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 月山富田城を眺める京羅木山 


 


 −島根の登山記録− .

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   約10分
 

  京羅木山周辺地図

 ■新しい靴を履いて登りました。まだ足に合いません。
 京羅木山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。

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 京羅木山【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
  京羅木山周辺地図 (赤印が今回の登山口)
京羅木山
 

 京羅木山の登山記録  H25.7.18


 Ф01.【12:57】おちらと村(郵便局前)から出発します。 γ(▽´ )ツ
おちらと村

 Ф02.【13:00】金毘羅宮経由のコースで登ります。 ヽ(゚◇゚ )ノ
金毘羅宮経由のコース

 Ф03.山道を登ります。  ヾ( `▽)ゞ
山道

 Ф04.キノコがありました。 \(^_^)/
キノコ

 Ф05.広場にでました。案内があるのでよく見て歩きます。 o(^▽^)o
広場

 Ф06.【13:15】金毘羅宮に参拝しますね。  (・A・)  《C!鳥居》
金毘羅宮

 Ф07.アジサイが咲いています。  \(^_^)/
アジサイ

 Ф08.山道から山頂への広い道に向かいました。 (・∀・)  《C!合流地》
道

 Ф09.【13:36】山頂まで1000m地点通過。広い山道です。(車の幅)
山道

 Ф10.【13:45】山頂まで500m地点通過。水がありました。 《C!水》
山道

 Ф11.途中の岩の上から中海を眺めました。γ(▽´ )ツ   《C!大》
中海

 Ф12.【13:55】ここまで道が広いです。ここから展望あります。 ヾ( `▽)ゞ
道

 Ф13.山頂めざして、胸つき坂を登ります。頑張れ。ヽ(゚◇゚ )ノ
胸つき坂

 Ф14.景色が見えるので、休みながらあがれますよ。 γ(▽´ )ツ
景色

 Ф15.ピークが見えました。けっこう広いですよ。 \(^▽^)/  《C!大》
ピーク

 Ф16.【14:05】京羅木山山頂です。473m。 (・A・)
京羅木山山頂

 Ф17.月山や独松山を眺めます。 o(^▽^)o
月山や独松山

 Ф18.花が咲いています。チョウチョが飛んでいますが、とまりませんね。
花

 Ф19.ここにも花が咲いています。  γ(▽´ )ツ
花

 Ф20.曇っていますが、雨は降りませんでした。南東の方向です。
南東

 Ф21.【14:20】下山開始します。山頂にWCがありました。 ヽ(゚◇゚ )ノ
下山開始

 Ф22.茶屋跡の分岐へと下ります。竹林がありました。 \(^_^)/
竹林

 Ф23.【14:36】茶屋跡の分岐です。右に下りました。 γ(▽´ )ツ
茶屋跡の分岐

 Ф24.【14:41】広い道になりました。草が生えています。《C!展望》
広い道

 Ф25.【14:51】舗装路になり、そのまま車道を下ります。 (・∀・)
舗装路

 Ф26.「必見!パワーの木」を見に行きました。道から30m。(・A・)
パワーの木

 Ф27.【15:10】集落を下って、ここで右に曲がりました。ハイキングコース。
道

 Ф28.山を振り返ります。天気が晴れていますね。 \(^_^)/  《C!大》
山

 Ф29.ハス畑がありましたよ。  o(^▽^)o
ハス

 Ф30.さらに歩きます。おちらと村が見えてきました。 ヽ(゚◇゚ )ノ
おちらと村

 Ф31.【15:23】おちらと村に戻りました。日が熱いですね。 \(^_^)/
おちらと村

 ※富田城の道の駅から、山頂をズームしてみました。  ヾ( `▽)ゞ
京羅木山

 ※富田城の山中御殿の上から、京羅木山を見ました。(7/19)  o(^▽^)o
京羅木山
 

 京羅木山の登山日記  H25.7.18

 松江で車を借りて京羅木山に登ります。「きょうらぎさん」と読みます。ふもと に尼子氏の街が栄えて、京都みたいだったそうです。ナビついて ないから、案内板をよく見ます。走っていると京羅木山の案内板 がありました。助かります。

 一本道を進んでいくと、やがてバス停終点があります。ここに は星上山の案内があります。悩みましたが引き返しました。素直 に郵便局探したらよかったのです。

 おちらと村駐車場にとめて、スタートしました。13時になる ので、暑い時間帯の登山です。日焼けどめも塗っています。

 すぐに分岐です。時計回りで周遊するつもりです。まずは金毘 羅宮に行きましょう。涼しい樹林帯の道を登ります。ちょっと道 が湿っています。そして広場にでました。

 近くにはキャンプ場があるようです。参道を歩いていくと、立 派な金毘羅宮本殿があります。さっそくお参りしました。誰もい なくて静かです。車でも来られるようですね。

 本殿の右奥の山道を通って、京羅木山の広い道に合流します。 車が通れますが、今は制限されているのでしょうね。短い草が生 えています。木があるから展望はありません。

 少しずつ登っていきます。熱中症にならないように水を飲んで おきます。セメント舗装された部分もある道でした。

 途中に岩があるので、あがって展望を見ました。北東が見えて いるようです。白くかすんでいますが、中海が見えました。

 また登っていきます。車道終点にはイスがあります。ここにも 展望があります。お地蔵様に挨拶して、手すりのある階段を登り ます。胸つき坂は急です。休みながら進みました。

 あと少しです。明るい草地が見えてきました。観音様が見えて います。登頂しましたよ。

 コウヤマキが多いですね。チョウチョがたくさん飛んでいまし た。休憩しながら景色を楽しみます。イスもあります。

 東の方に、尼子氏の居城として有名な月山富田城が見えます。 歴史を感じますね。この京羅木山は、毛利氏が陣取った場所でも あります。こうやって眺めていたのでしょう。

 あとで登る独松山も見えます。大山が見たいのですが、雲に隠 れていました。西の方にも展望があります。斜面の木がないから よく見えます。暑そうなお昼の景色です。

 さて下ります。茶屋跡へと下って周遊しますね。竹林もありま した。分岐から星上山への道もありますが、おちらと村へと下り ます。すぐに広い道になりました。

 草が生えています。蛇に注意しないといけませんね。どんどん 下って、舗装路にでました。このまま下ると民家があり、のどか な田園を歩きます。イネの葉が風でなびいています。

 途中、蓮畑があり、たくさんのピンクの花が咲いていました。 日がよく当たります。おちらと村に戻って、冷たいジュースを飲 んでから移動しました。


 
 
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