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 岩山をめぐる火ノ山と陶ケ岳 


 
 
 −山口の登山記録− .
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  火ノ山と陶ケ岳周辺地図

 火ノ山と陶ケ岳【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   陶ケ岳を中心にしています。

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 火ノ山と陶ケ岳【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
  火ノ山と陶ケ岳周辺地図 
火ノ山と陶ケ岳
 

 火ノ山と陶ケ岳登山記録  H23.12.11


 М01.【9:16】四辻駅出発します。曇っています。  ヾ( `▽)ゞ
四辻駅

 М02.【9:20】大村益次郎誕生宅跡を通って登山口に向かいます。(・∀・)
大村益次郎誕生宅跡

 М03.山を眺めながら移動します。登山口多いです。 《C!山の名前》
   ここの山は、昔の文献の山名がバラバラで断定できないとの事。
山

 М04.【9:34】松永邸からの登山口の案内があります。 通過しました。
道

 М05.【9:41】セミナーパーク第五駐車場から入りました。 γ(▽´ )ツ
セミナーパーク

 М06.【9:54】園内を歩いて、亀山登山口から山道に入ります。 ヾ( `▽)ゞ
亀山登山口

 М07.石垣にハシゴがかけてあるところがあります。 (・∀・)
ハシゴ

 М08.【10:15】大きな岩があります。右に道があります。
岩

 М09.急な道にロープがあります。  ヾ( `▽)ゞ
道

 М10.岩場を登っていきます。ロープがあります。 ヽ(゚◇゚ )ノ
岩場

 М11.火ノ山との分岐です。亀山まで少し往復してきます。
分岐

 М12.【10:26】亀山山頂 昔は亀山という名はないそうです。展望あります。
亀山山頂

 М13.遠下山や梅ノ木山が見えます。下って登ります。   o(^▽^)o
梅ノ木山

 М14.次のピークから東を眺めます。ここにも山道が見えます。
山道

 М15.【11:00】下って登って、縦走路と火ノ山の分岐です。往復してきます。
分岐

 М16.【11:04】火ノ山山頂 304m。 \(^▽^)/
火ノ山

 М17.北に陶ヶ岳が見えます。 奥に魚切山が見えます。  o(^▽^)o
陶ヶ岳

 М18.南東に瀬戸内海が見えます。海が光っています。 ヽ(゚◇゚ )ノ
瀬戸内海

 М19.【11:14】三角点を確認してから、陶ケ岳に向かいました。 (・∀・)
三角点

 М20.右に陶ケ岳の頭が少し見えます。目前の山は天神山です。\(^_^)/
天神山

 М21.下ってまた登っています。火ノ山を振り返りました。ヾ( `▽)ゞ
火ノ山

 М22.【11:36】天神山山頂 252m。γ(▽´ )ツ ピークだけど悩みます。
天神山

 М23.見事な岩が見えます。あれが陶ケ岳ですね。  ヽ(゚◇゚ )ノ  《C!大》
陶ケ岳山頂

 М24.【11:49】下ってまた登って陶ケ岳山頂 230m。  \(^▽^)/
陶ケ岳山頂

 М25.火ノ山を眺めます。  ヾ( `▽)ゞ
火ノ山

 М26.上から岩屋寺跡が見えます。落ちたら危ないです。 (・A・)
岩屋寺跡

 М27.柳井方向の景色を眺めます。  \(^_^)/
柳井方向

 М28.鳳翻山や魚切山を眺めます。あとで魚切山に登ります。ヽ(゚◇゚ )ノ
魚切山

 М29.岩屋寺跡に下って岩屋など見物。磨崖仏を探してまた山頂へ。
岩屋寺跡

 М30.羅漢様が彫られています。山頂の下側の岩に刻まれていました。
羅漢様

 М31.寝釈迦様です。   (・A・)
寝釈迦様

 М32.【12:36】岩屋寺跡から下山します。石の鳥居のある分岐。今回は左へ。
石の鳥居

 М33.テープがあるが道がわかりにくくなりました。ベチャ道あります。
道

 М34.コースの選択失敗。シダの藪道。足下見えません。水流れています。
藪道

 М35.【12:58】苦労してやっとお寺の前にでました。  (・A・)
お寺

 М36.【13:18】沖集会所前に到着しました。このあと魚切山に登ります。
沖集会所前


  このあと登った魚切山のサイトです。  魚切山の山行

 

 火ノ山と陶ケ岳登山日記  H23.12.11  

 朝一の電車で移動しています。鉄道トラブルで30分ほど遅れて四辻駅に到着しました。ここは大村益次郎氏の生まれた地です。静かな駅前から、セミナーパークめざしました。すでに山が見えています。高い山ではありません。  ランニングされている方が多いです。この火ノ山は登山口が多いです。園内南部の亀山登山口から登りました。急なところにロープがあります。岩場があって楽しい道です。分岐から少しの亀山山頂まで往復します。瀬戸内海や新山口駅周辺の町などが見見えていました。

 一度下って登ります。今回はアップダウンが多くなります。火ノ山分岐からまた山頂まで往復してきます。日の丸がありました。石鎚権現をお奉りしています。山頂はそんなに広くありません。これから向かう陶ヶ岳を眺めました。遠くに魚切山も見えていました。

 今度は陶ヶ岳です。岩がめだつきれいな山です。山頂の祠に参拝しました。岩屋寺跡ですが、当時はにぎやかだった事と思います。山頂に磨崖仏の案内がありません。一度下ってまた別の道から登って、磨崖仏を見つけました。山頂にある岩の下部でした。

 昼食後に石の鳥居をくぐって下山しますが、魚切山に向かうため、向山中の集落に下りました。山道は水でぬかるんでいて、最後はシダの藪道で足下が見えません。岩に足をぶつけて痛いです。お勧めできる山道ではありません。なんとかシダをかき分けて、お寺に下山しました。

  ●個人記録用のビデオです。参考になるようでしたらご覧下さい。

   約37分  魚切山と合わせています。
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