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 陶ケ岳と火の山、小郡に下山








 −山口の登山記録− .
前回の陶ケ岳火の山 広島山口の登山記録 日本百名山 山道歩の登山記録

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   約●分 
 

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  陶ケ岳と火の山の周辺地図


 ■陶ケ岳と火の山と亀山の地図
 【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
 【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大       地図サービス


 

   陶ケ岳と火の山の登山記録  R8.1.31

 ■14年ぶりに陶ケ岳と火の山へ。初めての山道も利用。四辻駅スタート。
   右足をかばって下る。亀山は断念。華光寺から小郡まで歩く。

   火ノ山と陶ケ岳登山 ⇒ 火ノ山と陶ケ岳(H23.12.11)
   宇部の日ノ山登山  ⇒ 宇部の日ノ山(H26.5.28)
   鴻ノ峰の登山記録  ⇒ 高峯城跡の鴻ノ峰(H23.8.15)
   東鳳翩山の登山記録 ⇒ 東鳳翩山と萩往還(H23.8.15)


 τ01.【10:45】四辻駅スタート。14年ぶりに下車した駅。o(^▽^)o

 τ02.大村益次郎生誕宅跡。家ないけど整備されていました。《C!説明》

 τ03.火の山や陶ケ岳が見えます。近道したいから草原の道へ。《C!大》

 τ04.【11:13】地図見て進むと案内板がありました。 ヽ(゚◇゚ )ノ

 τ05.すぐに見える駐車場。【11:16】陶ケ岳登山口。山道に入ります。

 τ06.踏み固められた、はっきりした山道。下山者2人すれ違い。

 τ07.ベンチがあります。急坂になります。   (・∀・)

 τ08.【11:38】展望がある広場。陶ケ岳観音堂跡地《C!》です。

 τ09.山陽本線の方を眺めました。黒河内山や魚切山の方。 《C!大》

 τ10.陶ケ岳観音祠。摩崖仏《C!》があります。     (・A・)

 τ11.急坂。ロープを利用してゆっくりと。ストック邪魔。  (・∀・)

 τ12.【11:54】観音山山頂。232m。   \(^▽^)/
      ヤマップはここが陶ケ岳。《C!W》  14年前写真

 τ13.四辻駅の方。歩いてきた道が見えます。  \(^_^)/ 《C!大》

 τ14.南東に亀尾山(352m)などが見えます。 ヾ( `▽)ゞ《C!大》

 τ15.下山する小郡の景色。雨乞山に登る計画しています。 《C!大》

 τ16.南原之頭(252m)や火の山の方。これから向かいます。 

 τ17.陶一の岳。アップダウン。ダウン時は右足の痛みかばいながら。
陶一の岳

 τ18.振り返って眺めた陶一の岳と観音山(陶ケ岳)   o(^▽^)o
陶一の岳

 τ19.【12:18】陶二の岳(南原之頭)252m。地理院はここが陶ケ岳。

 τ20.急斜面滑り落ちないように、道を探して慎重に下ります。

 τ21.【12:36】登りなおして陶三の岳。アップダウン疲れます。

 τ22.またロープがある急坂を登ります。登りは右足痛み少ない。

 τ23.山火事で焦げた木があります。2024年9月の火事跡。  (・∀・)

 τ24.火の山への分岐。道標も焦げています。以前《C!》は読めました。

 τ25.【12:57】火の山山頂。304m。 《C!日の丸》 \(^▽^)/

 τ26.梅ノ木山と亀山(300m)。右奥が秋穂二島の美濃が浜の方。

 τ27.阿知須の、きらら博記念公園。ドーム《C!》が目立ちます。

 τ28.椹野川の向こうに御伊勢山(182m)や雨乞山(180m) 《C!大》

 τ29.小郡の方。あの田園地帯を歩いて椹野川に進みます。《C!大》

 τ30.新山口駅周辺ズーム。明日朝に雨乞山に登ります。 《C!大》

 τ31.【13:04】山頂から華光寺に向かって下ります。  (・∀・)

 τ32.山火事跡の道を慎重に下って展望場から景色《C!》を望みます。

 τ33.大きな岩の横。ハシゴが続けて3つありました。 o(^▽^)o

 τ34.滑らないように注意して下ります。ストック使用中。ヾ( `▽)ゞ

 τ35.歴史を感じる墓地《C!》まで下りてきました。   \(^_^)/

 τ36.【13:50】華光寺にお参り。 (・A・) WC前に案内《C!》有。

 τ37.南若川から火の山を眺めました。 ヾ( `▽)ゞ  《C!大》

 τ38.畑の中の道を歩きます。麦の後は田んぼかな。 o(^▽^)o

 τ39.用水路と畑と北の山を見て歩いています。  γ(▽´ )ツ

 τ40.【14:35】土手に上がる前に眺めた陶ケ岳と火の山。 《C!大》

 τ41.椹野川の東土手を歩きます。小郡市街地に近道したい。《C!大》

 τ42.近くに家があります。陶ケ岳から離れていきます。 (・∀・)

 τ43.椹(ふし)野川大橋(国道2)を渡ろうかな? まだ先へ。

 τ44.椹(ふし)野川を見ながら北に向かいます。   γ(▽´ )ツ

 τ45.車も通れそうな橋を渡ります。上流側に山陽本線。 o(^▽^)o

 τ46.椹野川上流の景色。鉄橋や新幹線の高架。列車《C!》通ります。

 τ47.【15:20】小郡昭和町。チェックしないから遠回りでした。

 τ48.新山口駅の転車台《C!G写真》を見ています。  \(^_^)/

 τ49.【15:38】新山口駅北側バスターミナル前。ホテル《C!》で休憩。

 τ50.18:08に再び外出。雨乞山登りたいけど明日にしよう。(・∀・)

 τ51.新山口駅《C!》周辺を散策することにします。まだ良い天気。

 τ52.新幹線の改札を見学。けっこう出入りしていました。 o(^▽^)o

 τ53.新山口駅南口から出て周辺を散策。   γ(▽´ )ツ

 τ54.地下道を通ります。SL《C!》や花や名所のタイル画あり。

 τ55.バス乗り場を眺めました。またこんど秋芳洞に行くかも。

 τ56.【17:13】買物をしてホテルに戻りました。  ヾ( `▽)ゞ



 

   陶ケ岳と火の山の登山日記  R8.1.31

14年ぶりに陶ヶ岳(観音山)に登ることにしました。久しぶりの四辻駅。 晴れてよかった。計画より70分遅れ。電車乗り遅れたから。失敗しました。 初めてのルートを使いたい。陶ケ岳登山口から観音堂跡へ。展望がよいと楽しい。 観音山がヤマップでは陶ケ岳。ここも展望がよい。14年前と比べて木の標識ない。 続けてアップダウン。252mの南原之頭が地理院の陶ケ岳。さらに縦走。 2024年9月り山火事で焦げた跡が残っていました。黒い炭がついた木々。 標高304mの火の山山頂からも展望良好。初めてのルートで下ります。 右足をかばいながら下って石仏とお墓がまとめられている華光寺へ。 このあとは舗装された車道歩き。ペースが上がらないけど晴れてよい天気。 何度も山を振り返りながら歩きました。 いよいよ椹野川を見ながら土手歩き。北に進みます。国道2号の下をくぐって山陽本線 手前で狭い橋を渡りました。小郡を歩きます。北に回り込んで遠回りになりました。 ホテルにチェックイン。少し休憩。荷物を置いて新山口駅周辺を散策します。


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