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 東鳳翩山に登って萩往還を歩く 


 

 −山口の登山記録− .
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  東鳳翩山周辺地図

 東鳳翩山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。

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 東鳳翩山【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
  東鳳翩山周辺地図 
東鳳翩山
 

 東鳳翩山登山の記録   H23.8.15


 ⊥01.【9:05】JRの電車で山口駅に移動。 《C!東鳳翩山の案内》
電車

 ⊥02.【10:10】駅前で観光したあと、タクシーで登山口に到着しました。 
タクシー移動

 ⊥03.子安観音堂に参拝してから出発します。
子安観音堂

 ⊥04.【10:17】この分岐で県道62号と別れました。2ルートの分岐です。
分岐

 ⊥05.【10:30】細い山道になります。2分で、雄滝と雌滝の分岐になります。
山道

 ⊥06.錦鶏の滝の雌滝です。苔むしているところです。\(^_^)/
錦鶏の滝の雌滝

 ⊥07.【10:45】錦鶏の滝の雄滝です。東屋があります。石仏に参拝。(・A・)
錦鶏の滝の雄滝

 ⊥08.山頂まで約90分表示です。沢を渡りました。 ヽ(゚◇゚ )ノ
沢

 ⊥09.【11:31】二ツ岩ルートと合流しました。道がよくなりました。\(^_^)/
二ツ岩ルートと合流

 ⊥10.【11:52】分岐です。山頂まで500m往復します。キリがかってます。
分岐

 ⊥11.樹林帯を抜けて、草原帯になります。  o(^▽^)o
草原帯

 ⊥12.クルマユリやナデシコが咲いています。 ヾ( `▽)ゞ
クルマユリ

 ⊥13.【12:11】東鳳翩山山頂です。 734mです。  \(^_^)/
東鳳翩山山頂

 ⊥14.西鳳翩山に通じる山道が見えています。中国自然歩道です。(^∇^)
中国自然歩道

 ⊥15.北西の景色です。 家が見えています。
北西の景色

 ⊥16.北の景色です。このあとキリに包まれました。  (・∀・)
北の景色

 ⊥17.ピンクのナデシコの花です。
ナデシコ

 ⊥18.【12:43】さきほどの分岐を左に進みます。アップダウンの道です。
分岐

 ⊥19.【12:58】ピークの休憩所です。 東に展望があります。
ピーク

 ⊥20.【13:13】この分岐で左に下ります。雨が少し降りました。 w(゚o゚)w
分岐

 ⊥21.【13:31】板堂峠です。萩往還の広いきれいな石道です。o(^▽^)o
板堂峠

 ⊥22.一里塚を見つけました。昔の人も眺めたんですね。 ヽ(゚◇゚ )ノ
一里塚

 ⊥23.砂利道から車道にでて、横切りました。 
萩往還

 ⊥24.石畳の道です。キンチヂミの清水の池がありました。
石畳

 ⊥25.【13:54】六軒茶屋跡です。昔の人が休んだところです。
六軒茶屋跡

 ⊥26.車道を横切ってさらに下ります。ブヨが多くて、まつわりつきました。
道

 ⊥27.【14:12】朝方の登山口に戻ってきました。山口市街に向かいます。
登山口

 ⊥28.東鳳翩山を振り返って眺めます。
東鳳翩山

 ⊥29.ダムの横から、一気に下ります。   (・∀・)
ダム

 ⊥30.【14:57】瑠璃光寺に到着しました。このあと鴻ノ峰登山です。
瑠璃光寺

 
   つづきはこちらです。 ⇒鴻ノ峰のサイト
 

  東鳳翩山登山の日記   H23.8.15  


 夏のお盆です。暑い季節は、どちらかというと標高の高い山で涼しみたいです。気温が下がるとブヨもいなくなりそうです。それでも、山口の四季を感じようと、夏真っ盛りのこの時に、行ってきました。JRの18キップを使っています。朝一で移動しました。

 登山道がいくつかあります。滝を見て登るコースにしました。雌滝も雄滝も水がきれいに流れ落ちています。ちょっとうす暗い樹林帯でした。ペットボトル落として、あわてて取りに行ったのを覚えています。ここまでの道はいいのですが、山頂への道は、狭くて荒れた感じです。

 二ツ岩ルートと合流したら、道がすごくよくなりました。これなら安心です。登っていくと、キリがでてきました。雲の中に入ったようです。クルマユリやナデシコの花があったので、撮影しました。明るい花がいいですね。山上は広い草原帯で、展望がよいところです。この時は、雲の中なので、一時的に流れた時に撮影しました。テーブルもあります。

 周遊する形で、萩往還の道にでました。昔の街道だけど、こんなに立派だったんですね。石畳がきれいです。水も流れていました。当時は人が集まって賑やかだったことと思います。ブヨがいるから、少しうっとおしかったです。登山口に戻って、車道を歩きます。このまま鴻ノ峰の登山口まで歩くことにしました。
 
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