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 東斜面から周遊した雲城山 







 −島根の登山記録− .
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   約13分 林道が伸びています。終点探して東にまわりました。
 

  雲城山の周辺地図

 雲城山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
 雲城山【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
  雲城山の周辺地図 (赤〇が今回の登山口)
雲城山

 

 雲城山の登山記録  H26.11.23

 ■林道が伸びていたので悩みました。山頂は南の景色が広がっています。
    雲城山の前に登った本明山 ⇒  本明山の専用HP

 雲01.本明山のあと雲城山登山口に移動中。雲井山と勘違いしいました。
移動中

 雲02.【11:45】雲城山が見えています。国道186号にでて曲がって青原に。
雲城山

 雲03.【11:50】青原の案内板。左に向かいます。厳島神社の参道入口です。
青原

 雲04.【11:52】橋の手前で右折して道なりに。山頂は左に隠れています。
青原

 雲05.【12:10】堰近くからスタートします。神楽の音楽が聞こえ始めました。
堰近く

 雲06.青空だと紅葉がきれいですね。このあと曇ってきます。 \(^_^)/
紅葉

 雲07.ガイドの駐車場めざして歩きます。1kmくらい北側から歩いています。
道

 雲08.【12:22】分岐???新しい木材。林道終点めざして左に、、、(´・_・`)
   ほんとは右です。ここがガイドの林道終点だって、、、道が伸びています。
   会社の敷地と思って入るのをためらいました。案内が小さいです。
   下山時に右から下ってきました。急なので逆回りがよさそうです。
道

 雲09.ひたすら林道歩き。金木山が見えています。 o(^▽^)o  《C!大》
金木山

 雲10.林道分岐から北東の景色を楽しみます。本明山見えているかなぁ。
景色

 雲11.鉄塔が見える山が堂床山(455m)のようです。車道がある山です。
    この山の後ろに笠松山(362m)と本明山(417m)があると思います。
堂床山

 雲12.【12:28】分岐から雲城山を眺めて東斜面を回り込みます。γ(▽´ )ツ
雲城山

 雲13.削られた斜面が赤土です。日が当たってきれいです。 ヾ( `▽)ゞ
赤土

 雲14.【12:38】この林道分岐は右に登りました。山道があるか不安です。
    左から行った方がきれいな山道にすぐ合流できたかも。。。 w(゚o゚)w
分岐

 雲15.どろベチャの道が続きます。靴が埋まって足を引っ張られます。
    ここは歩きたくないです。車で進入しなくてよかったぁ。 (・∀・)
ベチャの道

 雲16.山の東斜面です。道を探しました。正面尾根に道があります。
東斜面

 雲17.北東を眺めました。雲が増えています。  \(^_^)/
北東

 雲18.【12:59】道を探した末、終点のここから斜面を10mくらい進みました。
    尾根にでたら広くてきれいな道《C!下方向》がありました。 o(^▽^)o 
道

 雲19.急な坂はゆっくりと。やがて緩やかになってきます。 ヽ(゚◇゚ )ノ
道

 雲20.【13:20】雲城山山頂。668m。 \(^▽^)/ 日が当たっています。
    写真は北方向。北は木が高くて展望ありません。  《C!大》
雲城山山頂

 雲21.東から南東。左に金木山、中央奥が県境の雲月山や一兵山家山です。
    天狗石山や阿佐山もこの方向です。遠くの山は特定難しいです。(・∀・)
東から南東

 雲22.南東に国道186号。海老屋山、大佐山、大潰山の方向。 《C!大》
南東

 雲23.南から南西。 《C!大》 湖の左に坊主山(563m)、
                     その左奥が大佐山(1069m)。
南から南西

 雲24.南の湖をズームしてみます。 ヾ( `▽)ゞ
湖

 雲25.西から北西は木が多くて展望ないです。 (・∀・)
西から北西

 雲26.北東は登ってきた方向。木が多くて展望なし。(´・_・`) 東に金木山。
北東

 雲27.【13:38】山頂の西側から下山開始します。山頂を振り返りました。
雲城山山頂

 雲28.最初はササが多いです。ピンクリボンがたくさんついています。
道

 雲29.【13:41】分岐です。伊木は別ルート。反対が青原への道ですね。
道

 雲30.【13:42】城石跡です。ガイドのルートです。  ヾ( `▽)ゞ
城石跡

 雲31.植林帯を下っていきます。けっこう急です。うす暗い山道でした。
道

 雲32.【13:50】土道の車道《C!》に合流。入口を振り返ります。 o(^▽^)o
道

 雲33.伐採地に山道があります。展望がいいですよ。道が見えます。
道

 雲34.車道と山道が交差しています。ここは左《C!》から右へ下山。
道

 雲35.展望のよい山道を歩きます。古くなった登山標識がたまにあります。
道

 雲36.また日が当たってきました。下の道に下りるんですね。 γ(▽´ )ツ
道

 雲37.景色がよいです。北西の方向です。 o(^▽^)o
北西

 雲38.ここは急です。階段の木が古くなっていました。ゆっくり下ります。
道

 雲39.金木山(720m)の西斜面がきれいに見えています。  ヾ( `▽)ゞ
金木山

 雲40.ゆるやかになった広い道を歩きます。  o(^▽^)o
道

 雲41.登山時に歩いた林道が見えます。景色を眺めたところです。 ヽ(゚◇゚ )ノ
道

 雲42.もうすぐあの林道に合流しそうです。どこにでるのかなぁ。 (・∀・)
道

 雲43.めだつ木があります。天狗松です。《C!》  γ(▽´ )ツ
天狗松

 雲44.材木がたくさんあります。材木置き場にでるんですね。 w(゚o゚)w
材木置き場

 雲45.【14:14】こんなところに標識がありました。林道に合流。  ヽ(゚◇゚ )ノ
標識

 雲46.【14:28】堰のあるところに戻りました。 o(^▽^)o
堰

 雲47.【14:35】舗装路から砂利道に変わる林道入口を振り返ります。(・∀・)
林道入口

 雲48.恩賀山厳島神社に立ち寄りました。  (・A・)
恩賀山厳島神社

 雲49.落ち葉の季節です。  \(^_^)/
落ち葉

 雲50.【14:47】青原から雲城山を眺めてから移動します。  o(^▽^)o
雲城山



 

 雲城山の登山日記  H26.11.23

 有福温泉近くの本明山に登ってから移動しています。山頂まで 時間がかからない山をふたつ登ります。次は雲城山です。

 県道50号から41号に移って高速の下を通過しました。旭イ ンターの近くに雲井山があります。勘違いしてここに向かってい ました。

 戻って国道186号に合流します。ここからならわかりやすい です。交差点を青原へと曲がりました。突き当りの三叉路に町の 案内板があります。厳島神社入口ですが、帰りに寄ります。

 すでに雲城山の頭が見えています。とがってめだつ金木山と違 って、なだらかな山です。青原川沿いの道を進んで、最終民家の 前から砂利の林道に入りました。

 少し石が車の底に当たります。嫌な予感がしたので、堰の近く のスペースに駐車して歩くことにしました。この道で合っている のか少し不安があります。

 大きな音が流れてきました。最初は誰か音楽を聞いてるのかと 思いましたが、タイコの音が鳴ったりアナウンスがあったりして 神楽をしているようです。この音は山頂まで響いていました。

 車の中で食事をして12時すぎにスタートしました。天気がい いです。黄色く紅葉した葉っぱが秋を感じさせます。とにかく林 道終点に行かなくてはなりません。

 ガイドの地図を見ながら歩いています。このあたりだと思って 探したところに山道がありません。もう少し進むと最近伐採され たような木材がたくさん積んであります。

 社有地だと思って入るのを遠慮して左の道を進みました。終点 めざして。ほんとはここを右だったんです。下山してきた時にわ かりました。小さな表示札もあります。ほんとは右から登りたか ったです。

 日が当たる車道を汗を拭きながら歩きます。分岐に工事用のシ ョベルカーがおいてあります。ここから北東の景色が望めました。

 日本海の方には低い山がぽつぽつあります。本明山を確認した いのですが、鉄塔のある堂床山(455m)の後ろに隠れている ようでした。

 頑張って進みましょう。削られた斜面が赤土です。なにか混じ っていないか興味があります。道はどんどん山の東側にまわって 行きます。

 完全にルートが違います。林道を延長したようです。山頂まで 続いていたら楽かもしれません。雲城山の東には金木山がありま す。きれいな形の山が見えています。

 分岐が増えてきました。植林管理用でしょうか。急な道が山頂 に向かっていると考えました。そうして登ると、、、「うへぇ、 泥ベチャ道だぁ」となりました。

 靴が汚れるのはあきらめるとして、埋まると引き抜くのが大変 です。なんとか前に進みましたが、200mくらいあるので嫌に なりました。車で進入しなくてよかったです。

 道が良くなったと思ったら、まだ苗木のような植林地です。 道はどこ?斜面を強引に登ろうと考えましたが、少し歩いただけ でイバラで嫌になりました。

 少し北側の尾根に道がありそうです。林道が行き止まりました。 踏み跡を10mほどたどって行くと、尾根に立派な山道がありま す。よかったです。ベチャ道前の分岐を左に進めばよかったみた いです。

 広い山道ですが急坂です。息が切れました。ピンクリボンがあ るので安心しています。たまに休みながら高度を上げていきます が、木が高いので展望がありません。松の木もありました。

 ゆるやかになってきたら呼吸が落ち着きます。木が低くなって 山頂の方が見えます。あともう少し頑張りました。そして草地の 広場に到着します。

 三角点があります。668mの雲城山山頂です。 13時20分だからスタートから70分経っています。休みなが ら山上を散策しましょう。

 南東から南そして南西に展望が開けていました。広島県境の山 々が遠くに見えます。展望案内が欲しいです。山が特定しにくい です。方向であれだろうと思うのですが悩みます。

 東に金木山が少し見えました。近いからよくわかります。この 右奥に雲月山があります。その右の方、すなわち南東の方に大潰 山や大佐山があります。

 まだまだ島根県側から山を眺める経験が少ないと感じました。 南には湖が見えました。地図にはダムが載っています。

 途中から曇っていましたが、山頂に着いたら日がさして暑かっ たです。やはりシャツを着替えます。西と北の方向は木が邪魔を して展望が悪いです。

 北東の景色が見れません。堂床山や本明山を確認したいです。 風力発電の風車も探してみたいけど、これらは途中の展望のよい ところで見ておかないといけませんね。

 山上の西側に北に下る道がありました。本当はこの道を登って きたかったです。山上近くはササが少し茂っていますが、ピンク リボンがたくさんあります。

 分岐で東に進んで城石跡に下りました。ガイドの通りです。さ らに植林帯を下ると、車道に合流しました。木がないから、北と 北東の展望がよいです。

 そして眼下にこれから歩く山道が見えています。楽しく下って いきました。古くなっていますが、登山道の案内標識があります。 たまに休憩用のベンチがありました。

 急な坂があるので注意します。周遊するならこちらを登りにし た方がいいです。私は逆になりました。やがて登山時のショベル カーを見つけました。あの林道と合流するはずです。

 尾根にめだつ形の良い木がありました。天狗松です。この先に 木材が見えてきました。社有地と思っていたところが分岐だった ようです。無事林道に戻れました。

 同じ道を戻らずに周遊できてよかったです。このあと厳島神社 に参拝してから国道186号線を運転して帰りました。大佐山と 大潰山の間を通って帰ります。




 
 
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