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   日御碕の灯台を眺めた高尾山 








   −島根の登山記録−
弥山HP(25.5) 広島山口の登山記録 日本百名山 山道歩の登山記録


   約7分
 

  高尾山の周辺地図

 ■高尾山の地図
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  高尾山の周辺地図

 

 高尾山の登山記録  H30.8.13 朝

 ■早朝登山です。日御碕の白い灯台を眺めました。道がよかったです。

    近くの旅伏山の記録 ⇒  旅伏山・高清水山のHP(30.8.12)
    近くの鼻高山の記録 ⇒  鼻高山と車道歩きのHP(30.8.12)
    立石神社お参り記録 ⇒  立石神社・赤浦散策HP(30.8.12)
    近くの弥山の記録   ⇒  弥山のHP(25.5.23)


 ξ01.【5:30】稲佐の浜に立ち寄りました。弁天島があります。   《C!説明》
稲佐の浜

 ξ02.車道から三瓶山を眺めました。    \(^_^)/   《C!ズーム》
三瓶山

 ξ03.日御碕に行かず、県道23号を進みます。このあとループ道通過。

 ξ04.岐(ちまた)神社にお参り。車道を少し下ると登山口です。

 ξ05.【6:04】登山口。案内札があります。民家入口です。γ(▽´ )ツ
       まだ車道を下ったところにも登山口があるようです。

 ξ06.【6:06】シカ避けの柵を通過。しばらく柵沿い。屋根が見えました。

 ξ07.【6:11】分岐。直進は宇龍。右のきれいな道へ。間が稜線への道。

 ξ08.稜線でなく斜面の山道。太陽の方向、風が欲しいです。  ヽ(゚◇゚ )ノ

 ξ09.【6:29】左の稜線からの道と合流しました。    ヾ( `▽)ゞ

 ξ10.セメントしてある道を上ります。樹間から日御碕の灯台が見えます。

 ξ11.稜線の平地にでました。建物跡があります。兵舎跡のようです。 (・∀・)

 ξ12.貯水槽があります。戦時中に造ったのでしょうか。    (・∀・)

 ξ13.朝日が当たる稜線を歩きます。もうすぐです。    γ(▽´ )ツ

 ξ14.砲台跡が残る山頂に到着。右奥に建物跡が見えます。 《C!砲台跡》
高尾山山頂

 ξ15.【6:44】高尾山山頂。358m。     \(^▽^)/ 太陽は背後です。
高尾山

 ξ16.朝日を浴びた日御碕が見えます。日本海!   \(^_^)/   《C!大》
日御碕灯台

 ξ17.日が当たると海の色がきれいです。    ヾ( `▽)ゞ

 ξ18.日御碕灯台をズーム。白色です。   o(^▽^)o  
日御碕灯台

 ξ19.海岸の岩場が楽しそうです。    γ(▽´ )ツ    《C!大》

 ξ20.岩場をズーム。鳥がいそうな感じ。       ヽ(゚◇゚ )ノ

 ξ21.南西方向。三瓶山は木に隠れています。      (・∀・)

 ξ22.北東。山が見えます。砲台跡の右に建物跡《C!》が残っています。
高尾山

 ξ23.【6:57】下山開始。下りは早いです。どんどん下ります。
高尾山

 ξ24.【7:19】分岐(ξ07)に戻りました。同じ道を戻ります。   (・∀・)

 ξ25.【7:26】登山口に下山しました。      o(^▽^)o

 ξ26.車道から高尾山を眺めています。山頂が見えたらいいのですが、、、

 ξ27.【7:41】車で移動。車道近くから筆投島を眺めました。 《C!説明》
筆投島

 ξ28.漁港から船がでていきました。      ヾ( `▽)ゞ  《C!大》

 ξ29.三瓶山が見えています。     \(^_^)/   《C!大》
三瓶山



 

      高尾山の登山日記  H30.8.13 朝

 久しぶりに出雲まで来ました。今回の目的は、旅伏山、鼻高山、 立石神社です。無事まわって泊まっていました。13日の昼まで に家に帰る計画。分県版ガイドに載っている高尾山も今回登頂し ておきたいです。早朝にしました。

 車で移動。海岸にでて稲佐の浜に立ち寄り。すでに見学してい る人がいます。砂浜を歩いて弁天島を近くから眺めました。祠が ありますが上の方なので下から拝みます。登ってお賽銭入れられ るのでしょうか。

 大社湾の向こうに三瓶山が見えます。女三瓶山頂の電波塔が朝 日で光っています。海岸沿いの車道からも三瓶山を眺めました。 近いうちにまた登りに行きたいです。

 県道23号線を走行。分岐で日御碕への道と分かれました。 ループ道をすぎて、民家入口のところに登山口があります。少し 進んで広い駐車路肩に車をとめて登山開始します。

 すぐ近くに岐神社があるのでお参り。そして6時すぎに登山口 スタート。標高差は250mちょっと。2時間内で戻ってこられ るでしょう。まだうす暗い樹林帯。

 すぐにシカ避けの柵を通過。しばらく柵沿いで、民家の屋根が 左下に見えました。離れるように植林の道を進むと分岐。宇龍に 山道が続いているようです。ここで稜線に向かわず、斜面の広い 道を進みました。

 気温が低い朝。それでも風が欲しいです。たまにセミが小さく 鳴いています。ブヨがいません。樹間から朝日が見えます。その 方向に山があります。やがて稜線の道と合流しました。

 広い道。どうしてこんなに道がいいのか考えました。軍用道路 として造ったのでしょう。セメントされているところもありまし た。樹間から白い灯台が見えるから楽しみです。

 広い平地に到着。ブロックなど建物跡があります。砲台が設置 されていた山なので兵舎などがあったのでしょう。高い木々に囲 まれています。貯水槽があり、1つに水がたまっていました。

 稜線を進みます。左に下る山道がありますが、ガイドには行き 止まりと書いてあります。空が見えてきたと思ったら、砲台の階 段がわかるようになりました。山頂に到着。

 6時44分。1時間かかっていません。高尾山は358mの山。 ピークの山頂に立ちます。丸い砲台の台座跡。東側に高い木が多 くて、まだ半分しか日が当たっていません。風が心地よいです。

 ザックを置いて景色を眺めます。西に日本海が広く見えます。 ふもとに日御碕の町があります。白い灯台や海岸がとてもよく見 えました。雲の切れ間から朝日が当たると明るくてきれいです。

 すでに駐車場に車がとまっています。朝の海岸を観光している のでしょう。魚釣りの人もいるのかも。海の色がきれいです。 船が航行していました。灯台はまだ開園していないようです。

 なるべく日が当たる景色を撮影したいと思います。石見銀山の 方は見えていますが、三瓶山が木に隠れて見えません。台座横の 壊れた建物を見ました。見張台と弾薬庫だったのでしょう。

 のんびりしたいけど下山します。同じ道。昨日の山登りで、珍 しくズボンで股ズレして少し痛みがあります。薬持っていないの で、ひどくならないように寄道しないことにしました。

 下りは早いです。そんなに斜度がないと思っていたのに、下っ ていると急に感じます。日がさし込んで朝よりも明るい道になっ ていました。分岐からシカ避け柵沿いに進んで登山口に戻りまし た。スタートから1時間半です。

 車で移動。海岸の道路に出て、筆投島を眺めました。荒々しい 岩礁が見える日本海。美しい景色です。無事高尾山に登頂したの で、石見銀山近くを通って国道261号線経由で帰りました。


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