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 笠戸島の尻高山と高壺山 






 −山口の登山記録− .
白浜山のサイト 広島山口の登山記録 日本百名山 山道歩の登山記録

  ●個人記録用のビデオです。参考になるようでしたらご覧下さい。
   約26分
 

  高壺山の周辺地図

 笠戸島の尻高山と高壺山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。

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 高壺山【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
  高壺山の周辺地図 
高壺山
 

 尻高山と高壺山の登山記録  H25.12.22


 ■縦走には遠くなるけど尻高山も登りました。
    高壺山の後に登った白浜山と摺鉢山 ⇒  白浜山の専用HP
    近くの粭島の登山のサイト ⇒  粭島の専用HP
    近くの太華山の登山サイト ⇒  太華山の専用HP
    室積の峨眉山の記録サイト ⇒  峨眉山の専用HP


 壺01.【8:00】下松駅で朝日を拝みました。バス《C!》で出発。 o(^▽^)o
下松駅

 壺02.【8:11】笠戸大橋から瀬戸内海を眺めました。 ヾ( `▽)ゞ  《C!》
笠戸大橋

 壺03.信号のある交差点をすぎたら、恐竜出現。バスがホテルに寄りました。
恐竜

 壺04.【8:40】深浦バス停から出発します。静かな朝です。 γ(▽´ )ツ
深浦バス停

 壺05. 尻高山めざします。中央の鉄塔付近を歩くことになります。《C!海鳥居》
尻高山

 壺06.【8:49】ここで左に。少しして右の林道へ。《C!》高壺山は直進。
林道

 壺07.【9:11】林道の分岐を左に曲がるとすぐに登山口です。 \(^_^)/
登山口

 壺08.【9:14】途中南西の展望があります。粭(すくね)島《C!》をズーム。
粭島

 壺09.粭島の右に大島半島が見えます。《C!日本精蝋の名物煙突ズーム》
大島半島

 壺10.広い山道です。急なとこがあります。ロープはありがたいですね。
山道

 壺11.【9:36】尻高山山頂です。249m。北東の展望あり。  \(^_^)/
尻高山山頂

 壺12.高壺山と火振岬を眺めます。 γ(▽´ )ツ  《C!灯台》
高壺山

 壺13.急な道を下っていきます。  ヾ( `▽)ゞ
道

 壺14.ここで一気に北(右)に向かいます。東と南は海の音がします。
道

 壺15. 分岐が多い山です。深浦からの山道分岐がふたつありました。
道

 壺16.石のあるところ、道端にシダが多いところを登っていきます。(・∀・)
道

 壺17.途中展望場がありました。東に海が見えます。山頂は展望なし。
海

 壺18.【10:28】高壺山山頂。256m。 \(^▽^)/ 東に山道ありました。
高壺山山頂

 壺19.山の柿がたまに落ちています。落ち葉を踏む音がする季節です。
柿

 壺20.下っていくと旧日本軍の建物跡があります。道沿いに続きます。
旧日本軍の建物跡

 壺21.この建物の屋根は山道の一部でした。注意して歩きます。ヽ(゚◇゚ )ノ
旧日本軍の建物跡

 壺22.見た中で一番大きな建物跡でした。中を歩きます。 《C!天井の穴》
旧日本軍の建物跡

 壺23.建物跡そばに東の展望があります。《C!島》この後は急坂。ヾ( `▽)ゞ
東の展望

 壺24.【11:03】丸い広場があります。ここにも少し展望があります。《C!島》
広場

 壺25. 【11:11】分岐。左は深浦。直進は小深浦山です。 γ(▽´ )ツ
分岐

 壺26.【11:13】お堂があります。《C!正面》 (・A・) 近くに東への道あり。
お堂

 壺27.分岐です。ここから小深浦山まで往復してきます。縦走も可能です。
道

 壺28.【11:23】小深浦山山頂。210m。\(^_^)/ 展望なし。戻ります。
小深浦山山頂

 壺29.ロープのある急坂を下って平坦な道。そしてまた登りになります。
道

 壺30.【11:35】このピークの右に展望があります。お昼休憩。ヾ( `▽)ゞ
道

 壺31.北東に光の町や室津半島が見えます。南東も見えます。  o(^▽^)o
室津半島

 壺32.【11:58】食後に下ります。笠戸ドックの作業音が響いています。
道

 壺33.貯水タンクがあります。ここから車道がありました。
貯水タンク

 壺34.【12:10】笠戸ドック近くの住宅地に下山。\(^_^)/ 次は白浜山へ。
    写真は縦走路から舗装路まででて写しています。まっすぐ戻りました。
住宅地




 ◆白浜山の山道から眺めた高壺山。     ヾ( `▽)ゞ
貯水タンク

 ◆とおの山から眺めた笠戸島。右に高壺山。(27.2.1)    o(^▽^)o
笠戸島

 ◆虹ケ浜海岸から眺めた笠戸島。 (29.8.11) \(^_^)/  《C!大》
笠戸島


 

    尻高山と高壺山の登山日記  H25.12.22  

 早朝電車に乗って移動しました。雲っていて日の出の太陽が丸 く見えません。8時前に下松駅につきました。ここには友人がい るから、あとで挨拶してから帰るつもりです。

 バスに乗って移動します。便がいいから便利です。笠戸大橋か らの朝景色がよかったです。窓から眺めました。歩きたいけど、 今日は距離が長くなりそうなのでまだ下りません。

 大きな笠戸ドックで船を造っているのを見て、しばらくしたら 終点の深浦に着きました。8時40分です。天気よくなりそうで す。冷たい空気の中、海岸沿いに歩きました。

 遠くに周南の町が見えていました。道が心配ですが、山の中腹 にある鉄塔のところに、林道があるようです。そこを歩いて行き ました。まだツワブキの黄色い花が咲いています。展望はあまり ありません。深浦の町が見えていました。

 分岐に着いて左に曲がったらすぐに尻高山の登山口でした。 書いてあります。最初は細い道だけど、すぐに広い道になります。 3人ならんでも大丈夫です。

 1ヶ所、南西の防府方向が望めます。大島半島に高い煙突が見 えます。日本精蝋の煙突だそうです。左には粭島が見えます。こ こで見ておかないとあとは見えません。回天基地があった大津島 も、奥の方に少し見えていました。

 道が急で、ロープがあります。寒くても汗をかきます。息を切 らせて登りきると、尻高山山頂に到着しました。北東に展望が広 がっています。海がきれいです。

 太陽の光で輝いていました。灯台のある火振岬がいいですね。 島みたいです。これから登る高壺山も見えます。一度大きく下る ので、ちょっとめんどくさいです。山頂の展望はありがたいです。

 さて急坂を下ります。そしてまた登ります。波の音が聞こえて いました。分岐があります。深浦に通じているのでしょう。海岸 にも下りてみたいけど、時間の都合で高壺山に登ります。

 樹林帯ですが、途中展望がありました。さきほどの灯台が近く に見えます。魚が多いのか、小船が2隻いました。

 高壺山は256mなので、頑張ったらすぐに着きました。山頂 は展望がないですね。東に下る道がありました。展望場があるか もしれません。しかし縦走して下ります。

 しばらくなだらかです。おやぁ。なんかセメントやレンガがあ ります。建物跡ですね。草木に隠れていますが、昔の日本軍の施 設跡です。

 分岐もあります。道が広いわけです。人が住んでいて弾薬など も貯蔵していたのでしょう。高射砲陣地もあったようです。「注 意して歩いて」と看板がありました。が、何を注意するのか?

 しばらくしたら建物の屋根の上が道になっていました。変わっ ていますね。落ち葉の多い季節です。音を立てながら歩きました。

 最後に一番大きな建物跡です。レンガ造りです。この近くが、 北東から東の展望がよかったです。遠くに島が見えています。 太陽が隠れていました。

 この先は急坂、ロープを握ります。ロープがあるところが多い ですが、道が良いので、登山にはお薦めです。鞍部についたら近 くにお堂がありました。ここにも東海岸への山道があります。

 また登っていきました。途中の分岐で、小深浦山まで往復して きます。すぐです。三角点を見ました。分岐に戻りましたが、下 りはやはり急です。そしてまた登ります。

 また展望のあるところになりました。昼休憩にします。光市の 工場が見えていました。日がさして明るくなっています。

 このあとは、笠戸ドック近くの住宅地に下っていきます。作業 の音が響いていました。ここで一区切りです。バス停も近いです。

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