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 笛吹山を越えて岩場の多い米小屋山へ







    −広島の登山記録−
    山行前半 山行後半
前半の大鉢山のHP 広島山口の登山記録 日本百名山登山記録 山道歩の登山記録


   約15分  山行の後半です
 

  広島県の笛吹山と米小屋山の案内地図

 ■笛吹山と米小屋山の地図
 笛吹山と米小屋山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   近辺にある山:忠四朗山 大鉢山 傘山 玖波行者山 阿多田島 宮島 経小屋山
 笛吹山と米小屋山【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
笛吹山と米小屋山

 

  笛吹山と米小屋山の登山記録   H28.10.30

 ■笛吹山は展望よくないですが見えるとこあります。忠四朗山を見ないと。
   岩場が多い米小屋山は展望が素晴らしい。午後が東の展望が明るいです。
   今回のコースは道がはっきりしていました。案内もあって助かりました。

    前半の大鉢山の記録    ⇒  大鉢山のHP(28.10.30)
    近くの傘山の記録      ⇒  傘山のHP(23.4.14)
    近くの行者山と玖波槍   ⇒  行者山と玖波槍のHP(28.6.26)
    近くの経小屋山の記録   ⇒  経小屋山のHP(25.10.14)
    近くの忠四朗山の記録   ⇒  忠四朗山のHP(25.2.17)
    近くの阿多田島高山の記録⇒  阿多田島高山のHP(28.4.5)
    近くの亀居城跡の記録   ⇒  亀居城跡のHP(28.4.5)


 τ01.【10:58】534mの大鉢山山頂から移動します。   ヽ(゚◇゚ )ノ
大鉢山山頂

 τ02.【11:01】登ってきた時の分岐。今度は笛吹山に登ります。 ヾ( `▽)ゞ

 τ03.【11:05】笛吹山の方を眺めます。山頂が見えるかな。  (・∀・)

 τ04.大野瀬戸が見えます。あとで米小屋山から下る尾根です。 《C!大》

 τ05.南側の樹間から。一番高いところが忠四朗山。 \(^_^)/  《C!大》

 τ06.ススキがぽつぽつ生えている山道を進みます。日が当たります。

 τ07.【11:18】笛吹山山頂。596m。今日最高点。  \(^▽^)/

 τ08.【11:22】展望がないから下っていくと茅野原の道が見えました。

 τ09.下り坂道で北西の山が見えました。うれしいですね。   o(^▽^)o

 τ10.三倉岳が見えています。険しそうです。 w(゚o゚)w 《C!大》 三倉岳HP
三倉岳

 τ11.三倉岳左の方の奥に羅漢山。観測所《C!》を確認。  羅漢山HP
羅漢山

 τ12.木洩れ日のある道を下ります。たまに案内があります。  ヽ(゚◇゚ )ノ

 τ13.【11:35】茅野原へのきれいな山道に合流。米小屋山に向かいます。

 τ14.【11:40-56】また山を登っています。分岐で悩みます。左を散策。

 τ15.すぐに小峰ピーク。鉄がありますが、、、展望なし。進んでみます。

 τ16.林道跡を進んでピークを散策。古くなった鉄線が続いています。

 τ17.林道を歩いて戻ります。軍事施設でもあったのかも。  (・∀・)

 τ18.【11:58】広い岩場。大鉢山(左)や笛吹山が見えます。  《C!》

 τ19.【12:00】展望岩を巡りながら歩いています。工場からの煙が見えます。

 τ20.米小屋山山頂はもう1峰向こうです。あまりアップダウンしません。
米小屋山山頂

 τ21.表示を確認して進んでいます。光の乱反射で撮影が難しいです。

 τ22.【12:11】米小屋山山頂。544m。展望なし。  \(^▽^)/
米小屋山山頂

 τ23.【12:12】少し下ると狭い展望場。経小屋山が大きく見えます。《C!大》
経小屋山

 τ24.傘山と経小屋山の間。奥にのうが高原が見えます。   《C!大》
のうが高原

 τ25.のうが高原山上の電波塔をズーム。野貝原山は写真よりも左です。
のうが高原

 τ26.傘山です。山上に建物があります。   ヾ( `▽)ゞ  《C!大》
傘山

 τ27.傘山の電波塔。山頂はもう少し右です。   o(^▽^)o
傘山

 τ28.傘山の左奥に大峯山が見えます。三倉岳はもっと左で見えません。
大峯山

 τ29.谷を眺めます。あとで錦竜公園入口に下っていきます。  (・∀・)

 τ30.玖波槍や玖波行者山の方です。大野浦や玖波駅方向。   《C!大》
玖波行者山

 τ31.宮島全体が見えます。右側に見えるのが岩船岳。  《C!大》
宮島

 τ32.大野瀬戸をズーム。宮島航路のフェリーが行き来しています。
宮島

 τ33.残念ながら厳島神社の大鳥居は見えません。   (・∀・)

 τ34.フェリーをズーム。     γ(▽´ )ツ

 τ35.玖波漁港が見えます。玖波駅は写真よりも右です。  o(^▽^)o

 τ36.大竹の町や阿多田島が見えます。  \(^_^)/  《C!大》
阿多田島

 τ37.阿多田島が見えます。白くかすんでいます。  γ(▽´ )ツ
阿多田島

 τ38.【12:40】米小屋山から下山します。   ヽ(゚◇゚ )ノ

 τ39.樹間から米小屋山を振り返りました。   ヾ( `▽)ゞ
米小屋山

 τ40.山道の横に岩が多いからうれしいです。  o(^▽^)o   《C!大鉢山》

 τ41.笛吹山を眺めます。斜面に岩があります。  \(^_^)/  《C!大》
笛吹山

 τ42.見えていた岩が多い峰に近づいています。    γ(▽´ )ツ

 τ43.松があります。日が当たる楽しい山道です。   ヾ( `▽)ゞ

 τ44.岩が多い峰。展望も素晴らしいです。   o(^▽^)o

 τ45.玖波行者山。右下に見える堰に下山します。 \(^_^)/ 《C!大》
玖波行者山

 τ46.笛吹山や米小屋山から離れていきます。   γ(▽´ )ツ
笛吹山

 τ47.【13:07】展望岩です。岩が多くて楽しいルート。   ヾ( `▽)ゞ

 τ48.展望岩は標高396m。ここから大鉢山を眺めます。   o(^▽^)o

 τ49.小方行者山や大竹の町です。  \(^_^)/   《C!大》
小方行者山

 τ50.大竹駅の方をズーム。本屋さんが見えます。    ヾ( `▽)ゞ
大竹駅

 τ51.下っていきます。登山時の鉄塔が見えます。    (・∀・)

 τ52.季節外れのツツジの花です。    γ(▽´ )ツ

 τ53.【13:23】鉄塔手前の分岐。左に下ります。急坂あります。 (・∀・)

 τ54.沢を渡って進みます。足が疲労していました。  (・∀・)

 τ55.舗装路に下山。堰の横から岩場を眺めます。   o(^▽^)o

 τ56.【13:41】錦竜ノ滝入口です。下ります。    (・∀・)

 τ57.きれいな水が流れています。    \(^_^)/

 τ58.【13:59】高速道の下から玖波駅に向かいます。   o(^▽^)o

 τ59.ハナミズキの赤い実です。秋ですね。    γ(▽´ )ツ
ハナミズキ

 τ60.黄色いツワブキが咲いています。秋ですね。   ヾ( `▽)ゞ
ツワブキ

 τ61.【14:14】玖波駅に到着。おつかれさまー。   \(^_^)/
玖波駅

 τ62.駅から眺めました。はっきりした道で展望がある楽しいコースでした。



 

     笛吹山と米小屋山の登山日記   H28.10.30 

 写真の掲載が多くなったのでホームページを前半と後半に分け ています。大鉢山に登頂して休憩しながら景色を眺めました。 大鉢山往復だけでも十分楽しめます。

時間も体力もあるから、初めての笛吹山と米小屋山に登ることに します。標高534mにいるから、そんなに厳しくないはずです。 アップダウンは覚悟しなくてはいけませんね。

 分岐まですぐ戻ります。11時です。ゆるやかに登ります。 岩がある場所を探します。展望が気になります。傘山が見えると ころがありました。すぐ近くのピークが見えています。 あそこが笛吹山でしょう。

 小方行者山から眺めたゆるやかな稜線を歩いています。経小屋 山の左手になりますが、近くに岩がめだつ稜線があります。一番 高いところが米小屋山です。もっとよく見ていたらよかったです。

 手入れされている山道です。もっと草木が邪魔するのかと思っ ていました。ススキが少し生えています。木が少ない所から忠四 朗山が見えました。以前登頂しましたが、ルートを変えてまた登 ってみたいです。

 分岐から20分も経っていないのに笛吹山山頂に着きました。 本日最高所の596m。ご苦労って言われたみたい。 樹林で展望ありません。狭いです。写真撮ってそのまま下ります。

 急な下りになります。樹間から人工物が見えています。ズーム して確認。茅野原の資材置き場が見えているようです。山の中に ある集落が気になります。不便ではないのでょうか?

 もう少し下ったら北西の景色が開けています。山道から眺めま す。岩肌が目立つ山があります。三倉岳が見えるんですね。うれ しくなります。遠くに吉和冠山や寂地山が見えます。山口県で一 番高い寂地山、なにか特徴ないかなぁ。

 三倉岳の左にも山が続いています。その奥に気になる山が、、、 羅漢山が見えました。丸い観測所が確認できたから間違いありま せん。北や西の良い展望場が欲しいところですが、写真が撮れた のでよかったです。

 表示やリボンを見て下ります。ゆるやかなきれいな山道に合流 しました。茅野原への道です。反対方向が米小屋山です。少し歩 いて左側の斜面を上るようになります。道が見えています。

 文字がないけどテープが両方にある分岐です。右の直進と思う けど、左に登る細い道が気になります。ちっとピークを見てきま す。すぐにピークですがさびた鉄杭があるだけでした。

 尾根沿いに林道跡があったので歩いてみます。案内がないから 米小屋山の道ではありません。さびた鉄線が続いていたから軍事 施設があったところかもしれません。今は車が入れないでしょう。

 16分ロスしました。正しく登っていくと広い岩があって良い 展望があります。大鉢山や笛吹山が見えます。太陽の方向。レン ズのうすい汚れのせいで光が乱反射してうまく写りません。 米小屋山山頂はもう1峰向こうのようです。

 12時のサイレンが鳴りました。久しぶりに標識があります。 安心して歩きます。そんなに下ることなく、米小屋山山頂に着き ました。標高544m。ここも狭くて展望ありません。

 少し下ったら小さめの岩ですが、展望が得られました。お昼休 憩にします。30分くらいゆっくり休みます。落ちないように座 っていました。

 北東の景色。大野瀬戸を眺めます。経小屋山や宮島がよく見え ます。宮島口からのフェリーが見えています。ズームしたら宮島 桟橋が見えました。厳島神社の大鳥居は見えません。広島の三角 州の町や似島の安芸小富士がうっすら見えていました。

 経小屋山の左に傘山があります。山頂周辺の電波塔が目印です。 傘山の右奥にのうが高原が見えています。こちらは電波塔が多い です。左奥に大峯山が見えていました。三倉岳は見えません。

 大鉢山と比べて玖波行者山が近くなっています。なんとか山頂 の祠を見たいけど木が邪魔して見えません。およその場所を見ま した。玖波漁港や線路が見えます。駅のホームは山に隠れている ようです。あとで玖波駅に向かいます。

 小方行者山や阿多田島も見えています。この方向は下山時の岩 場の方がよく見えます。パンをひとつ食べ終わりました。下山開 始します。木の間の道を下っていきます。

 展望岩がたくさんある道を下ります。気になったら景色を見て います。笛吹山や米小屋山から離れていきます。大鉢山にまた近 づいています。小方行者山もよく見えるようになりました。 亀居公園も見えています。

 山道から見えていた岩が多いところに着きました。地理院地図 も岩場の表示になっています。岩登りして遊びたくなります。ど の岩から景色を眺めるか悩みます。休憩場所としてもいいですね。

 少し見てまた下ります。展望岩と書いた標識がでてきました。 ここの岩からも展望がよいです。大鉢山は近いけど北斜面は山陰 です。小方行者山は全体に日が当たっています。その向こうに阿 多田島があります。

 また下ります。鉄塔に近づきました。大鉢山に向かう時に通っ た2つ目の鉄塔です。鉄塔近くの分岐に下りて左に下っていきま す。急なところや竹林が少しありました。川沿いに歩いていきま す。今日のアップダウンや岩場で足が疲労していました。

 舗装路にでました。何回も歩いている道です。岩場から見えて いた堰の横を通ります。錦竜ノ滝入口を通過したら広い車道にな りました。セイタカアワダチソウがまだ咲いています。 チョウチョが飛んでいました。

 高速道の下を通過。前回見つけた近道で駅に向かいます。 14時すぎに玖波駅に到着。約6時間半の山行でした。休憩がい つもより長かったです。

 米小屋山を経験して、玖波駅から米小屋山往復で十分楽しめる とわかりました。また展望岩めぐりしたいです。


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