【広告】 体育館用ドレッシングオイルで床のお手入れ 詳しくは⇒ ダンケルD
  【広告】 このHPは自作したものです。  詳しくは⇒ 自作ホームページ案内


 

   北山縦走コースの旅伏山と高清水山 






 −島根の登山記録 鼻高山へ続く− .


後半の鼻高山 広島山口の登山記録 日本百名山 山道歩の登山記録


   約10分 鼻高山への続きが後半になります。
 

  旅伏山の周辺地図

 ■旅伏山の地図
 【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
 【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
  旅伏山の周辺地図

 

 旅伏山・高清水山の登山記録  H30.8.12

 ■暑くて汗びっしょり。小雨がパラつきました。東屋周辺がきれいです。

    続けて登った鼻高山(後半) ⇒  鼻高山のHP(30.8.12)
    以前登った弥山記録 ⇒  弥山のHP(25.5.23)
    立石神社お参り記録 ⇒  立石神社・赤浦散策HP(30.8.12)
    近くの高尾山の記録 ⇒  高尾山のHP(30.8.13)


 σ01.【10:10】金山谷駐車場からスタート。小雨が降り出しました。
金山谷駐車場

 σ02.きれいに整備された中国自然歩道。セミが鳴いています。  o(^▽^)o

 σ03.【10:19】シカ避けの柵を通過。たまに雨がパラつきます。 γ(▽´ )ツ

 σ04.【10:38】木の鳥居をくぐって一本松に到着。     \(^_^)/

 σ05.樹間から斐伊川が見えます。      ヾ( `▽)ゞ

 σ06.植林があります。暑いから水をよく飲んでいます。   γ(▽´ )ツ

 σ07.【10:57】石の鳥居をくぐります。     (・A・)

 σ08.3つ目の鳥居。この上が都武自(つむじ)神社です。   ヽ(゚◇゚ )ノ
都武自神社

 σ09.都武自神社にお参り。   (・A・)   木に囲まれて展望がありません。
都武自神社

 σ10.神社の少し先で左から山道が合流しました。頑張りましょう。   (・∀・)

 σ11.【11:07】旅伏山山上の展望場。東屋があります。   \(^_^)/
旅伏山山上

 σ12.ここがのろし台跡のようです。421m峰を眺めます。    《C!大》
のろし台跡

 σ13.あとで登る鼻高山が見えます。しばらく休憩と写真撮影。  o(^▽^)o
鼻高山

 σ14.南西。市街地のビルや三瓶山がかすんでいます。 γ(▽´ )ツ 《C!大》

 σ15.南東は仏経山(366m)高瀬山(304m)や荒神谷遺跡の方向。 《C!大》
仏経山

 σ16.斐伊川をズーム。橋がたくさん見えます。    ヾ( `▽)ゞ
斐伊川

 σ17.北西に十六島湾。風車いっぱい。   \(^_^)/  《C!北山地質》
十六島湾

 σ18.【11:21】避難所の横から421mピークめざします。踏跡うすいです。

 σ19.【11:23】旅伏山山頂。421m。展望よくないです。  o(^▽^)o
    古いテープあり。456m峰も旅伏山山頂。ここも山頂。悩みます。
旅伏山山頂

 σ20.東屋に戻って出雲の町を眺めました。      γ(▽´ )ツ  《C!大》
出雲

 σ21.一畑電鉄の電車が通りました。音がよく聞こえます。   \(^_^)/
一畑電鉄

 σ22.【11:30】展望場から下って、高清水山と鼻高山に向かいます。

 σ23.【11:41】三角点。地理院地図の旅伏山山頂。456m。  《C!表示》
旅伏山山頂

 σ24.【11:46】旅伏山最高峰山頂。457m。山道ピーク《C!》から左の方。
    山頂がたくさんあって悩みます。ここは畑谷山(表示)というようです。
旅伏山最高峰山頂

 σ25.きれいな稜線の道。こんな道は楽しいです。    o(^▽^)o

 σ26.【12:05-27】下って急坂を上って、高清水山山頂。505m。 《C!南》
高清水山山頂

 σ27.鳶(トビ)ガ巣山に下る道《C!》を少し進むと展望がある岩場がありました。

 σ28.アサギマダラを見つけました。     γ(▽´ )ツ
アサギマダラ

 σ29.下山してから歩く麓の道路が見えます。    \(^_^)/  《C!大》

 σ30.鼻高山を眺めます。近づいています。    ヾ( `▽)ゞ  《C!大》
鼻高山

 σ31.昼休憩後に自然歩道に戻りました。晴れてるのにカミナリが聞こえます。

 σ32.自然林を楽しんで歩きます。         o(^▽^)o

 σ33.たまに岩があります。風があると気持ちいいです。   γ(▽´ )ツ

 σ34.【12:45-57】伊努谷(いぬだに)峠。雨が降るので休憩。 《C!別角度》
     鰐淵寺(がくえんじ)から1.4kmの分岐です。  ヽ(゚◇゚ )ノ
伊努谷




   後半の鼻高山に続きます。 ⇒  鼻高山のHP(30.8.12)



 

      旅伏山・高清水山の登山日記  H30.8.12

 お盆です。久しぶりに出雲に行くことにしました。分県版ガイ ドに掲載されていて、まだ登っていない島根県の山登りです。 食後に三次経由で移動、途中少し雨が降っていました。

 コンビニで氷水を買っていきます。旅伏山のふもとに向かい、 なんとか康国寺近くの駐車場にたどりつきました。急いで準備。 車が1台あるから誰かが登っているようです。

 10時すぎました。スタートしたら雨がポツポツ。通り雨でし ょう。中国自然歩道を登ります。きれいに整備されているから歩 きやすいです。標高を上げていきました。

 雨がやんでくれて助かります。歓迎の雨かもしれません。気温 が少し下がった気がします。セミが鳴いてます。展望が得られな い道ですが、樹間から緑色の田んぼが見えました。

 木の鳥居をくぐって一本松に到着。氷を溶かしながら飲んでい きます。冷たい水があると力がでます。すでに汗びっしょり。手 すり付の木道がありました。尾根を歩いて行きます。

 下山者1人とすれ違います。3つ目の鳥居の上に社殿がありま した。都武自神社です。階段を上がってお参りします。高い木に 囲まれて展望はありません。木陰の涼しい境内。自然歩道に戻っ て、またがんばります。

 ほどなく空が開けてきました。避難小屋の先に展望広場。きれ いな緑色の草原です。東屋があるから涼しく休憩できます。カメ ラを持って、日に当たりながら景色を撮影。

 斐伊川が流れる出雲平野が望めます。ふもとに一畑電車が走っ ています。ゆたかな田園風景。南西に出雲の市街地がありますが、 かんすで建物がはっきりしません。三瓶山も不明瞭でした。

 かすんでいるのが残念ですが、夏の明るい景色を楽しみます。 北東に風力発電がたくさん見えます。山のふもとに十六島湾。 もっと広い範囲が見えたらいいのですが木が邪魔します。

 この展望広場が421mの山頂かと思っていたら、まだ東側に 高いところが見えます。札にあっちが旅伏山と書いてあります。 避難小屋に下りて横の道を上りました。古いテープがありますが 踏跡がうすいです。

 ピークに旅伏山山頂の札がかかっています。展望がありません。 なんかしっくりこないけど登頂? 戻って自然歩道を続けて歩き ます。いったん下ってまた登りました。

 三角点が離れているのは地図で知っていました。こちらの方が 標高が高いし、地理院地図に旅伏山と書いてあるから山頂ではな いでしょうか。

 悩みますが、山道にある三角点峰も登頂。ここに旅伏山最高峰 はまだ先と、札がかかっているからさらに悩みます。

 木陰の道を進みます。山道のピークにテープがたくさん。斜面 を歩いて高いところに行くと、さらにたくさんテープを巻いた木 がありました。

 最高峰にも登頂です。どこも山頂は展望なし。どれを山頂にす るか決めといて欲しいです。三角点のところがいいと思います。

 鼻高山に向かって縦走します。楽しい稜線歩き。いくつアップ ダウンがあるのだろうと考えます。水を3.4リットル持ってき ていますが、たくさん飲んでいます。

 伊努谷峠に近づきます。分岐、峰に上る赤テープがありました。 急だけど上ったらそこが高清水山山頂。標高505m。 12時すぎたので、おにぎりを食べます。蚊がいました。

 休みながら付近を散策。鳶ケ巣城に下る山道が続いています。 道がはっきりしていました。近くに岩場があって、そこから南の 景色が見えました。西にこれから向かう鼻高山も見えています。

 晴れているけどカミナリが聞こえます。こっちに来たら注意し なくては。。。昼休憩後に自然歩道に戻って先に進みます。空が どんより曇ってうす暗くなりました。

 鞍部まで下っていくと、伊努谷峠の分岐がありました。イスに 座って休みだしたら雨が降ってきます。たまにカミナリがなりま す。じっと雨宿り。鰐淵寺に下ることも考えましたが、しばらく すると遠ざかっていきました。

 まだお昼。もうひとつの目的の鼻高山にも登頂したいです。 山行記録をふたつに分けますが、このあと鼻高山に登って下山し てから、旅伏山登山口まで戻ります。


Copyright © 2012 広島山口近辺の花を見て歩く登山記録 All rights reserved.
by ホームページ制作



















































出会い系入門