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 宮島の御床浦と御床浦神社お参り








   −広島の宮島散策記録−
後半の御床山と岩船岳 広島山口の登山記録 日本百名山登山記録 山道歩の登山記録


   約16分 4月21日の前半 後半は御床山と岩船岳
 

  広島県の宮島の御床浦の案内地図

 ■宮島の御床浦の地図
 【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
 【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)

 

  宮島の御床浦の散策記録   H30.4.21

 ■前回大江浦まで確認済。今回は御床浦まで確認しました。美しい海。
    御床浦は「みとこうら」。最初ネットで御床「おとこ」と覚えましたが
    「みとこ」と記載しているのが多いようです。読み方いろいろあるのかも。

    御床浦から登った御床山 ⇒  御床山と岩船岳のHP(30.4.21)
    大江浦からの351m峰 ⇒  大江浦と351m峰のHP(30.1.20)
    近くの経小屋山の記録  ⇒  経小屋山HP(30.5.26)下山は宮浜ルート


 E01.【8:40】宮島桟橋スタート。よく晴れています。 \(^_^)/ 《C!宮島》

 E02.干潮だから厳島神社の浜辺を歩いて近道します。  (・A・) 《C!鳥居》
宮島

 E03.【8:57】水族館前を通過。長い舗装路歩きになります。

 E04.オオカナメモチの白い花が咲いています。   o(^▽^)o
オオカナメモチ

 E05.大元公園にシカがいます。この辺は人に慣れています。
シカ

 E06.ツツジが終わりごろ。フジが咲き始めています。 γ(▽´ )ツ
フジ

 E07.朝の浜辺を眺めながら歩いています。    ヾ( `▽)ゞ

 E08.対岸の船倉山などを眺めて歩いています。    ヽ(゚◇゚ )ノ

 E09.大野浦駅近くの城山が見えています。    \(^_^)/
城山

 E10.【9:25】展望のよいところに到着。  ヾ( `▽)ゞ   《C!経小屋山》

 E11.【9:30】奥の院分岐を通過。     (・∀・)

 E12.【9:55】広大植物園実験所から室浜砲台跡に到着。手前に戻って右。
室浜砲台跡

 E13.室浜。波音が心地よいです。満潮でないから海岸から近道。 《C!大》
室浜

 E14.砂の上を歩けたら楽です。石の上は滑らないように。  ヽ(゚◇゚ )ノ
室浜

 E15.景色を楽しみながら海岸沿い歩き。アップダウンが続きます。

 E16.カキ棚の向こうの経小屋山を眺めます。  \(^_^)/  《C!大》
経小屋山

 E17.カキ棚をズーム。おいしく育っているでしょう。   o(^▽^)o

 E18.大江浦はカキ棚がいっぱいです。     γ(▽´ )ツ
大江浦

 E19.大江浦の浜辺を左から回り込みます。今回は寄りません。
大江浦

 E20.【10:21】分岐。右に曲がります。左の廃屋の方は351m峰への道。

 E21.【10:22】川を渡ります。目印のテープがたくさんあります。

 E22.ウグイスがよく鳴きます。アップしてまたダウンです。   (・∀・)

 E23.【10:35】分岐。御床浦は右へ。岩船岳下山時に左から戻ります。
分岐

 E24.シダがありますが、手入れされていて歩きやすいです。  o(^▽^)o

 E25.【10:41】テープを追ってダンゴ岩の右を登ります。   ヾ( `▽)ゞ
ダンゴ岩

 E26.20mくらい細い道がありました。少しシダに触れます。  ヽ(゚◇゚ )ノ

 E27.きれいな海が見えます。道があったので寄り道として下りました。

 E28.【11:00】浜辺に下りました。もう御床浦のようです。   《C!浜辺》

 E29.浜辺を歩いてから山道に戻ります。(左)タイヤが転がっています。

 E30.樹林帯を歩いています。また次の浜辺に立ち寄りします。  γ(▽´ )ツ

 E31.浜辺に出ました。三角の烏帽子岩があります。  \(^_^)/ 《C!大》
烏帽子岩

 E32.烏帽子岩。完全な干潮の時は下に水がありません。   《C!大》
烏帽子岩

 E33.【11:15】大野瀬戸の方を眺めます。  o(^▽^)o   《C!大》
大野瀬戸

 E34.遊歩道に戻って歩きます。左に柵がありました。   ヾ( `▽)ゞ

 E35.道の途中に地図があります。御床浦神社に寄ります。ルート複数。

 E36.すぐに小さな浜辺にでました。ここも御床浦。神社は右です。
御床浦

 E37.【11:27】御床浦神社にお参り。    (・A・)  景色最高!
御床浦神社

 E38.御床浦神社から大野瀬戸を眺めます。     γ(▽´ )ツ 《C!大》
御床浦神社

 E39.御床浦神社から対岸の経小屋山を眺めます。  \(^_^)/ 《C!大》
経小屋山

 E40.石灯籠の穴から眺める大竹の町。   ヾ( `▽)ゞ   《C!南西》
大竹

 E41.玖波駅近くの行者山を眺めます。中腹にうすい雲。   o(^▽^)o
行者山

 E42.休憩後、小さな浜辺に戻って遊歩道を歩きます。    ヽ(゚◇゚ )ノ

 E43.浜辺に小さな穴がたくさんありました。    w(゚o゚)w

 E44.【11:50】遊歩道に5mくらいシダが多めのとこがありました。

 E45.門があります。目印に沿って右に上ります。    ヾ( `▽)ゞ

 E46.【11:54】石積がありました。左に通路があるから見に行きました。

 E47.両側に石積が続きます。たまに出入口があります。  (・∀・)

 E48.長く続きます。建物がありました。南国の気分!  o(^▽^)o

 E49.上部はベンチがあって公園みたいな感じです。遊歩道に戻ります。
   ここから御床山への道と合流できそうですが、正規ルートを確認します。

 E50.【12:08】分岐から浜辺にり寄道しました。  \(^_^)/   《C!北西》

 E51.経小屋山です。おだやかな波の日。     γ(▽´ )ツ

 E52.南西の忠四朗山の方です。    ヾ( `▽)ゞ
忠四朗山

 E53.南の方。写真右上に須屋浦が見えています。    w(゚o゚)w

 E54.須屋浦をズーム。いつか行ってみます。     《C!大》
須屋浦

 E55.波打ち際を撮影。夏は楽しそうです。    \(^_^)/

 E56.【12:12】石積の前に戻りました。御床山に向かいます。  o(^▽^)o


 ◆このあと御床山と岩船岳に登ります。続きは下記のサイトです。

    御床浦から登った御床山 ⇒  御床山と岩船岳のHP(30.4.21)



 

     宮島の御床浦の散策日記   H30.4.21

 1月10日に宮島南西部にチャレンジ。海岸沿いは大江浦まで 確認。その後351m峰まで往復しています。少しずつルートを 覚えました。あての木桜を見るつもりで4月にまた計画。でも今 回は行けませんでした。

 それでもきれいな浜辺を見て歩き、第一目標の御床浦にたどり 着くことができました。目印がたくさんあってわかりやすい道で す。たまにシダがありますが、ヤブではなかったです。整備され たのかもしれません。暑くなるとダニに注意です。

 歩いて行くから早くでかけたらいいのに、8時半のフェリーに 乗っています。早く行きたいけどいけない事情。だからあての木 桜まで計画できなかったのです。よく晴れています。

 変わった形の大型船が来ました。2017年10月に尾道で就 航した豪華客船ガンツウ。偶然とは言えびっくりしました。フェ リーを撮影していたから、合わせて撮りました。

 宮島桟橋に着いてからすぐに歩きます。干潮の時間なので、厳 島神社前の浜辺を歩いて近道。もうかなり観光客がいます。天気 が良くて楽しそう。ガンツウは反転して帰っていきました。

 大元公園に到着。人が少なくなったので気合を入れます。長い 舗装車道、早足だけど足を傷めないように注意。たまに浜辺を撮 影しています。ツツジが咲いてきれい。フジの花もありました。 アセビは終わりです。

 早く室浜に着きたいです。タクシーも考えましたが、今回は歩 くことに決定。朝方は対岸の山に順光の日が当たるからきれいで す。道路はまだ山陰も多かったです。

 奥の院分岐、何度もここを通っています。3回目の室浜めざし て進みます。初めてゲートが開いていました。広大植物実験所前 を通過。まだ人気がなくて静かです。

 海岸沿いの山道に突入。干潮時は室浜を歩いた方が近いとわか っています。明るくてきれいな浜辺。風が弱いのか波がおだやか です。きらめく波と静かな音を撮影して室浜を後にします。山へ。

 海岸沿いのアップダウンになります。干潮時だからカキ棚が水 面上に見えます。対岸から電車の音が聞こえます。自動車道も見 えます。城山や経小屋山を見ながら歩きました。

 大江浦が見えます。広い浜辺で発泡スチロールなどが転がって います。回り込むように歩いて、前回見落とした分岐に到着。 左奥に廃屋が見えます。今回は右の海岸の方に進みました。そし て川を渡ります。

 初めて歩く道。はっきりわかる道、赤テープの目印が多いです。 見失ったら戻って確認。電柱もこちらに続いています。海岸への 道があれば景色を見にいこうと決めていました。

 海岸を見て大川浦がまだかなとわくわくしています。けっこう 近いです。岩船岳に向かう大川越への分岐に到着。10時半です。 本日の帰りはここに合流します。山道を歩いて大川浦を近くに感 じませんでした。帰りに寄ろうとしたけど湿地で断念。

 間違えないように進みます。海岸が見えないまま尾根を越える コースのようです。ダンゴ岩があって、そこを左に上って下りま した。自然林は気持ちがいいです。

 海岸沿いの細い道。標高は10mくらい。シダが服に触れます がじゅうぶん歩けます。きれいな浜辺が見えます。道があるから 下りてみました。ここも御床浦の一部になるのでしょう。

 海を撮影。日がよく当たります。川の水が最後に小さな滝とな って音を立てています。海岸沿いに歩いてみました。誰もいなく て静かです。神社はまだ先のようです。遊歩道に戻ります。

 また浜への踏跡があったので寄ってみました。正解。ここに三 角形の烏帽子岩がありました。干潮時で岩がほぼ姿を現していま す。向こうにカキ筏があり、作業をされているようです。

 再び遊歩道。道の途中に地図がありました。御床浦神社がこの 浜辺にあるそうです。案内助かります。川沿いにでます。小さい けどきれいな浜辺。キョロキョロして赤い鳥居を見つけました。

 海のそばに奉られています。御床浦神社に参拝。 けっこう風があります。景色も最高。経小屋山の左に傘山や忠四 朗山があります。かすんでいますが大竹の町が見えます。

 少し昼休憩。木陰でおにぎりを食べます。スマホでネットを見 ました。その後遊歩道に戻ります。海から離れると古い門があり、 ここを右に上ります。廃屋がありました。

 尾根を越えて下ります。きれいな石積。続きます。石積に囲ま れた道があるから歩いてみました。けっこう長いです。昔は民家 がたくさんあったのでしょうか。家が1つあり、庭に花が咲いて いました。一番上は広場でベンチがあります。戻ります。

 分岐に戻って気になっていた浜辺にでます。こちらは長くてき れいな砂浜です。夏に泳ぎたい。御床浦神社の南ですが、ここか らは見えませんでした。このあと、御床山に向かいます。




   約6分  宮島のフェリーと新造客船ガンツウ動画
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