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 怒塚山から金毘羅宮に参拝して金甲山へ







  −岡山の登山記録− .
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   約13分
 

  岡山県の金甲山と怒塚山の案内地図

 ■金甲山と怒塚山(いかづかやま)の地図
    『怒塚山』は左上の方です。
 金甲山と怒塚山(いかづかやま)【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
 金甲山と怒塚山(いかづかやま)【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
金甲山と怒塚山(いかづかやま)

 

  金甲山と怒塚山(いかづかやま)の登山記録   H26.7.21の記録

 ■天気が曇っていましたが、展望台から景色を眺めました。
    金甲山のあとに登った龍ノ口山 ⇒  龍ノ口山の専用HP

 σ01.【6:26】岡山駅から自転車で移動中。金甲山に向かっています。(・∀・)
移動中

 σ02.児島湾が見えました。橋を渡ります。中央奥が金甲山。 γ(▽´ )ツ
児島湾

 σ03.郡の交差点です。登山口はすぐそこです。準備しましょう。 《C!金甲山》
交差点

 σ04.【6:54】郡の登山口からスタートします。頑張りましょう。 o(^▽^)o
登山口

 σ05.最初少し竹林がありました。しばらく樹林帯歩きです。 (・∀・)
樹林帯

 σ06.標高が上がると、さきほどの橋が見えました。\(^_^)/ 《C!山道》
橋

 σ07.何度か鉄塔そばを通ります。ここは展望《C!》がありました。γ(▽´ )ツ
鉄塔そば

 σ08.【7:37】分岐だぁ。ここは左。ブヨがうるさいです。 (´・_・`)
分岐

 σ09.【7:42】怒塚山(いかづかやま)山頂。332m。\(^▽^)/ 木陰。。。
怒塚山

 σ10.金甲山が見えます。電波塔が多いですね。北側《C!》は木がジャマ。
金甲山

 σ11.【7:49】三角点を見て下ります。少しササが茂っていました。(・∀・)
三角点

 σ12.山道のそばにユリが咲いていました。明るいです。 o(^▽^)o
ユリ

 σ13.鞍部からまた登っていきます。 γ(▽´ )ツ
道

 σ14.【7:58】鉄塔場から金甲山が見えます。 ヾ( `▽)ゞ
金甲山

 σ15.北西の方の海が見えます。天気はくもり。 o(^▽^)o
北西

 σ16.さきほどの怒塚山を振り返ります。  \(^_^)/
怒塚山

 σ17.また樹林帯の道を歩きます。 (・∀・)
道

 σ18.【8:06-10】甲ノ上262mです。間違って少し中池に下りました。
   ササが5mほど茂っています。ここは三角点見て進みます。ヽ(゚◇゚ )ノ
甲ノ上262m

 σ19.大きな木を眺めながら歩いています。車道が近いです《C!》。o(^▽^)o
道

 σ20.【8:22】鳥居が見えてきました。金毘羅宮に参拝。(・A・) 《C!》
金毘羅宮

 σ21.金毘羅宮の社の横を登っていきます。鳥居の近くに分岐がありました。
金毘羅宮

 σ22.【8:30】車道に合流しました。電波塔が見えます。あともう少しですね。
電波塔

 σ23.広い駐車場とWCがあります。 ヽ(゚◇゚ )ノ   《C!地図》
駐車場

 σ24.山頂の展望台をのぼっています。神籠石のある山です。 (・A・)
展望台

 σ25.【8:37】金甲山山頂。403m。\(^▽^)/祠《C!》と三角点があります。
金甲山山頂

 σ26.北西の海が見えます。 ヾ( `▽)ゞ
北西の海

 σ27.南西の十禅寺山が見たいけど曇っています。以前登りました。(・∀・)
南西

 σ28.東の方もかすんでいます。八丈岩山や貝殻山にも登ってみたいですね。
東

 σ29.しばらく車道沿いに散歩していました。 o(^▽^)o
車道沿い

 σ30.【9:12】金毘羅宮に向かって下山します。分岐で誠徳院に向かいます。
下山

 σ31.電柱が見えました。電柱沿いに下りますが、草が伸びてました。
電柱沿い

 σ32.【9:20】地蔵尊です。(・A・)  参道の道ですね。
地蔵尊

 σ33.それにしても急です。草の水滴で、ズボンと靴が濡れました。
草

 σ34.【9:33】誠徳院です。近くに池があります。なだらかな道になりました。
誠徳院

 σ35.池の様子です。ため池です。 ヽ(゚◇゚ )ノ
ため池

 σ36.2つ目の池です。中池のようです。甲ノ上への道《C!》がありました。
ため池

 σ37.田んぼや畑の間の道を歩きます。家が見えてきました。 \(^_^)/
田んぼ

 σ38.金甲山を振り返ります。電波塔の多いとこが山頂です。 γ(▽´ )ツ
金甲山

 σ39.登山時に登っていた山です。道は反対側でした。 ヽ(゚◇゚ )ノ
山

 σ40.掌善寺に立ち寄りました。池があるお寺です。 (・A・)
掌善寺

 σ41.県道45号線を少し歩きます。  ヾ( `▽)ゞ
県道

 σ42.【10:06】郡の登山口に戻りました。  \(^_^)/ 暑くなりそうです。
登山口



 

  金甲山の登山日記   H26.7.21の記録 

 岡山で仕事をしたことがあるので、いつかは登りたいと思って いた山です。夏は暑いので冬に登ろうと思っていたのですが、 今回岡山に行ったのでチャレンジすることにしました。

 岡山駅でレンタサイクルしていたので、移動はスムーズです。 南に向かえば山が見えてきそうです。前日は早く寝ました。

 少し移動するのが遅くなりましたが、早朝にホテルをでました。 明るい時間です。空は曇っており、日ざしは弱かったです。ちょ っと遠回りしましたが、児島湾に到着です。

 一度この橋を渡ってみたかったです。怒塚山が見えています。 渡り終える頃になると電波塔がたくさんある山が見えました。 これが金甲山です。   γ(▽´ )ツ

 登山口は郡の交差点近くにあります。水が1リットルちょっと なので、自販機で買っていきます。竹林を過ぎて樹林帯を登って いきます。

 次々に鉄塔のそばを通る山道です。管理用の道として整備され ているようですね。たまに児島湾が木の間から見えます。運動す るから少しずつ汗をかいてきました。タオルがあるので、そんな に暑くは感じていません。

 頑張って登りましょう。ふたり下山してきました。早朝登山の 方ですね。ピークにつきました。三角点があります。332mの 怒塚山山頂です。

 金甲山がよく見えます。まだ遠く感じます。その他は木がある ので展望がよくないです。木の間から児島湾が見えるくらいです。

 さて下りましょう。部分的にササが多いとこがあります。オレ ンジ色のユリが咲いていました。色の少ない山道だからうれしい です。たまにブヨがきますが、うるさいので追い払います。

 鞍部からまた登ると鉄塔がありました。ここも展望があります。 金甲山に近づいています。北西に児島湾と集落が見えます。振り 返ると怒塚山が大きく見えました。また木陰の道に入っていきます。

 標高262mの甲ノ上に着きました。三角点がササの下にあり ます。中池の案内を見て下りましたが、途中で気づいて戻りまし た。危なく下山するところでした。       ヽ(゚◇゚ )ノ

 ササで道が隠れていますが5mほど進んだらはっきりした道に なりました。安心して進みます。大きな木がある山です。車の音 が聞こえてきました。車道が近くにあるようです。

 石の鳥居が見えました。地図に載っている金毘羅宮です。祠に 参拝します。ここには誠徳院への分岐があるので、下山時に戻っ てきます。祠の上に登っていくと、広い車道に合流しました。 電波塔が見えています。

 車道を歩いています。バイクが走行しています。音が響いてい ました。車道終点に「金甲山」の標識がありました。この上に大 きな展望台があります。三角点の横に祠もあります。神籠石があ るところで、昔からの祭壇のようです。

 403mの金甲山山頂からの景色はどうでしょうか。電波塔が ある方は展望悪いです。北西から南西の方に児島湾やキリがかっ た山が見えます。          \(^▽^)/

 常山や十禅寺山があるはずですが特定できません。宇野線の駅 から歩いて登った山です。東の方もかすんでいました。八丈岩山 や貝殻山はいつか登ってみたいです。

 休憩後は車道沿いを散策して、その後、金毘羅宮に下りました。 分岐から誠徳院に向けて下ります。草が多くなったのでしまった ぁという感じでした。

 地蔵尊に挨拶をして、電柱沿いに下ります。スニーカーなので 爪がいたくなるくらい急な坂道でした。草の水滴がくっついて、 ズボンの裾と靴がびちょびちょになりました。

 誠徳院まで下れば安心です。なだらかな道になりました。広い ため池があります。その横を歩きます。2つ目のため池が中池で した。山道もあります。池は静かでした。

 その後は田園地帯になり、舗装路を歩きます。住宅が増えてき ました。掌善寺にお参りしてから県道にでて郡の交差点に戻りま した。3時間ちょっとの山行でした。このあと日ざしが強くなっ てきます。自転車で移動しました。
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