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 朝の栄山神社と雨乞山







 −山口の登山記録− .
陶ケ岳と火の山HP 広島山口の登山記録 日本百名山 山道歩の登山記録

 
   約17分 栄山神社にお参り、雨乞山へ
 

 
   約3分 栄山神社と雨乞山から眺めた朝景色
 
 

  雨乞山の周辺地図


 ■大道駅と柴山の地図
 【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
 【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大       地図サービス

 

   朝の雨乞山の登山記録  R8.2.1

 ■朝の雨乞山登山。小郡の冬の車道を歩きました。

   四辻駅から陶ケ岳登山⇒  火の山から小郡へ(R8.1.31)
   古墳の芝山と観音山 ⇒  芝山と観音山(R8.2.1)
   宇部の日ノ山登山  ⇒  宇部の日ノ山(H26.5.28)
   鴻ノ峰の登山記録  ⇒  高峯城跡の鴻ノ峰(H23.8.15)
   東鳳翩山の登山記録 ⇒  東鳳翩山と萩往還(H23.8.15)


 γ01.【6:37】少し明るくなりました。新山口駅北側からスタート。

 γ02.雨乞山の稜線が見えます。電波塔が山頂みたい。  o(^▽^)o

 γ03.やや明るくなって雨乞山が斜面が見えます。春はあけぼのかな。

 γ04.お地蔵様。ほんとはここ左だった。まっすぐ進みました。

 γ05.位置がおかしい。スマホ地図確認して戻ります。  (・∀・)

 γ06.こっちから見たら栄山公園の案内あり。お地蔵様の道へ。

 γ07.山口大神宮の道標《C!説明》。栄山公園に上がります。

 γ08.車道終点。案内有。こちらからも登れそうだけど。雨乞山?

 γ09.【7:12】栄山神社《C!説明》にお参り。忠魂碑があります。

 γ10.栄山神社から眺めた朝の景色。右が陶ケ岳・火の山。 《C!大》

 γ11.楞厳寺山と佐野山をズーム。朝焼けの方向。晴れるかな?

 γ12.山口大神宮小郡遙拝所。無事山に登れますように。 (・A・)

 γ13.楞厳寺山の右に日の出。ズーム《C!》、冬の朝です。\(^_^)/

 γ14.【7:25】道標(γ07)に戻って右へ。車道で雨乞山まで行けます。

 γ15.何度も曲がりながら上へ。ベンチで休憩。山道《C!》ありそう。

 γ16.標高約180m。右山の鉄塔への分岐車道があります。

 γ17.まわるように車道を上へ。レール跡がありけどたまに途切れます。

 γ18.【8:07-10】雨乞山山頂。258m。 \(^▽^)/ 《C!山頂》

 γ19.南の方。椹野川河口や御伊勢山や阿知須の町。   《C!大》

 γ20.藤尾山と周防大橋をズーム。   γ(▽´ )ツ  

 γ21.まぶしい東の景色。楞厳寺山や陶ケ岳や火の山。  《C!大》

 γ22.朝の小郡の町。ズームして見ています。   o(^▽^)o

 γ23.もう1つの電波塔への分岐。禅定寺山(392m)への道。

 γ24.登山時に見つけた遊歩道を下ります。   γ(▽´ )ツ

 γ25.ふもとに下りると栄山公園の遊歩道案内がありました。《C!大》

 γ26.種田山頭火の其中庵の横を下ります。ここに近道があったんだぁ。

 γ27.【8:54】振り返って日が当たる雨乞山を眺めています。《C!大》

 γ28.【9:00】ホテルに戻りました。休憩中。部屋から見た新山口駅。

 γ29.【9:50】新山口駅。10:04の電車で大道駅に向かいます。


 ◆前日、椹野川東土手から眺めた雨乞山。  \(^_^)/  《C!大》

 ◆前日、火の山山頂から眺めた新山口駅周辺と雨乞山。  《C!大》



 

   朝の雨乞山の登山日記  R8.2.1

 新山口駅付近を電車で移動するときに電波塔がある山が見えて いました。管理のための道があるはずだから登れるはず。地図を 見たら車道が雨乞山に続いてました。展望もいいだろうなぁと。

 今回、火の山を登った後に小郡に宿泊しました。11時まで利 用できるプラン。だから朝のうちに登ってこようと計画しました。 きれいな部屋でゆっくり休んで、6時には朝食です。

 少ない荷物で行けるのが便利。水1リットルと傘も持って行き ます。もう少し明るくなってからと思っていたら、6時37分ス タートになりました。新山口駅北側をスタート。

 9時までの2時間活動する予定。登山口がスムーズに見つかれ ばいいけど。昨日付近を少し歩いてるから方向感覚があります。 山の稜線がなんとか見えるからその方向に。山口駅の方に向かう 広い道を横断しました。

 この辺はお店があって少し明るかったです。東の空が赤くなっ ていました。春はあけぼのを感じることができるかな。上は5枚 着ていましたが、そんなに寒くはなかったです。路地の道で山裾 に向かいます。

 見ていた地図の記憶を頼りに北に進みます。お地蔵様があった けど、そのまま進みました。たまに人とすれ違う時間。こちらか らも行けそうだけど、電波塔の山から離れるのでスマホ地図をチ ェック。行き過ぎていたから引き返します。お地蔵様のとこで曲 がりました。

 広い道ではありません。進んでいくと大神宮の石灯籠。この三 差路も栄山公園の案内がありました。雨乞山は直進ですが、右に 上がりました。公園があって近くに目印にしようと思っていた大 神宮があります。先に上へ。

 車道終点に遊歩道の案内図がありました。でも雨乞山の名前や 案内がありません。横に栄山神社の案内があるので山道に入りま した。すぐに境内。大きな忠魂碑があります。その左の社にお参 りしました。

 中腹にある境内から小郡の町が望めます。きのう登った陶ケ岳 や火の山が見えます。広い名田島の田園は見えません。その方向 には高いビルの新山口駅周辺の町。

 防府市街地方向に楞厳寺山と佐野山が見えます。空がうっすら 赤い。今日の楞厳寺山登山は足の痛みを考えてやめることにして います。太陽はどこかな? 雲に隠れているのかな?

 こちらの遊歩道からも上れそうだけど、初めてなのでゆるやか な車道を選択します。一度下って戻らなくては。下に見えていた 山口大神宮に寄りました。太陽が見えました。今が日の出です。 明るいオレンジ色。

 お参りの前に境内から眺めます。電線が邪魔だけど、楞厳寺山 の右に昇ってきました。今日もよろしくお願いします。ズームし て撮影しよう。そして大神宮にお参り。ここは遙拝所でした。

 大神宮石灯籠の三差路に戻って右へ。朝の登山です。草に霜が 下りていました。少し上に最後の民家があります。そして近道に なりそうな下山路を見つけました。帰るときに使います。

 スマホで位置確認して車道を歩きます。何度もカーブするみた い。展望がよくないけど、電線沿いに少しふもとの町が見えます。 北側のカーブのところに谷があって、下に社が見えました。栄山 神社に通じていそうです。

 とにかく上へ。右足のためにストック使っています。資材運搬 用だったのか太いレールが続いていますが、たまに途切れていま した。最後のまわる道。空が開けてきた感じ。樹間から景色が見 えます。電波塔に近づきました。

 いよいよ雨乞山山頂。8時7分。標高258m。 少し風があって当たると冷たい。そんなに寒くないけど早く撮影 しよう。山頂は東と南の展望がよい。雲があってそんなに明るく ない。まだ朝の色。

 小郡の町や海を眺めます。昨日登った陶ケ岳や火の山の稜線が 見えます。新山口駅周辺の町は雲の陰で暗い感じ。ホテルや駅を 探すのが難しかったです。新幹線通るのを見たいけど、、、

 東の日の出した方向に楞厳寺山。太陽は雲に隠れていますが、 丸いのが見えると位置がわかります。ほんとは順光になる夕刻前 くらいの時刻が見るのによさそう。今は山に花がない季節。

 同じ道を下ります。近道の山道がありそうだけど、初めてなの で迷わない車道で。いつか分岐から禅定寺山に登ってみたいです。 今日はこのあと柴山と観音山。汗をかいていて寒くないです。

 登山時に見つけた遊歩道に入ります。これが近道。すぐに下の 住宅地。ちょうど其中庵の横でした。風流な庭がある建物。山頭 火の景色が見られそうだけど数人おられるから遠慮しました。

 カメラのバッテリー交換。そして朝の道に合流。すでに青空が 広がってかなり明るくなっていました。何度か雨乞山を振り返り ますが、順光できれい。9時にホテルに戻りました。

 部屋で休憩。シャワーを浴びて着替えられるのが便利。10時 4分の電車に余裕で間に合うから、チェックアウトして新山口駅 に向かいました。日曜日の駅。SLはいませんでした。このあと 大道駅に向かいます。


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