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 3つの山頂から景色を楽しむ天神嶽






   −広島の登山記録−
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   約10分
 

  広島県の天神嶽案内地図

 ■天神嶽の地図
 天神嶽【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   近辺にある山: 板鍋山

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 天神嶽【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
天神嶽

 

  天神嶽の登山記録   H24.7.29

 ■中天神嶽、西天神嶽、東天神嶽の3つをめぐりました。


 §01.【10:18】県道から林道天神線に入りました。20km制限。(・∀・)
林道天神線

 §02.【10:27】案内板がありました。ほっとします。 o(^▽^)o
案内板

 §03.すぐに登山口。先に近くの弁当岩を見ました。 \(^_^)/
弁当岩

 §04.【10:40】山道に入ります。左に道がありますよ。 ヾ( `▽)ゞ
山道

 §05.分岐が多いです。稜線にでました。 γ(▽´ )ツ
稜線

 §06.白いキノコがありました。夏はマムシ注意ですね。(・∀・)
キノコ

 §07.稜線の分岐です。案内なし。左を散策してみました。ヽ(゚◇゚ )ノ
分岐

 §08.ピークですが特に何もないです。空がきれいでした。 \(^_^)/
ピーク

 §09.分岐に戻って北に進むと標識ありました。 (・∀・)
標識

 §10.【11:14】広い山道を登って大石仏に到着。 ヾ( `▽)ゞ 《C!大石仏》
大石仏

 §11.中天神嶽に向かいます。あとで戻ってきます。 γ(▽´ )ツ
大石仏

 §12.山頂近くの白い岩場を注意して登ります。 ヽ(゚◇゚ )ノ
白い岩場

 §13.【11:25】中天神嶽山頂。\(^▽^)/ 忠孝と書いてありますね。
中天神嶽山頂

 §14.東天神嶽を眺めます。ここからだと南東方向になります。
東天神嶽

 §15.西の方向も良く見えますよ。 γ(▽´ )ツ 
西

 §16.最高所の西天神嶽を眺めます。今から往復します。ヾ( `▽)ゞ
西天神嶽

 §17.北の方向です。道や家が見えます。 o(^▽^)o 《C!麓をズーム》
北

 §18.【11:37】西天神嶽に向かいます。一度少し下りました。(・∀・)
西天神嶽

 §19.【11:49】西天神嶽山頂 758m。  \(^▽^)/
西天神嶽山頂

 §20.近くの岩から西を眺めました。展望ありました。γ(▽´ )ツ
西

 §21.東天神嶽を眺めます。山上に岩場が見えます。 ヾ( `▽)ゞ
東天神嶽

 §22.中天神嶽に戻り、石仏に参拝して下ります。 (・A・)
中天神嶽

 §23.【12:06】大石仏です。昼食中。  o(^▽^)o
大石仏

 §24.【12:22】お地蔵様にあいさつをして東天神嶽に向かいます。
地蔵様

 §25.【12:27】鞍部の分岐。右に安宿への道。(やぶ)
分岐

 §26.岩の門です。大きな岩がふたつありました。 \(^_^)/
岩の門

 §27.ピークに到着。てっぺんは岩です。周囲に展望場あり。γ(▽´ )ツ
東天神嶽山頂

 §28.【12:38】東天神嶽山頂 732m \(^▽^)/
東天神嶽山頂

 §29.岩の上から眺めた景色です。  ヾ( `▽)ゞ
景色

 §30.展望場から西天神嶽、中天神嶽を眺めました。 o(^▽^)o
西天神嶽、中天神嶽

 §31.中天神嶽山頂をズーム。 《C!西天神嶽山頂をズーム》
中天神嶽山頂

 §32.いくつか展望のある岩があります。落ちないように注意しています。
展望のある岩

 §33.【12:46】雲の影ができています。下山開始しました。γ(▽´ )ツ
雲の影

 §34.緑色のかわいいカエルを見つけました。  \(^_^)/
カエル

 §35.【13:00】大石仏に戻りました。途中水場あります。下山します。
大石仏

 §36.トンボがいますよ。  ヾ( `▽)ゞ
トンボ

 §37.【13:05】稜線から左に下ります。同じ道です。急なとこあります。
分岐

 §38.【13:14】登山口に下山しました。  o(^▽^)o
登山口

 §39.移動中に天神嶽を振り返りました。 \(^_^)/
天神嶽

 §40.【14:00】増富のダムを見て帰ります。
増富のダム



 

     天神嶽の登山日記   H24.7.29 

 「ひろしま百山」のガイドブックで山登りをしていました。H13年版なので、いつも登山口探しにドキドキします。今回の天神嶽が最後の山になりました。気合いを入れてふたりで登りました。夏なのでマムシに注意して登ることにします。

 少し登山口への道の入口に迷いましたが、難なく到着しました。新聞に載っていた弁当岩を見てからスタートします。お昼は上で食べます。管理用の道が多いから分岐でちょっと悩みます。とにかく上に登りました。ヤブのないきれいな山道でした。

 稜線の分岐で、先に左のピークを見ました。展望あるかと思ったのですがなかったです。戻って北に登ると標識ありました。石仏が安置されています。トンボを見ながら登ると、大石仏に到着しました。たくさん仏像があります。ここが分岐で東天神嶽への道もありました。

 小屋を見て上に登ります。細い道になって、岩場を登って中天神嶽山頂につきます。道は他にもありました。すべらないように注意して歩きます。この山頂の岩には忠孝と書いてあり、信仰があるのがわかります。360度の景色を眺めます。東天神嶽、西天神嶽と見渡せます。一番展望がよかったです。

 最高所になる西天神嶽まで往復します。セミが鳴いていました。一度樹林帯を下って登ります。西天神嶽山頂は展望ありませんが、近くの岩場から展望が得られます。東天神嶽が見えていました。あとで立つ岩場も見えています。中天神嶽に戻って、大石仏でお昼にしました。

 汗を拭き、着替えています。食後にいったん下ります。鞍部に安宿への道がありますが、草が多く生えていました。いつか歩いてみたいですが、草がない時がいいですね。今度は登ります。木陰を歩いています。岩の門を通過します。山上に近づくと展望ありました。

 先に山頂に立ちます。木陰の中ですが、ピークに岩がありました。登って登頂です。近くに展望の良い岩があります。落ちたら死ぬから、端に行かないようにして景色を眺めました。西天神嶽や中天神嶽も見えます。この岩場も落ち着きます。

 同じ道を戻って下山します。大石仏からは下りばかりです。このときは水が流れているところがあったので、すべらないように注意しました。東屋のある駐車場に戻って下山完了です。近くには古墳があるから、昔から人が住んでいたところのようです。


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