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  宮島南部、大江浦から351m峰往復






 −広島の登山記録− .
御床浦HP(30.4) 広島山口の登山記録 日本百名山登山記録 山道歩の登山記録


   約19分


   約8分  同じ日の宮島の船旅動画
 

  広島県の大江浦と351m峰の案内地図

 ■大江浦と351m峰の地図
 【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
 【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)

 

  大江浦と351m峰の登山記録   H30.1.20

 ■南部の道がわからないから歩いてみました。登ったら岩船岳縦走路。

    宮島桟橋から御床浦散策 ⇒  御床浦の記録HP(30.4.21)
    御床浦から登った御床山 ⇒  御床山と岩船岳のHP(30.4.21)
    以前に登った宮島岩船岳 ⇒  岩船岳のHP(24.9.2)
    大野瀬戸と室浜砲台散策 ⇒ 大野瀬戸と室浜砲台HP (29.2)
    雨の日の厳島神社お参り ⇒  雨の日の厳島神社のHP(30.3.21)


 η01.【9:44】フェリーで宮島に移動中。濃霧注意報がでていました。

 η02.【9:55】宮島桟橋からスタート。   ヾ( `▽)ゞ
宮島桟橋

 η03.海岸沿いに南に向かいます。    γ(▽´ )ツ   《C!鳥居》

 η04.【10:18】大元公園を通過。トンネルを通って南下します。
大元公園

 η05.まだ寒い季節。サルトリイバラの赤い実。    (・∀・)

 η06.対岸の大野の町。たまに踏切の音が聞こえます。   《C!貨物列車》

 η07.【11:04】自然植物園通過。桟橋から1時間ちょっと。大江に向かいます。
     《C!この先の分岐標識》  近くに室浜があります。  (・∀・)

 η08.次の分岐にも道標《C!》があります。大江浦に向かいます。 o(^▽^)o

 η09.小さな山道ピークを通過。帰路は干潮だったので海岸を歩きました。

 η10.【11:27】分岐。右に少し下ると海岸。(下室浜?)ちょっと往復。

 η11.浜辺の景色。(帰路は干潮なので浜辺歩き)   《C!対岸の景色》

 η12.少し登ってシダを見ながら歩きます。展望よいところあります。

 η13.大野浦駅近くの城山を眺めます。   \(^_^)/   《C!大》
城山

 η14.まだ山陰の多い宮島西部の山道。電線があります。    ヽ(゚◇゚ )ノ

 η15.城山の左の経小屋山を眺めます。    ヾ( `▽)ゞ  《C!大》
経小屋山

 η16.大野の川をズーム。踏切が見えます。電車来ないかなぁ。   (・∀・)

 η17.日が当たる海がきれいです。カキの養殖をしています。   γ(▽´ )ツ

 η18.太陽がまぶしいです。晴れて温かいです。   \(^_^)/

 η19.カキ筏の向こうが岩国の町です。   o(^▽^)o

 η20.大江浦の浜辺です。広い砂浜。ものが散らばっています。  《C!大》
大江浦

 η21.【11:54】大江浦から宮島の山を望みます。歩道に戻ります。  《C!大》
大江浦

 η22.【11:58】分岐の先に廃屋がありました。金網沿い。   《C!家》

 η23.道がわかりにくいところがあります。目印探してシダ道を進みます。
     腰まで埋まる時ありました。迂回できるところ有。べちゃ注意。

 η24.ヤブを過ぎたら下草が減ります。川を渡るところもあります。  (・∀・)

 η25.広い道が続きます。昔は車道だったのでしょうか。   γ(▽´ )ツ

 η26.川沿いを登っています。この辺はテープ多いです。斜めの道も多い。

 η27.川右の急斜面を登っています。目印少ないので少し悩みました。

 η28.斜面から景色が見えました。左の山が経小屋山。   ヾ( `▽)ゞ

 η29.【13:10】稜線に出て少し下ると岩船岳縦走路に合流。  o(^▽^)o

 η30.岩船岳方向に登ります。1人すれ違いました。 ヽ(゚◇゚ )ノ 岩船岳HP

 η31.【13:22】351m峰の山道ピーク。「P351」と書いてありました。

 η32.岩船岳方向にアップダウンしながら展望場を探しています。  (・∀・)

 η33.岩船岳きれいに見えないので戻ります。帰路のルートに悩みます。

 η34.【13:44】351m峰に戻りました。ピーク確認。    《C!山道》

 η35.【13:49】岩の上で木をつかんで撮影。北東方向。    ヾ( `▽)ゞ

 η36.南の景色。阿多田島が見えます。     γ(▽´ )ツ

 η37.【13:57】分岐(η29)山道のおさらいのため、同じ道を下ります。

 η38.川沿いを下っています。目印確認。歩きにくいとこあります。 (・∀・)

 η39.シダが多いところを通過。悩みますが往復なので覚えていました。

 η40.道標が欲しいです。急に曲がるところで少し道を探しました。(´・_・`)

 η41.【14:48】廃屋(η22)まで戻りました。山を眺めます。  o(^▽^)o

 η42.【14:52】分岐。左が大川浦への道《C!》。登山時に見落としていました。

 η43.大江浦を通過します。潮がひいています。    ヽ(゚◇゚ )ノ

 η44.南西。干潮でカキが海面上に現れています。   ヾ( `▽)ゞ

 η45.海岸を眺めながら北に向かっています。   \(^_^)/

 η46.けっこう岩がでています。海面が光っています。   γ(▽´ )ツ

 η47.浜辺(η11下室浜?)にでました。潮がひいています。  o(^▽^)o

 η48.室浜を歩きます。前回お昼休みしたところ。   室浜HP(29.2)
室浜

 η49.室浜砲台跡。    (・∀・)    室浜(砲台跡)HP(29.2)
室浜砲台跡

 η50.【15:21】植物実験所前を通過。(η07)     ヽ(゚◇゚ )ノ
植物実験所

 η51.【15:51】奥の院への分岐を通過。   γ(▽´ )ツ

 η52.ズームして広島三角州のビルを確認。   ヾ( `▽)ゞ

 η53.アセビのつぼみがたくさんありましたが、この1株が咲いていました。
アセビ

 η54.宮島桟橋をズーム。頑張って歩いています。     \(^_^)/
宮島桟橋

 η55.【16:22】大元公園を通過して資料館前に戻りました。  o(^▽^)o

 η56.干潮なので大鳥居前を歩きます。    ヽ(゚◇゚ )ノ
厳島神社

 η57.浜辺から厳島神社に参拝。    (・A・)     《C!太陽》
厳島神社

 η58.大鳥居前の飛石を歩いていきます。     γ(▽´ )ツ
大鳥居

 η59.まだ日が当たっているところがあります。    \(^_^)/

 η60.【16:38】宮島桟橋に戻りました。帰りは松大汽船のフェリーにします。
宮島桟橋

 η61.もうすぐ日が沈みます。    (・A・)      《C!大》



 

     大江浦と351m峰の登山日記   H30.1.20

 大寒の日だけど3月並みの温かさ。岩国港から柱島に行こうと 計画しましたが、電車に乗り遅れました。どうしようか悩みます。 昨年2月に宮島南西部の散策をしました。あの時は室浜まででし たが、その先を調べることにします。

 フェリーで移動。晴れていますが濃霧注意報がでているだけあ って白っぽい景色です。大鳥居もはっきり見えません。写真撮影 が気になりますが、キリが上がると思っていています。

 10時前に宮島桟橋。お正月と違って余裕があります。海岸沿 いに厳島神社へ。今日も大鳥居がきれいです。満潮に近い時刻。 神社の裏側から大願寺に寄って、大元公園からさらに南下。

 長い車道歩きになります。もう何回も通っている道。どこに展 望があるかわかります。まだ山陰の宮島西の道。対岸の船倉山や 経小屋山が明るく見えています。大野瀬戸の向こうから踏切の音 が聞こえてきます。

 舗装路を早歩き。足が疲労しないか心配。普通のスニーカーで す。奥の院の分岐を通過。たまにシカが逃げていきます。ゲート を越して自然植物実験研究所前を通過。ここから土道になります。

 室浜砲台跡の手前の分岐で道標を確認。大江浦はしばらく岩船 岳と同じ道。海岸を迂回するように山道が続きます。前回はこの 道が山への道と思って失敗。今回の帰りは浜辺を歩きます。

 たまにおかしなところに目印がありますが、テープやリボンを たどっていけばほぼ正解。海岸沿いの道は景色が楽しいです。 日がさし込んで明るいところもあります。

 一度下ると分岐。海岸周りと思って右に下るとすぐに浜辺に出 ました。ここは下室浜になるのかもしれません。他に道がないか ら戻りました。また斜面にある山道を歩きます。

 対岸の大野の町がよく見えます。城山が近いです。経小屋山も 望めます。その左奥に大鉢山や忠四朗山があるのですが、白っぽ くかすんでいました。その左に続く岩国の景色も白いです。

 元気よく歩いて行きます。海の色がきれいです。カキの養殖を していますが、今は海の中です。大江浦が見えてきました。広い 浜辺。道は下って樹林帯へ。浜辺に寄っていくことにします。

 波音が心地よいです。砂浜ですが、いろんなものが漂着してき れいとは言えません。対岸の景色は美しいです。特になにもない ので道に戻って進みます。

 すぐに分岐があるのですが見落としました。帰りに大川浦に行 く道があるのがわかりました。道を歩いて行ける所まで行こうと していたから深く考えていません。大川浦に行きたかったけど山 になってしまいました。体力使うことになります。

 見落としの原因は、分岐の先に建物が見えたからそのまま通り 過ぎたようです。人が住んでいたんですね。今は廃屋です。 電線もここまできています。果樹園は網で囲われています。網沿 いに進みました。

 踏跡がわかりにくくなります。下草が増えて道が細くなりまし た。よく探せばどこかに目印があります。確認しながら進みます。 川を渡るところもありました。悩むからお薦めできません。

 さらに警戒すべきヤブがありました。シダが茂っています。腰 まで隠れるところもあります。足下に水や枝や岩がないか心配。 虫を警戒して夏場を避けています。迂回できるところもありまし た。目印が少ないところです。

 川沿いを歩いています。川沿いというのがわかっていたら判断 しやすいです。斜面の斜めになった道は歩きにくいです。木をつ かみながら歩いています。

 テープが古くなっているから新しくなるとわかりやすいです。 室浜で道標をふたつ見た以外に案内板を見ていません。

 道が急斜面に続いているように見えます。川は左。うろうろし て悩みました。ここは川右の斜面を上がるのが正解。力を入れて 登っていくとテープがあります。ここに案内板が欲しいです。

 振り返ると経小屋山が見えるところがあります。ゆるやかにな った道らしきところを進みます。細い木を避けています。稜線に 出て少し下ったら岩船岳の縦走路に合流。きれいな道です。 この分岐に大江浦の小さな札がありました。

 岩船岳方向に登ります。ひとり下山してきました。どうするか 考えながら歩いています。岩船岳に登りたいけど、時間と体力を 考えます。夕刻下山は控えたい。小峰をアップダウンして進みま す。381m峰に登頂。そのまま下りました。

 スマホで現在位置を確認。よい展望場もないから引き返そうと 決意。先に大川浦への下山路があるのを知っていますが、道の状 況をしらないからパス。本日は381m峰を目的地としました。

 13時半すぎ。下山開始。岩があるので木をつかんで注意しな がら景色を撮影。阿多田島が見えました。うっすらした景色。 西能美島はもっとぼんやりしています。弥山山頂は前山で見えな いようです。

 奥の院の方に進んで車道に出た方が楽で早いと思うのですが、 今日のルートのおさらいをしようと思います。分岐に戻って大江 浦への山道を下ります。急なところは注意。川沿いは勾配が楽。

 まだ道を覚えていますが、それでも悩むところがあります。 テープを追っかけたのでスムーズでした。シダのヤブ。体を押し 込めます。覚えているから迂回もできました。ヤブがなければま だお薦めしやすいです。

 足取り軽く下っています。水が流れている湿地のようなところ。 山に続く道もあるなぁと思って直進して川をジャンプ。この先ま たシダ。もうヤブはないはずだけど。

 獣道があります。しばらく迷いました。目印まで戻って山に続 く道に入ったら正解でした。すぐに方向が海に向かいます。

 廃屋まで戻りました。この先は広めの道です。大江浦の手前に 分岐があったので左を散策。この道が大江浦に続いているようで すが、広い川を渡るようになります。いつか行ってみます。

 帰りは大江浦によらずに上から眺めます。干潮の時間になって いるのを感じました。浜辺が広がっています。海の中にあった岩 が頭を出しています。離れた所のカキも海面上ににでていました。 広島の海の景色です。

 北の景色を眺めながら歩きます。キリが減っていました。電線 もよく見えます。アップダウンしても帰りは気が楽です。岩の景 色が楽しいです。山道を戻るつもりが下室浜にでてしまいました。

 ここも景色が変わって浜辺が広がっています。岩がでて、すぐ 先の室浜まで歩いて行けます。波音を聞きながら進むと、去年お 昼休憩した浜辺に着きました。海岸歩きはおもしろいです。ここ からの景色がきれいです。

 案内板はないけど覚えていた道に入ります。砲台跡にでました。 そして登山時の道標のところから、植物実験所にでて通過します。 15時半です。まだ1時間くらい活動していてもよい時間でした が、体力が消耗しています。

 車道をテクテク歩きます。珍しく車が1台やってきました。 奥の院分岐を通過。足が痛くなりそうです。朝方よりも雲が増え ていますが、順光の景色で明るいです。行き来するフェリーを眺 めて楽しみました。

 アセビに花芽がついています。どこかで咲いていると思って探 したら1株見つけました。早すぎです。トンネルに近づいたので 服を着替えました。風邪をひかないように注意します。

 16時半に厳島神社に戻りました。干潮なので大鳥居前を歩け ます。海側から参拝。そして海岸沿いに桟橋に戻りました。まだ 日が当たっているところがあります。夕暮れ時です。

 フェリーに乗って宮島口に向かいます。景色を撮影するために デッキにいます。風が冷たくなっています。まだ体は冷えていま せん。

 すれ違うフェリーには多くの人が乗っているから、ほんとにに ぎやかな宮島だと思います。空はあまり赤くなりませんでしたが 夕日を見て、宮島口から電車で帰りました。 今度は大川浦に行ってみようと計画しています。


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