葉山や牛田山がうすく見えています。 《C!大》
牛田山

 篭34.車道がくねくね曲がっています。たまに車が来ます。 (・∀・)
道

 篭35.水場がありました。 γ(▽´ )ツ
水場

 篭36.【14:16】串掛林道の標識がありました。ここから下ると近道。
道

 篭37.山道の途中にこんな立派な石垣がありました。  ヾ( `▽)ゞ
石垣

 篭38.【14:25】車道を横断します。この次の山道は短いです。 ヽ(゚◇゚ )ノ
山道

 篭39.【14:28】田んぼにでました。山道を振り返ります。案内なかったです。
田んぼ

 篭40.日浦山を見ながらのどかに下ります。  o(^▽^)o
日浦山

 篭41.【14:34】広い車道。中国自然歩道の標識がありました。 ヾ( `▽)ゞ
道

 篭42.【14:43】同じ道を下って橋の向こうが三迫バス停です。
道

 篭43.【14:50】寺迫公園に戻りました。  \(^_^)/
寺迫公園



 

     金ヶ燈篭山の登山日記   H27.4.25 

 先週、金ヶ燈篭山に登ろうとして、間違えて枝分かれした川を さかのぼりました。そのまま新峠経由で城山に登頂です。この城 山から2.4km歩いたら金ヶ燈篭山の山頂でしたが、戻って古 峠から下山しています。

 いつか登りに行こうと思いましたが、天気がよいというからチ ャレンジすることにします。ふもとの町まで自転車で移動したか らけっこう体力を使っています。日焼け止めをして帽子をかぶっ ていました。

 海抜11mの寺迫公園から歩きます。城跡です。周辺のウォー キングコースの起点になっていました。小橋を渡って三迫川沿い を歩きます。車道の反対だからのんびり歩けます。

 中国自然歩道の道標を見つけました。古くなっています。バス 停を確認しながら行くと、駐車場にバスが待機していました。 まだまだ住宅地が続きます。

 赤穂峠への案内を見つけました。左右どちらでも行けますが、 左から行くことにします。民家の横から山道に入りました。

 田んぼの石垣があります。竹林があります。振り返れば日浦山 が見えました。すぐ分岐があります。正面は細いし草があるから きれいな左に行きました。

 墓地があります。ゆるやかに下って民家がありました。おかし いです。田んぼの横の道を進んでみましたが、地図と比べておか しいので入口まで戻ることにしました。

 今度は注意しています。やはり分岐で直進でした。10m位先 に表示がありました。その先で右からの道と合流して尾根を登っ ていくようになります。

 毛虫がぶら下がっている季節だから気をつけなくてはいけませ ん。シャクトリムシが何回か服についていました。

 はっきりとわかるきれいな道です。展望はありません。鉄塔の ところで休憩します。さらに頑張りましょう。ブヨが少しいます。 うっとおしいです。

 急がずにゆっくり登りましょう。鳥が鳴いていると楽しいです。 岩場が見えてきました。仏の顔です。何か奉っていたように感じ ます。

 岩をよーく見るのですが、あちこちに顔があるように見えます。 どの顔の事をさしているのか悩みました。右を向いている顔でし ょうかね?

 また少し頑張ると分岐です。峠かと思いましたが、中電の管理 道がありました。少し展望があります。藤ヶ丸山が見えていまし た。このあとすぐに峠に着きます。

 赤穂峠は「あこうとうげ」で合っていました。城山まで1km。 金ヶ燈篭山まで1.4kmです。熊野の町に下ることもできます。 金ヶ燈篭山に登るとすぐに鉄塔があり、展望が得られました。

 海田や広島の町が見えます。日浦山はわかりますが、遠くがか すんでいます。近くに城山が見えます。左奥に洞所山があり、右 の奥の方に小田山が見えています。熊野の町が見えます。尾根に はツツジの花がまだ少し咲いていました。

 道が整備されています。安芸アルプスだそうです。岩がけっこ うあります。木が高いから展望はありません。山頂までの距離表 示があるから励みになります。選挙前日だからスピーカーの音が よく聞こえていました。

 木に囲まれた最高所に着きました。山頂です。宮島の弥山とほ ぼ同じ532mです。三角点ありました。ベンチがふたつ設置さ れています。

 展望は一部です。瀬戸内海と似島が見えます。宮島はかすんで 見えません。矢野の町が見えます。少し場所を移動したら絵下山 の電波塔が見えました。海田越へと下っていきます。急なところ があり乾いている砂で滑るから注意しています。

 道が南に一気に下ります。車道が見えてきました。建物があり ます。熊野の平谷です。金ヶ燈篭山登山口の標識がありました。 自販機があるから冷えたスポーツドリンクが飲めます。すぐ上が 車道ピークで、近くに電波塔がありました。

 ガードレール沿いに下ります。たまに車が来ます。こちらも展 望ありました。木がないところから海田湾が見えます。黄金山も 見えます。

 広島市街が広がっていますがかすんでいます。牛田山などがう っすらと見えています。似島や金輪島も見えました。視界がよい 時はすっきりと見えるでしょうね。

 三迫橋まで3kmの道標があったからダラダラ歩くのかと思い ました。が、途中に近道がありました。短いけど助かります。

 竹林でブヨがいます。石垣があったから建物があったのか、田 んぼの跡でしょうね。もう一度車道を横切って三迫奥の田んぼに でました。ここに山道案内がないから登山で使うなら要注意です。

 日浦山を見ながら下ります。田んぼはまだ水が張っていません。 たまにチョウチョが飛んでいます。広い車道にでて登山時の分岐 に戻りました。

 同じ道を下ります。川の音を聞きながら寺迫公園に戻ります。 もう少し時間をかけたら海田駅から歩いて矢野駅へと縦走できる コースです。


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