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 玖波駅から行者山と傘山







 −広島の登山記録− .
行者山と傘山HP 広島山口の登山記録 日本百名山登山記録 山道歩の登山記録


   約11分 行者山と玖波槍
 


   約14分 傘山と下山
 


   約4.5分 行者山と玖波槍からの景色のみ編集
 


   約3分 傘山登山での景色のみ編集
 


   約3.5分 玖波の石鎚神社
 


   約3分 川本橋 恵川
 


   約4分 恵川大橋
 


   約0.5分 山道のヘビ
 
 

  広島県の行者山と傘山の案内地図

 ■行者山と傘山の地図
 【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
 【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大       地図サービス

 

  行者山と傘山の登山記録   R3.10.3

 ■玖波駅から体調確認しながら行者山と傘山へ。懐かしい道。
   展望がよいところいっぱい。晴れて楽しい山。新幹線も。

  大膳川沿いに登った傘山 ⇒  傘山のHP(R1.5.3)
  玖波駅からの登山記録  ⇒  行者山と傘山HP (R3.10.3)
  後日登った行者山と玖波槍⇒  行者山と玖波槍(28.6.26)
  近くの高鉢山の記録   ⇒  高鉢山のHP(28.2.28)
  近くの行者山と玖波槍  ⇒  行者山と玖波槍の(28.6.26)
  小方行者山と大鉢山の記録⇒  小方行者山と大鉢山(28.10.30)
  笛吹山と米小屋山の記録 ⇒  笛吹山と米小屋山(28.10.30)
  近くの経小屋山の記録  ⇒  経小屋山のHP(25.10.14)
  近くの忠四朗山の記録  ⇒  忠四朗山のHP(25.2.17)
  近くの阿多田島高山の記録⇒  阿多田島高山(28.4.5)
  近くの亀居城跡の記録  ⇒  亀居城跡のHP(28.4.5)


 σ01.玖波駅から行者山を眺めています。   《C!ズーム》
行者山

 σ02.【8:36】玖波駅スタート。【8:39】橋を渡って路地へ。

 σ03.【8:44】自動車道の下をくぐって登山道へ。 (・∀・)

 σ04.案内を見て細い道を上へ。石鎚神社に寄るつもりです。

 σ05.【8:55】石鎚神社にお参り。神社の撮影。(・A・) 《C!水》
石鎚神社

 σ06.【9:06】十二丁。別の山道と合流して曲がりながら登っています。

 σ07.山道から海が見えます。阿多田島も。 \(^_^)/  《C!大》
阿多田島

 σ08.玖波駅が見えます。ちょうど岩国行が発車。 γ(▽´ )ツ
    このあとも数回電車見ました。岩国方面行ばかり。
玖波駅

 σ09.新幹線の線路が見えます。通らないかなぁ。あっ見逃した!
新幹線

 σ10.水場を通過します。静かな参道。地下からたまに振動あり。

 σ11.【9:23】行者堂《C!》に到着。お参りして景色を見ます。
行者堂

 σ12.お堂前から眺めた海の景色。  ヾ( `▽)ゞ

 σ13.スタート地点の玖波駅がよく見えます。   o(^▽^)o
玖波駅

 σ14.新幹線が通りました。なんとか撮影できました。
新幹線

 σ15.再び山道を登っています。亀居城跡の山。  ヽ(゚◇゚ )ノ
亀居城跡

 σ16.【9:39】途中の祠。この先によい展望場《C!》がありました。

 σ17.玖波の町や海が広く見えます。 \(^_^)/   《C!大》
玖波

 σ18.自動車道や新幹線も見えます。   《C!新幹線》
新幹線

 σ19.経小屋山。よく晴れて青空。    o(^▽^)o
経小屋山

 σ20.宮島の弥山や大野瀬戸。   ヾ( `▽)ゞ  《C!大》
大野瀬戸

 σ21.クサリがある行場を見ながら山道を上へ。 γ(▽´ )ツ

 σ22.大鉢山や笛吹山(596m)を見ながら上へ。    \(^_^)/
大鉢山

 σ23.【9:53】行者山山頂。石鎚神社の社にお参り。 (・A・)
行者山

 σ24.社の上の行者山山頂。313mの三角点。  \(^▽^)/
行者山

 σ25.遠くに大峯山や大野権現山を眺めます。 ヾ( `▽)ゞ
大野権現山

 σ26.この後に登る傘山が見えます。アップダウン覚悟。 《C!大》
傘山

 σ27.玖波槍に向かいます。下って登ります。滑りやすい砂道。

 σ28.【10:06-13】玖波槍山頂の岩。300m。   \(^▽^)/
玖波槍山頂

 σ29.さきほどの行者山の奥に宮島が見えます。   o(^▽^)o
宮島

 σ30.玖波槍から眺める海。阿多田島や大黒神島が見えます。《C!大》
阿多田島

 σ31.阿多田島をズーム。晴れているけど白っぽい景色。 ヾ( `▽)ゞ
阿多田島

 σ32.近くの大鉢山をズームして眺めました。  《C!笛吹山》
大鉢山

 σ33.【10:29】峰のピーク。道標あり。道わかります。

 σ34.【10:35】分岐で左にゆるやかに下ります。  o(^▽^)o
    下山の時は右に下りました。大歳神社へのルート。

 σ35.【10:39】車道に合流して少し上でまた山道に入ります。

 σ36.一息岩から宮島岩船岳を見ています。  ヾ( `▽)ゞ
宮島岩船岳

 σ37.【11:00】車道入口から2つ目の鉄塔の横を通ります。

 σ38.岩が増えてきました。笛吹山の右奥に忠四郎山。 o(^▽^)o
笛吹山

 σ39.大竹駅付近の町をズーム。   γ(▽´ )ツ

 σ40.行者山と玖波槍が下に見えます。   w(゚o゚)w
行者山と玖波槍

 σ41.岩廊下を上がっています。ペースが上がりません。
岩廊下

 σ42.【11:33】孤高の松。展望がよいところ。  \(^_^)/
孤高の松

 σ43.大竹市の町や海が見渡せます。  ヾ( `▽)ゞ 《C!大》

 σ44.廿日市の町や広島市の三角州が見えます。  γ(▽´ )ツ
廿日市

 σ45.【11:36】桃割石。2人おられました。   o(^▽^)o
桃割石

 σ46.大きな御生樫。氷水を飲みながら頑張っています。足りないかな。

 σ47.【11:48】反射板の峰に到着。反対側に少し下ります。
反射板

 σ48.【11:50-56】とても展望がよい天狗の踊り場。 \(^_^)/
天狗の踊り場

 σ49.松ケ原町と大野権現山が見えます。  《C!大》
大野権現山

 σ50.【12:07】傘山山頂。標高650m。  《C!別角度》
傘山

 σ51.少し展望があり広島市の三角州や黄金山も見えました。
黄金山

 σ52.【12:11】電波塔の峰の極楽岩。展望よいところ。休憩。
傘山

 σ53.近くの河平連山が見えます。大峯山も見えます。《C!大》
河平連山

 σ54.北西に三倉岳が見えます。羅漢山も。 \(^_^)/ 《C!大》
三倉岳

 σ55.南西の景色。夕日を眺めたいけど夜は怖いかも。《C!大》

 σ56.【12:26】電波塔から谷和線に向かって下ります。3回目の道。
傘山

 σ57.岩滝の道を注意して下ります。滑りやすい砂。展望良好。
岩滝の道

 σ58.忠四郎山や笛吹山・大鉢山を眺めます。 \(^_^)/ 《C!大》
忠四郎山

 σ59.パワースポットの、さい岩屋。  ヾ( `▽)ゞ
さい岩屋

 σ60.瀬戸見松から海や大竹の町が見えます。  γ(▽´ )ツ
瀬戸見松

 σ61.【12:40】道標で左下へ。尾根の道が地理院地図道と思うが、、

 σ62.沢沿いはベチャ道ありますが、今回水少なかったです。

 σ63.【13:00】車道に下りました。しばらく車道歩き。

 σ64.【13:07】山道入口を少し進んで大歳神社への道へ。

 σ65.【13:12】ゆるやかに楽に登って分岐。(σ34)大歳神社へ。

 σ66.きれいなヘビが倒木の下にいました。斜面を迂回。
ヘビ

 σ67.沢そばまで下りています。荒れたところは目印たどって。

 σ68.石畳の道があるとはおもしろい。ブヨがいる季節。
石畳

 σ69.【13:40】ふもと。新幹線が見えました。着替。 《C!新幹線》

 σ70.【13:45】新幹線高架下。ピンクリボンで曲がるのが目印。
新幹線高架下

 σ71.【13:50】大歳神社にお参り。境内に遊具がありました。
大歳神社

 σ72.早く下りたので恵川の川本橋を撮影。   ヾ( `▽)ゞ
川本橋

 σ73.【14:12】玖波駅の西口。5分前に発車。26分待ち。
玖波駅

 σ74.恵川橋・恵川を撮影しながら時間をつぶしました。 o(^▽^)o
恵川橋

 σ75.恵川の鉄橋を岩国駅行電車が通りました。 \(^_^)/
電車



 

   行者山と傘山の登山日記  R3.10.3

 行楽のシーズン。自粛も緩和されてみんなの活動が盛んになる と思います。天気が良い日が続くので、いつもより体力を使って 山登りしようと計画。ワクチン後に体力落ちたかな。

 朝食後に電車で移動。玖波駅で降りて行者山に向かいます。 気温が低くなったので、真夏のような息苦しさはないでしょう。 日焼け止めを少し塗っておきます。

 恵川を渡って初めての路地歩きで自動車道の下へ。初めての時 の山道に合流して石鎚神社へ。今回は神社の撮影もしました。 きれいな水が流れていました。

 沢から離れて斜面を曲がりくねる参道へ。少し丁石がありまし た。すぐに海が見えてきます。展望があると休んでいても楽しい。 阿多田島が見ます。

 やがて新幹線線路が見えてきます。運よく撮影できたらなぁ。 電源切ったら来ました。振動でわかっても起動に時間が、、、 しかもきれいな車輛のミズホでした。残念。

 石灯籠を見てさらに上へ。岩が増えてきます。そして懐かしい 行者堂。駅からも見えているところで展望がよいです。お堂や塀 が荒れた感じです。

 宮島の岩船岳や近くの可部島が見えます。阿多田島の奥に大黒 神島や甲島など。玖波の町も見えて玖波駅を見つけました。電車 がいるときに撮影できました。

 高速道と新幹線も見えます。運よく新幹線が通りました。屋根 はどうして錆びた色なんだろう。トンネル間のあああっという間 の出来事です。

 お参り後も続けて登ります。次の祠を通過したらよい展望場が ありました。ここからさらによい景色。大竹駅の方も町が見えて います。遠くの岩国の山々は白っぽくかすんだ景色。

 少し待ってみました。新幹線が通過、そして反対からも。なん とか写せましたが、数が多いのではと不思議。振動でそれとなく わかるけど見えるとこにいないと写せません。

 石鎚神社の行場を見ながら上へ。きれいな岩にクサリがついて います。先達がいないから勝手に登りません。私の目的はまずは 行者山。

 もう少し頑張って石鎚神社の社につきました。奥の院でしょう。 お参り。この少し奥にピークの山頂があります。標高313m。 9時53分、スタートから74分。木で海が見えません。

 もう少し西に移動したら目の前に広い展望。目的の傘山が見え ます。電波塔がある山。右奥に大峯山も見えます。北の方はよい 青空。経小屋山も駅から気にして眺めています。

 次の目標の玖波槍も近くに見えます。頑張ってダウンアップし ます。とにかく谷和線の車道に行かなくては、、、650mの傘 山に登頂できるかちょっと不安。

 滑りやすい砂道なので注意。また登って300mの玖波槍。 狭いけど岩があります。ここからも展望良好。海が広く見えます。 錦龍公園の方から水の音が聞こえていました。

 体調は悪くないけどどうかな? とにかくアップダウンして行 くことにします。途中の岩から景色を見たりしますがほぼ自然林 の木陰の道でした。

 今回はキノコを見かけないから写すことないです。なんで?  たまにいるブヨがうっとおしい。大歳神社への道があるから下山 で使ってみようと思いながら左へ。すぐに車道に合流。

 よく覚えているところ。少し上に傘山への入口。車が1台いる から誰か登っていそう。10時半過ぎていますが1時間で登頂で きたらいいなぁ。

 1つ目の鉄塔を通過。初めての傘山はこのルートですが記憶に 残っていません。きれいな道が続きます。標高が上がって気温も 少し下がったかな。でも汗かきながらゆっくり登っています。

 2つ目の鉄塔は道から少し離れています。空が広い山道もあり ます。登っていくと花見岩。展望はないけどなんの花見かな。

 次は岩廊下。ここは南の景色がよいです。忠四郎山の頭も見え るようになりました。眼下にさきほどの車道。あれから標高が上 がっていると感じます。

 次の孤高の松の展望場はよかったです。東の景色が望めました。 新幹線は見えないけど宮島や経小屋山が見えます。今いる山の高 さを感じます。

 声が聞こえましたが、少し上の桃割石で先行の2人においつき ました。幼い女の子が頑張って登っています。

 氷水を飲みながらゆっくりと上へ。何度もひざをついて休んで います。思ったよりも距離があります。小峰ピークのアップダウ ンも体力消耗の原因。

 やがて反射板の峰に着きました。めどがつきそうです。少し下 った分岐横の天狗の踊り場もよい展望場でした。木陰もあるし、 ふもとの田園も見えます。

 大野権現山や大峯山がきれいです。近くの河平連山の北側も見 えていました。傘山の尾根に電柱が続いているから、そこに山道 がありそう。

 ブヨがしつこい。少し下って急坂を上がります。少しだけわか りにくい山道。反射板の峰から離れていきます。こちらも岩があ り楽しい。空が見える気が、、、やはりここでした。

 12時7分、傘山山頂。標高650m。登頂できて感激。山道 入口から90分もかかっているからペース遅いなと感じました。 水が少なくなっているから注意。

 山頂からは廿日市市や広島市の町が見えました。晴れているか らもっとくっきり見えたらいいけどやはり三角州は遠いのかも。 展望が狭いので50m先の極楽岩に向かいます。電波塔がある峰。

 3回目の傘山でゆっくり休憩。先に北や西の景色を撮影。すぐ 近くにさきほどの山頂が見えて、その左奥に大野権現山や河平連 山。河平連山から傘山がきれいに見えていたのを思い出しました。 遠くに大峯山。その左奥に冠山や寂地山があります。

 続いて岩肌がめだつ三倉岳。手前から上の岳(朝日岳)、中の 岳、下の岳(夕日岳)。三倉岳山頂はここより高い702m。 離れているとここよりも低く見えるんですね。

 三倉岳の奥に羅漢山。ズームして丸い観測所を確認。今日のよ うに晴れた日にまた登りたいです。西の方には黒滝山や白滝山な どもあるはずです。目印がほしいなぁ。

 近くの河平の0号峰は岩が多いです。左に目を移すと嵐谷山や 権現山があります。山道が見えるから上に社でもあるのでしょう か。いつか登ってみようと思います。以前権現山の左の高鉢山に は登りました。

 木陰でパンを食べます。食事をすると水が必要ですね。水分も 補給。残りは600ccくらい。1つ食べてから谷和線に向かっ て西の尾根を下ります。15分ほど休みました。

 この下り道は3回目。見どころの案内もあります。岩の横から 忠四郎山など展望がよいところあります。瀬戸見松のそばから海 が見えました。傘仏の岩も見事。

 岩滝の道を注意して下ります。滑りやすい砂なんです。パワー スポットの、さい岩屋がありました。おもしろいですね。岩滝を 通過したら樹林帯で展望がなくなります。

 左を示した道標があります。尾根を直進するのが地理院地図の ルートだと思うけど荒れているのかも。前も左に下って沢沿いの 湿地を通っています。

 靴を濡らしたくないけど、この日は水が少なめなのかあまり濡 れませんでした。川を2回渡ります。川沿いの広い道。林道だっ たのでしょうが荒れて車は入れません。

 きれいな水を少し補給。あとで汗拭きに使います。それにして も岩が増えると足が疲れます。今回は地面を強く蹴る歩き方なの で気になっていました。

 どうしてこんな歩き方してるんだろう。帰ってから厚めの靴下 のかかとが両方とも大きく破れたのに気づきました。かなり力が 加わっていたようです。

 川の水音を聞きながら車道に出ました。極楽岩から34分、下 りは早すぎたのでは、、、車道を下って山道入口前を過ぎてまた 山道に入りました。

 なだらかな登りで楽に分岐に戻りました。ここから初めての大 歳神社への道を下ります。もう登りはないはず。少し急なとこも ありますが、道がはっきりしてわかりやすいです。

 倒木をまたごうとしてヘビがいました。逃げません。斜面側を 迂回してズームで観察。かわいい顔をしたシマヘビのようです。 ひなたぼっこだったのでしょう。

 続けて下ります。ブヨが増えたのでうっとおしい。川沿いまで 下りたら少し荒れていてわかりにくいけど、目印が続いてるから よく確認。石積があるから人が生活していたところでしょう。

 川を渡るところもあります。車の音や新幹線の音が聞こえるか らふもとに近づいています。竹林が見えたと思ったら民家の畑に でました。傘山が目的ならこのルート早いです。

 シャツを替えました。ブヨに混じって蚊がいたようでさされま した。しまったぁ。新幹線が見えるところだったので、振動を感 じて2回撮影できました。

 その後移動再開。また新幹線が通ったので3回分撮影。高架の 下を通過。こちらには山道案内札がないようです。川沿いに下り ます。川の水がきれいです。

 どこにあるのかなと思っていたら大歳神社に着きました。横か ら入ってお参り。境内には遊具もあります。

 スタートから5時間の活動が経過。陽ざしが強くなったことも ありますが疲れが出ています。23000歩になっていました。 玖波駅に向かいます。

 恵川を流れていると、大きな錦鯉がいました。15匹くらいで しょうか。白いのが多い感じ。川で育っているんですね。小さい のがいないのかな。

 水が100cc残っています。早く下りられたので、景色がよ い中本橋周辺を撮影しました。オレンジ色のコスモスも咲いてい ます。動画のネタにもなります。

 玖波駅西口に戻ったのが14時12分。5分前に電車が出てい て次は38分発の26分後だぁ。運が悪いなぁ。また恵川に戻っ て恵川大橋周辺を撮影して待ちました。

 ジュースを買って飲みながら鉄橋を通る電車を眺めます。昼の 時間は便が少ないなぁ。残っていたカレーパンを食べて次の電車 で帰りました。よく晴れて無事登頂できてよかったです。

 初めての傘山の時は登りは今とほぼ同じルート。ビデオ撮影し たけどDVDにして保存しているだけでした。撮影がかなりヘタ な時。今回きれいな景色を撮影できて楽しかったです。また季節 を替えて別ルートも見つけて登ってみたいです。


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