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 歩きにくい道を登って下った高鉢山





  −広島の登山記録−
高鉢山HP(30.8) 日本百名山登山記録 写真エクセル記録 山道歩の登山記録
 

  広島県の高鉢山案内地図

 ■高鉢山の地図
 高鉢山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
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 高鉢山【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
高鉢山

 

  高鉢山の登山記録   H22.12.19

 ■天気がとてもよかったのに樹林帯を歩きました。

    後年に登った高鉢山 ⇒  高鉢山のHP(30.8.26)


 α01.【11:35】狩留家駅に到着しました。出発! o(^▽^)o 《C!電車》
狩留家駅

 α02.ホームから眺める高鉢山の西斜面です。 \(^_^)/
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 α03.三篠川です。天気がよいですね。白木山山頂が見えていました。
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 α04.【11:49】信号を渡って狭い車道を登ります。 (少し遠回りしました)
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 α05.【12:12】10分間昼食。その後登山口から出発しました。o(^▽^)o
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 α06.【12:19】車道を横切って、しばらく歩くと祠がありました。
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 α07.【12:23】分岐です。わかりにくいので悩みます。歩いてみました。
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 α08.【12:33】リボンやテープを探して歩いています。 ヾ( `▽)ゞ
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 α09.【12:49】道がわかりにくいです。倒木もあります。 w(゚o゚)w
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 α10.【12:53】斜面が滑りますが、頑張って登ります。 (・∀・)
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 α11.道がわかりやすくなりました。明るい道です。 o(^▽^)o
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 α12.倒木が多くて不安になります。くぐったりまわったりしました。
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 α13.【13:21】ピークの分岐です。右に下りました。 γ(▽´ )ツ
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 α14.【13:24】高鉢山山頂706m \(^▽^)/ 展望ありません。
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 α15.【12:35】また少し歩いて、南峰のピークです。  ヾ( `▽)ゞ
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 α16.【12:36】少し南に反射板があります。広場から展望がありました。《C!》
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 α17.南方向の呉娑々宇山です。  \(^_^)/
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 α18.南西方向の木の宗山です。  o(^▽^)o
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 α19.【13:49】南にリボンがある道がありました。でも引き返します。
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 α20.【13:59】高鉢山山頂を通過して、分岐を左に下ります。γ(▽´ )ツ
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 α21.【14:06】ゆるやかなところは早めに歩きました。落ち葉の道です。
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 α22.【14:37】植林帯を下ります。登山時の景色を覚えています。
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 α23.【14:43】車道を横切ります。廃屋があります。 (・∀・)
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 α24.【14:46】登山口に戻り車道を下ります。【14:54】住宅街を下ります。
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 α25.【15:00】狩留家駅の前を通過します。上深川駅に向かいました。
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 α26.高鉢山の西斜面を眺めます。夕日で明るくなっていました。o(^▽^)o
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 α27.【15:19】鬼ケ城山の二十畳岩が見えます。
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 α28.【16:25】上深川駅に到着しました。 \(^_^)/  《C!駅にいた猫》
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     高鉢山の登山日記   H22.12.19 

 狩留家駅から往復で登れる高鉢山。高陽団地に用事があったので、あいた時間で登ることにしました。午後になっても青空で天気がよいです。芸備線の狩留家駅からスタートしました。三篠川など眺めていたので、登山口までちょっと遠回りになります。車道を渡って、住宅地を登っていきました。

 年末になるせいか、田畑で枯草を燃やしているところがあります。煙がこちらまでやってきました。 道に不安がありましたが、いくつか高鉢山への表示がありました。車道が細くなり、そして登山口に入っていきました。

 山道になります。古い廃屋があります。一度車道を横断して、うす暗い植林の中に入っていきました。下草が少なくて、落ち葉が多いと、山道がわかりにくいです。どこも山道に見えます。ピンクのテープを探して歩きました。

 分岐があります。道を目でたどってみますが、急坂になります。ふんばって歩くしかありません。落ち葉で滑りやすいところもあります。テープを見つけますが、慣れていないと迷いますね。トレーニングにはいいけど、お薦めできないコースです。

 とにかく尾根をめざします。そして尾根にでたら明るい山道になりました。こちらの方は、まだなんとかわかります。それでも倒木が多くて不安になります。人が歩いているのでしょうか。ブログで登っている人を見たのですが、、、

 ひとつのピークに分岐の案内があります。急に曲がって一度下り、そして登ったら高鉢山の山頂でした。少し広くなっていますが、展望はありません。南に向かいます。南峰の名前を見つけました。その少し先に反射板がふたつありました。

 反射板のところは見通しがよいです。呉娑々宇山や木の宗山がよく見えます。その他の方向は見えません。この反射板のところで休憩するのがよいですね。場所も広いです。南に山道が続いていますが、不安なので元の道を戻ります。もう一度山頂に立ち寄って下山開始しました。

 下りは早いです。道を覚えています。斜面になるとやはりふんばらないと厳しいです。転ぶのをイメージしながら下りていきました。登山口に下りたら、舗装路になるから楽になりました。このあと、狩留家駅を通過して、上深川駅まで歩きました。たまに高鉢山を振り返っています。


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