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 −広島の登山記録− .





 仙酔島の大弥山と鞆の町歩き

鞆と仙酔島(29.1) 広島山口の登山記録 日本百名山登山記録 山道歩の登山記録


   約10分
 

  広島県の仙酔島の大弥山の案内地図

 ■仙酔島周辺の地図
 仙酔島【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。

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 仙酔島の大弥山【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
仙酔島の大弥山

 

  仙酔島の大弥山の登山記録   H25.11.8

 ■鞆の浦を観光しながら、仙酔島の大弥山に登りました。

    鞆の町と仙酔島 ⇒  鞆と仙酔島のHP(29.1.9)
    走島の高山記録 ⇒  高山・仲間山のHP(30.1.2)
    走島の唐船記録 ⇒  走島の唐船地区HP(30.1.2)


 м01.【6:58】弁天島の向こうに朝日が昇りました。ヽ(゚◇゚ )ノ
朝日

 м02.【7:05】太陽の光が海に反射してきました。  \(^_^)/
朝日

 м03.【7:50】港から仙酔島行きの船に乗ります。 (・∀・)
港

 м04.弁天島を見ながら約5分の船旅です。 ヾ( `▽)ゞ 《C!船内》
弁天島

 м05.【7:58】島に上陸して、国民宿舎の方に向かいました。(・∀・)
仙酔島

 м06.宿舎からテント場方向に登れば近いですが別の道から。《C!地図》
仙酔島

 м07.【8:08】右から仙人ケ丘に向かいました。 \(^_^)/
仙人ケ丘へ

 м08.【8:15】仙人ケ丘の展望場です。標高68m。  《C!景色》
仙人ケ丘

 м09.【8:20】一度車道を下って、山道の入口から登りました。ヾ( `▽)ゞ
山道の入口

 м10.坂道を上って、中弥山からの道と合流して大弥山に行きます。
山道

 м11.【8:34】樹林帯ですが大弥山のピークです。祠があります。(・A・)
大弥山

 м12.大弥山山頂 159m。 \(^▽^)/ 東屋があります。
大弥山山頂

 м13.西に鞆の町が見えます。弁天島も見えています。 o(^▽^)o
鞆の町

 м14.常夜燈をズームして眺めます。 ヾ( `▽)ゞ   《C!弁天島》
常夜灯

 м15.【8:41】電波塔を見て西側に下りました。広い蝶の道です。
電波塔

 м16.分岐で車道を歩きます。なだらかな道でした。 ヽ(゚◇゚ )ノ
車道

 м17.赤岩展望台です。  ヾ( `▽)ゞ
赤岩展望台

 м18.弁天島が見えます。この島への船はありません。 o(^▽^)o
弁天島

 м19.皇后島です。南の方向になります。 γ(▽´ )ツ
皇后島

 м20.【9:06】テント場に下りました。遊歩道がたくさんあります。
テント場

 м21.国民宿舎そばの広場です。港は海岸を右に曲がります。
広場

 м22.浜辺で魚釣りをしていました。  \(^_^)/
浜辺

 м23.【9:15】船で戻ります。片道切符はありませんでした。《C!いろは丸》
船

 м24.弁天島を眺めながら鞆に戻りました。(・∀・)
弁天島

 м25.【9:45】瀬戸内海を眺めていました。これから鞆の町を歩きます。
瀬戸内海

 м26.いろは丸の件で坂本龍馬が交渉していたところです。ヽ(゚◇゚ )ノ
坂本龍馬

 м27.西側にある山の斜面を登っていきます。お寺の多い町です。
道

 м28.【10:17】医王寺本堂。(・A・) 《C!太子殿、山への入口》
医王寺本堂

 м29.医王寺から鞆の町と仙酔島を眺めます。 \(^_^)/
仙酔島

 м30.鞆の港です。走島が見えます。γ(▽´ )ツ (淀姫神社はまだ右)
鞆

 м31.共には平賀源内生祠があります。滞在していました。 ヽ(゚◇゚ )ノ
平賀源内生祠

 м32.狭い道が多く、交互通行のための信号があります。(・∀・)
信号

 м33.【10:33】姫島神社に参拝。ここからの景色がきれいです。(・A・)
姫島神社

 м34.北東の仙酔島が美しいです。 \(^▽^)/   《C!大》
仙酔島

 м35.北に常夜燈が見えています。 o(^▽^)o   《C!広範囲》
常夜燈

 м36.港の方に移動します。瀬戸の小魚を売っていますよ。γ(▽´ )ツ
瀬戸の小魚

 м37.常夜燈を眺めます。資料館やお店があります。ヾ( `▽)ゞ 《C!大》
常夜燈

 м38.常夜燈からの西の景色です。医王寺は右上の方です。
西

 м39.保命酒のお店など見ながら歩きます。  ヾ( `▽)ゞ
店

 м40.ピンクのカタバミがたくさん咲いている季節でした。\(^_^)/
カタバミ

 м41.福山はバラの町です。  o(^▽^)o
バラ



 

  夕刻の鞆の町   H25.11.7

 ■前日の夕刻に鞆の町を歩いた時の様子です。

 鞆01.【17:00】鞆の港を北側から見下ろしています。 γ(▽´ )ツ
鞆

 鞆02.港で漁船を眺めます。夕暮れ時です。  (・∀・)
漁船

 鞆03.常夜燈を眺めます。  ヾ( `▽)ゞ
常夜燈

 鞆04.【17:12】常夜燈です。もうすぐ灯りがつきます。 ヽ(゚◇゚ )ノ
常夜燈

 鞆05.夕刻の港の色です。左に姫島神社が見えます。 o(^▽^)o
港

 鞆06.仙酔島の方を眺めます。  \(^_^)/
仙酔島

 鞆07.常夜燈に灯がともりました。  γ(▽´ )ツ
常夜燈

 鞆08.古い町並みを見て歩きます。もうお店はほとんど閉まっていました。
町並

 鞆09.【17:40】ライトアップされた弁天島です。 (・A・)
弁天島

 鞆10.ホテルから眺めた鳥居のライトです。 《C!常夜燈のあかり》
鳥居



 

     仙酔島の大弥山の登山日記   H25.11.8 

 福山の鞆のホテルに泊まっています。11時までフリー時間で す。鞆ノ浦の観光をする計画です。まずは朝日を眺めますよ。6 時半に空を見たらくもっていたのであきらめていました。

 7時前に外にでたら、大きな太陽が弁天島の上にでていました。 カメラを持っていたので、防波堤まで行って眺めます。日が昇る と海面に光の帯ができました。

 朝食後に船に乗って仙酔島に向かいます。社がある弁天島には 行けないみたいです。5分くらいの船旅です。釣りの人も島に渡 っていました。

 小学生が国民宿舎に泊まっており、今からみんなで魚釣りをす るようです。日が当たる広場を通って、登山口を探しました。

 山道がたくさんあります。テント場に向かえばよかったのです が、仙人ケ丘経由の道を通りました。標高68m。ここからだと 一度下らないと大弥山に登れません。すぐに車道に合流します。

 車道は電波塔管理のためにあるようです。どちらからも歩けま すが、左に下りました。テント場の上です。ここから山道に入り ました。すぐに広い階段状の道になります。

 稜線にでると、中弥山からの道と合流します。展望のない樹林 帯をゆっくりと歩きました。祠が見えてくるとピークです。三角 点もあります。反対側に電波塔もありました。

 標高169mの大弥山。東屋の前から瀬戸内海が眺められます。 東に鞆の町が広がっています。黒い船が島に向かってきています。 今の時間は20分おきです。

 弁天島を上から眺めています。岩の島なので近寄るのが大変で しょう。鞆の港に常夜燈が見えます。医王寺や淀姫神社も見えま すが、あとで行ってみます。

 反対から下山します。道が広いです。下りていくと車道終点に なりました。ここから電波塔まで荷物を運ぶのでしょう。細い道 が東側にあります。

 ぐるっとまわりたいけど、時間の都合で車道を下ります。途中、 赤磐展望台があり、ここからまた景色を眺めました。皇后島が南 に見えています。

 このままテント場に下って国民宿舎前の広場に戻りました。こ こから港まですぐです。チャーター船で小学生が上陸してきまし た。9時15分の黒船いろは丸で戻ります。日が高くなって、 海がまぶしくきらめいていました。



 少し休んでから1時間ほど観光をします。昨夜少し歩いていま すが、昼間は人が多く行き来しています。明るい景色が楽しいで す。晴れています。

 坂本龍馬が事故の交渉をした場所を見て、西の医王寺に向かい ました。お寺が高いとこにあるから、東側から鞆の町が見渡せま す。本堂に参拝して、鐘楼から景色を眺めました。

 医王寺は以前、山から下った時に通っています。参道を下る途 中に平賀源内氏の生祠があります。この地に滞在していました。

 その後狭い車道に下ります。新鮮な魚を売っている人が何人か お店をだしていました。露店です。なまものだから、持って帰れ ないのがつらいですね。

 そのまま南に進むと港が見えます。この先に、車が交互通行す るための、赤と緑の信号機があるからおもしろいです。

 そして淀姫神社に参拝しました。どんぐりがたくさん落ちてい ます。ここからは北に港や常夜燈が見えます。順光できれいな景 色です。北東に仙酔島の大弥山が見えますが、こちらも美しいで す。山頂の電波塔もよく見えました。

 同じ道を戻って、魚屋さんを見ながら常夜燈まで行きます。 ここには資料館などがありました。ぶらり歩くのによいところで す。保命酒が有名なので買って帰ることにしました。

 鞆の町はお寺や神社が多く、古い町並みと合わせて楽しめると ころです。一部しか見ませんでしたが、仙酔島や弁天島を眺める ように観光してみました。また行きます。


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